坂本朝一
会議録に記録された「坂本朝一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,340 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会会長
- 直近の発言日
- 1972/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 1,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) 御指摘の点につきましては、私ども編成を担当いたしておりますものは全く同感でございまして、来たる四月の改定にあたりまして、ラジオの第一放送の午前七時から九時まで、現在はかなりスタティックな番組で、音楽レポートの鑑賞のような番組を放送しておりますが、それはFMに移しまして、七時から九時までの間、御指摘のように流動的な番組を編成することにいたしまして、交通情報なども随時編成するという体制を整えております。ただNHKの場…
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) おっしゃるとおりでございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) その数字を大体逆算していただきますと、ある程度の予測がついていただけるのではないかと思いますが、大体、年間一億強ということになろうかと思います。
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) そうでございます。六場所契約でございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) いま申し上げましたのは、ここに記載しております費用の中には、相撲協会と契約いたします放送権料のほかに、当日御出演いただくゲストの出演者などがございます。そういう方々への謝礼は直接NHKのほうからお支払いいたしますし、それから中継車などを必要といたします場合の、いわば直接の中継録画費というような程度のものは、これは大した経費じゃございませんが、そういうものが含まれているわけでございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) 申しわけありません、ここに資料を持ち合わせておりませんので……。
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) 正確な資料がいまここにございませんので、はっきりしたことは申し上げかねるのでございますが、大体足代を込めて五千円以内ということで処理しておるようでございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) 私は、木島先生の御指摘でございますけれども、確かに、現在の教育局に例をとれば、御指摘のように、一部の番組の大型化によるこの傾向はございますけれども、しかし、教育局の現在の職員の皆さんは、少なくとも、たとえば教育テレビの通信高校講座のようなじみな番組を御担当になっておる方も、私の承知している限りでは、熱意を熱やして日本の教育のために力になっているのだという自覚のもとに働いておられるというふうに確信しております。ただ…
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) 御承知のように、「こんにちは奥さん」を、発足以来、鈴木健二君が担当して今日に至っておるわけでございますが、たまたま来年はテレビ開始二十周年になりまして、そして来年の二月の一日がテレビ開始二十周年の記念日になるものですから、来年度の事業計画の中にテレビ開始二十周年にちなむ特別な番組企画を考えたいということから、教育局のほうでいろいろと考えました企画が、やはり海外取材をもとにいたしまして、そしてやや長期にわたって取材…
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) 御指摘のようなことは全くございません。ただ、一言申し上げておきたいことは、NHKはセクショナリズムだという御指摘でございますが、そのセクショナリズムというようなことについては、会長から常々その壁を越さなければいい番組はできないという御指示もいただいておりますし、それからやはり番組づくりの中で各パートの方がその番組づくりに参加パートを持つということが非常に大きな生きがいを持つことだろうと思いますので、そういう面につ…
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) 御指摘のような点の選択の基準というのは、一般的に言えば、放送基準というのがございます。それで、たとえば先ほど御指摘の、暴力場面につきましても、会長も申しましたけれども、放送基準の芸能番組という項に、芸術作品の放送にあたっては、その芸術性を尊重し、良識をもって慎重に取り扱うというふうに、その基準の取り扱いが示されております。したがいまして、その芸術作品の放送にあたっては、芸術性は尊重するするんだけれども、良識をもっ…
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君) やはり放送いたします対象であるとか、あるいは放送いたします時間帯であるとか、そういういろいろな放送にあたっての諸条件の中でやはり考えるべきではないかというふうに考えております。
第68回 参議院 逓信委員会 第7号
○参考人(坂本朝一君)木島先生の御指摘については私も同感でございます。したがいまして、将来にわたってやはりそういう点、幅広く判断の基礎を持って考えていきたいというふうに思っております。
第68回 参議院 逓信委員会 第6号
○参考人(坂本朝一君) NHKといたしましては、昭和四十六年度の実験について御委託を受けて、NHKの編集権のもとに制作実施するということで、この二月−三月、実施したわけでございます。したがいまして、その結果につきましては、現在調査を進めておりますので、この調査ができ次第、文部省のほうにも報告するという段取りになっておりますが、四十七年度のことにつきましては全く白紙でございますので、この際申し上げるあれはございません。
第68回 参議院 逓信委員会 第6号
○参考人(坂本朝一君) NHKが考えて実施しております市民大学講座と、文部省のこの実験大学とは直接のかかわり合いはございませんで、NHKの市民大学講座は、御承知のように、大学レベルの教育内容のものを生涯教育の一助にもということを含めて、それを実施してそれを拡充していこうという考え方でございます。 なお、現在実施いたしております文部省の実験番組の経過でございますけれども、それにつきましては、現在モニターその他の反響、あるいは報告を集計中で…
第68回 参議院 逓信委員会 第6号
○参考人(坂本朝一君) NHKといたしましては、昭和四十六年度の実験について御委託を受けて、NHKの編集権のもとに制作実施するということで、この二月−三月、実施したわけでございます。したがいまして、その結果につきましては、現在調査を進めておりますので、この調査ができ次第、文部省のほうにも報告するという段取りになっておりますが、四十七年度のことにつきましては全く白紙でございますので、この際申し上げるあれはございません。
第68回 参議院 逓信委員会 第6号
○参考人(坂本朝一君) NHKが考えて実施しております市民大学講座と、文部省のこの実験大学とは直接のかかわり合いはございませんで、NHKの市民大学講座は、御承知のように、大学レベルの教育内容のものを生涯教育の一助にもということを含めて、それを実施してそれを拡充していこうという考え方でございます。 なお、現在実施いたしております文部省の実験番組の経過でございますけれども、それにつきましては、現在モニターその他の反響、あるいは報告を集計中で…
第68回 参議院 逓信委員会 第6号
○参考人(坂本朝一君) ただいま申し上げましたように、直接関係がございませんので、NHKとしては、市民大学講座の計画は従来どおりの方針で今後も進んでいきたいというふうに考えております。
第68回 参議院 逓信委員会 第6号
○参考人(坂本朝一君) 大体ふえております。それで考査室というところで集計しておりますんですが、年間を通じまして四十六年度は七十万になるんではないかというふうに想定しております。
第68回 参議院 逓信委員会 第6号
○参考人(坂本朝一君) ふえているといいましても、正確に幾らふえたというデータはいまここに持ち合わせてないんでございますけれども、大体五千から一万ぐらいのペースでふえているというふうに考えております。