坂本哲志
会議録に記録された「坂本哲志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,683 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業139 件
- こども・子育て117 件
- 地方創生102 件
- デジタル行政15 件
- 防災8 件
- スタートアップ8 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 住宅・不動産4 件
- 経済安保3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○坂本座長 次に、川内博史君。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○坂本座長 高林先生、所定の時間が来ていますので、簡潔に御回答をお願いいたしたいと思います。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○坂本座長 次に、江田康幸君。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○坂本座長 次に、田村貴昭君。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○坂本座長 次に、杉本和巳君。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○坂本座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、本当にありがとうございました。 本日拝聴させていただきました御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに深く御礼を申し上げたいと思います。 また、この会議開催のために格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして…
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○坂本委員 自由民主党の坂本哲志でございます。 今回の予算委員会集中審議に当たりまして、質問の機会を与えていただきました。心から感謝を申し上げたいと思います。 早速質問に移ります。 まず、二人の閣僚の辞任にかかわる問題につきましてお伺いをいたしたいと思います。 菅原一秀前経済産業大臣、そして河井克行前法務大臣が相次いで辞任をされました。 菅原一秀前大臣は、平成十五年の当選、私と同期当選でございます。政治へ強い志を持って、そして区議から都…
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○坂本委員 これからお二人が説明責任をされていくものと思いますので、しっかりそれを聞き届けておきたいと思います。 次に、台風、豪雨の災害についてお伺いをいたします。 台風十五号、十九号、その後の豪雨は大きな被害を特に東日本にもたらしました。亡くなられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された全ての方々にお見舞いを申し上げたいと思います。 今回の台風、豪雨によります被害の特徴は、中小河川が決壊をして泥水が家屋や工場、商店や農地に流れ込み…
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○坂本委員 地域にとりまして、商売や農業をやめるというのが一番やはり私にとってはショックでございますので、本当に、やめなくていいようなパッケージ型支援、これをぜひよろしくお願いを申し上げたいと思います。 避難につきましても、高齢化が進むにつれて、非常にやはり避難そのものが難しいということも考えられますので、早目早目の誘導と同時に、新たな避難のあり方、こういったものもやはり考えていくべきだろうというふうに思いますので、ぜひよろしくお願いい…
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○坂本委員 続きまして、日米貿易交渉につきましてお伺いをいたします。 ことしの四月からスタートいたしました日米貿易交渉は、五カ月間の交渉を終え、九月二十六日に共同声明が出されました。 今回の交渉で、私たちからの国民の皆さん方へのお約束は、TPPの水準を超えないということでした。このことに対しては、私はしっかりと守れたというふうに思います。私だけでなく、メディアや専門家からもそのような評価を受けていますので、約束が守れたということは、私は…
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○坂本委員 自動車関税の問題と、それから牛肉のセーフガード枠拡大は全く別物である、それをお互いに人質にしてということはあり得ないというような大臣からの御答弁でございました。 これから、関税撤廃に向けてしっかりと自動車につきましては交渉をしていただきたいというふうに思いますし、セーフガードにつきましては、私たち農林系としてもしっかり応援をしてまいりたいと思っております。 次に、大学入試の英語試験、民間の英語検定を導入する、それが延期になっ…
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○坂本委員 済みません、もう一つちょっとお伺いしておきます。 一年間という期限を切られて、そして結論を出すというふうに言われました。一年間ということを決められた理由、そしてその中でどういうことを盛り込んでいくかというようなことをもう一度御答弁いただけたらというふうに思います。
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○坂本委員 大臣おっしゃるとおりだと思います。 民間団体の方もなすすべがなかった、非常にやはり困惑していたということで、それで、当初七団体だったものが一団体それから抜けるというような事態にもなったと思いますので、十分な制度設計をこの一年をかけて行っていただいて、そして、最終的には、あのとき延期をしてもう一回制度設計をやり直してやはりよかったと言われるような英語についての大学の入試制度にしていただきたいということをお願い申し上げたいと思い…
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○坂本委員 ぜひ、これは世界遺産でもございますので、よろしくお願いを申し上げたいと思いますし、関係閣僚会議を早急に開いていただいたということは何よりも朗報であるというふうに思います。 この一カ月間、私たちは令和の宮中行事に幾度となく出席をさせていただきました。穏やかな令和の幕あけというふうに言いたいところでございましたけれども、二閣僚の辞任、あるいは台風十五号そして十九号、そして豪雨、さらには首里城の炎上ということで、多事多難な面もある…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○坂本委員 自由民主党の坂本哲志でございます。 今回、農地中間管理事業の推進に関する法律の一部改正案、いわゆる農地バンク法の質問の時間を二十分いただきました。心から感謝を申し上げたいと思います。 早速質問に入らせていただきます。 農地の集積、集約というのは一朝一夕にできるものではありません。そして、一つの法律や机上の計算でできるものでもありません。農地にはそれぞれ長い歴史とストーリーがあります。そして、農業者の先祖代々にわたる思いが込め…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○坂本委員 基本的なツールとしてという一つの位置づけがありました。 農地バンク法ができたとき、ちょうど私は農林水産委員長でありました。筆頭が今の宮腰国務大臣、そして野党筆頭が大串筆頭でございました。地域の集積、あるいは地域の話合いをもっとしっかりとやるべきではないかというようなことを法律でうたうべきではないかということが自民党の農林部会でも提言をされました。そして、この委員会でも、与党筆頭の宮腰先生と野党筆頭の大串先生が二人で話して、こ…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○坂本委員 六次産業化も含めて認定農業者に目標所得を課すというようなことで、これはこれで価値があることだろうと思いますし、やはり所得というのは法人あるいは集約化を進めていく上で一番大事なことではありますけれども、やはり、地域社会をどうしていくか、そこにどういうふうに集約化していくか、そして、どういう農業を、あるいは農業法人を、どういう集落を形成していくか、このことがこれからの社会づくりの中で最も大切なことでもありますので、所得プラスアル…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○坂本委員 それだけ、地域地域の農地の利用形態をどうするのか、それが人・農地プランにどう反映されるのか、その人・農地プランに沿ってどれだけ同じ価値観を持って、価値観を共有しながら集約を進めて農村社会あるいは地域社会をつくっていくのか、これが一番大事なことになりますので、ぜひ今後の御指導をよろしくお願いいたしたいと思います。 最後に、組織運営に対する指導についてお伺いいたしたいと思います。 集約化が進みますと、どうしてもやはり、単独の認定…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○坂本委員 農業者の方々は、本当に地域を愛して、地域の農地を守ろう、後継者をつくって次の世代に移そう、そういう使命感と思いでいっぱいでございますので、この法律、あるいはこの法律も含めたそのほかの法律も含めて、運用がスムーズにいくようにぜひこれからも御指導をお願いを申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。
第198回 衆議院 予算委員会 第15号
○坂本委員 自由民主党の坂本哲志です。 二月一日から始まりました衆議院の予算委員会も、いよいよ締めくくり質疑を迎えました。これまでの委員会は、やはり統計問題委員会でありました。違法、不適切な毎月勤労統計に対する調査方法は、許されるものではありません。 この間、さまざまな問題点が指摘をされました。特に、野党の皆さん方の探求心の強さ、さらには学習能力の高さは、さすがであります。敬意を表するところであります。同時に、まず結論ありきで、そこでス…