坂本哲志
会議録に記録された「坂本哲志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,683 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業139 件
- こども・子育て117 件
- 地方創生102 件
- デジタル行政15 件
- 防災8 件
- スタートアップ8 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 住宅・不動産4 件
- 経済安保3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 これにて山井和則さんの質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。太田昌孝さん。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 これにて太田昌孝さんの質疑は終了いたしました。 次に、山岡達丸さん。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 これにて山岡達丸さんの質疑は終了いたしました。 次に、大河原雅子さん。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 これにて大河原雅子さんの質疑は終了いたしました。 次に、奥野総一郎さん。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 これにて奥野総一郎さんの質疑は終了いたしました。 〔主査退席、奥野(信)主査代理着席〕
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 次に、津島淳さん。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 これにて津島淳さんの質疑は終了いたしました。 次に、宮路拓馬さん。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 これにて宮路拓馬さんの質疑は終了いたしました。 〔主査退席、奥野(信)主査代理着席〕
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 次に、藤井比早之さん。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 ということですので、御退室していただいて結構でございます。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○坂本主査 これにて藤井比早之さんの質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時四十一分散会
第198回 衆議院 予算委員会 第10号
○坂本委員 長野県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、野田聖子委員長を団長として、理事宮下一郎君、委員秋本真利君、小田原潔君、高村正大君、鈴木俊一君、中山泰秀君、吉野正芳君、大串博志君、矢上雅義君、西岡秀子君、太田昌孝君、藤野保史君、私、坂本哲志の十四名であります。 昨十九日、現地において、株式会社WAKUWAKUやまのうちを視察し、関係者から説明を聴取いたしました。 次いで…
第197回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○坂本委員 自由民主党の坂本哲志でございます。 畜産物価格決定に向けて、二十分間の質問時間をいただきました。感謝を申し上げたいと思います。 今回の質問を考えるに当たりまして、とりわけ酪農につきまして、北海道農業協同組合の中央会、北農中、それから、私の地元でございます熊本県の酪農業協同組合、酪連に、何を一番質問してほしいかということをお尋ねいたしました。それぞれ五点ほど挙がってまいりました。そして、そのワン、ツーはお互いにやはり共通のもの…
第197回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○坂本委員 しっかりと検討していただきたいと思います。 具体的に、私の地元熊本県の菊池地域は、九州の酪農の中心でございます。それだけに、酪農組合も複数存在いたします。JA菊池傘下の酪農家が百四十七戸。それから、合志酪農組合と西合志酪農組合、菊池酪農組合と三つの組合が十年ほど前にございましたけれども、これが合併しまして熊本酪農組合となりました。この傘下が五十数戸。そして、熊本市酪農組合傘下が数戸。酪農を始めたきっかけが、それぞれの歴史的な…
第197回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○坂本委員 きめ細かな指導、あるべき日本酪農の姿、それをしっかりとやはり細かく訴えていただきたいなというふうに思います。 次に、家畜排せつ物処理施設の問題についてお伺いします。 家畜排せつ物に関しては、排せつ物処理法が平成十一年に成立し、そして十六年から本格施行されました。それと前後いたしまして、畜産環境リース、いわゆる畜環リースによりまして、各畜産農家、酪農も含めて、環境対策というものを講じました。平成十五年、十六年、そして十九年まで…
第197回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○坂本委員 これで終わりますけれども、クラスター事業にいたしましても、家畜排せつ物処理施設にいたしましても、やはり農林省の方向と現場の感覚、これが少しずれがあるところがありますので、しっかり、きめ細かな現場の意見を聞きながら、これから一つ一つ確実に政策を進めていただきたいと思います。 終わります。
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○坂本委員 自由民主党の坂本哲志でございます。 私の選挙区は、二年半前、熊本地震で大きな被害をこうむりました。以来、政府、自治体一体となって、今さまざまな取組が行われているところであります。政府におかれましては、強力な支援をいただき、心から感謝をするところでございます。 熊本地震の後、先ほどから言われておりますように、さまざまな自然災害が発生をいたしました。 ことしを見ましても、この大阪府北部地震までに、ことしは北陸の大雪災害で幕をあけ…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○坂本委員 スピーディーな初動態勢、本当に年ごとに私は充実していると思いますし、重点的な国土強靱化三カ年計画、ぜひよろしくお願いを申し上げたいと思います。 この国の対応とともに、やはり、その後長く続くのは、地方の生活再建、そして、住民の方々あるいは商店街の産業再生でございます。今一番やはりその中で心配されているのは、地方の財政がどうなっていくのかということであります。これだけ災害が多いと、果たして本当に予算が来るのかというような不安に駆…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○坂本委員 地方の不安を払拭すべき対応をぜひよろしくお願いいたしたいと思います。堀井議員も言われましたけれども、地方も国会議員も体験されている総務大臣でございますので、ぜひ両方の立場からよろしくお願いを申し上げたいと思います。 文部科学省職員の不祥事の事案につきましてお伺いをいたします。 ことし七月、佐野文部科学省前科学技術・学術政策局長が、東京医科大学への次男の入学と引きかえに同大学へ補助事業で有利な取り計らいをし謝礼を受け取ったとし…