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公明党衆議院
総発言数
13,035
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2004/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会50 件・50%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会29 件・29%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%

※ 全 13,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,035 20 を表示
公明党厚生労働大臣2004/03/05

159衆議院 予算委員会 第20号

○坂口国務大臣 ここは今後の話でございますから、将来の話でございますから、その時々でやらなければいけないというふうに思いますけれども、先ほど申しましたような範囲の中でまずは処理をする。 先ほど申しましたように、一番問題になりますのは経済成長の問題でございます。一つは少子化の問題もございますが、この前、海江田委員から間違っておるといって御指摘を受けましたけれども、二〇二二、三年ぐらいまでは、今もう既に生まれている人については計算済みでござ…

公明党厚生労働大臣2004/03/05

159衆議院 予算委員会 第20号

○坂口国務大臣 それは、その時々の経済動向等を勘案しながらさまざまなことも考えなければならないことは事実でございますが、今決めておりますのは、しかし、そうはいいますものの、これだけは守りますよということをきちっと明示しているということでございます。

公明党厚生労働大臣2004/03/05

159衆議院 予算委員会 第20号

○坂口国務大臣 これは先日も申し上げましたけれども、夫婦の場合で五〇%というふうに言っております。これは少なくなってきているではないかという御批判がございますけれども、しかし、これは二人ででございまして、いわゆる一人割りの勘定にするならば、ここが厚生年金の中で一番低いグループなんです。一人一人で勘定いたしますと、もっとこれは額は多くなるわけでございますから、だから、一番下のところを、ここを押さえているということに意味があるということを私…

公明党厚生労働大臣2004/03/05

159衆議院 予算委員会 第20号

○坂口国務大臣 夫婦で稼がれる家庭がふえてくるということは、それはあるでしょう。しかし、どこをモデルにするかというのは、過去との継続の中でどこをモデルにしたらいいかということもあり得るわけでありまして、そして、現在の、共稼ぎではない家庭を中心にして考えるというのも一つの考え方でありますから、それで、ここだけのことを言っているわけではなくて、今このペーパーをお出しいただきましたように、お一人のところだったらどれだけになります、そして、夫婦…

公明党厚生労働大臣2004/03/05

159衆議院 予算委員会 第20号

○坂口国務大臣 過去二、三回の計算におきまして、中位よりも低位の方にいつも来たということは、これはもう事実でございます。

公明党厚生労働大臣2004/03/05

159衆議院 予算委員会 第20号

○坂口国務大臣 ここは、けさもお答えを申し上げましたけれども、過去のデータを見ましたときに、晩婚化そして未婚化というのが非常に進んできているということを中心にして計算をしてきた。しかし、それだけでは足らないということがわかってまいりました。 それは結婚をした皆さん方の子供の数も減ってきたというところを十分に評価をしていなかったという、ここは、今までの失敗を踏まえまして、そうしたことも念頭に入れて新しく計算をしているということが一つでござ…

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 かなり具体的な話になってまいっておりまして、算出の単価の話になってきておりますから、ここは一遍精査いたしまして、至急にお出しをするようにいたします。(長妻委員「先週の金曜日に言っているんですよ、財務金融委員会で。委員長、速記とめてください、先例に基づいて」と呼ぶ)

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 精査いたしますが、先ほど副大臣からも申し上げましたとおり、これは平成元年に実施をしました市町村を対象にしました調査がございまして、そして各市町村におきます人件費というものを割り出して、それを根拠にしているわけであります。それを根拠にして、延長させて今日に及んでいるというのが粗筋でございますけれども、もう少し詳しいものを提出させていただきたいと思います。

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 理事会に提出させていただくようにいたします。

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 今ついております予算の中で、できる限りそれはむだ遣いがないように、余分なものは使わないようにしていかなきゃならないことは当然だというふうに思っております。 宿舎のお話が出まして、確かに宿舎の建てかえの予算も含まれているようでございますが、先延ばしのできるものは先延ばしをする。そして、今民間のというお話がございましたが、それじゃ、その家賃をまた出すのをどうするかという話になってくるわけでございまして、新しいものを建てるより…

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 これは近藤理事長の御意見でございますから、これは個人の御意見でございますので、私がとやかくを、言わなければならない……。

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 過去のさまざまな問題もございました。検証をしなきゃいけないというふうに思っております。だからその中には、すべての問題も含めて検証をするということだというふうに思っております。

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 近藤理事長の経緯は私も存じ上げております。昨年前理事長が急に御病気になられたものですから急に御登場いただいたということも知っております。私がそれはしたわけでございます。 いずれにいたしましても、この団体、独立行政法人、独法化をするわけでございまして、それに向けての作業を現在進めているところでございます。新しい体制で進めるようにしたいというふうに思っております。

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 先日来御議論になっておりますように、最初ごろ、昭和三十四年とか四十七年とか、衆参の本会議における決議もあり、そしてまた、衆議院、参議院の附帯決議等もございまして、そうした中でいわゆるこの問題がスタートをしたということは紛れもない事実でございます。 しかし、時代は変わった。そして、この時代が変わったその流れの変化というものをもう少し端的にそれを認めて、その流れの変化に応じてすべての問題を変えていかなければならない。私は、そ…

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 この問題はかなり古くから言われている問題でございますし、このそしゃくの問題につきましては、長い歴史の中でなったというふうに思っておりますが、先日挙げられました文書の中で、今田氏の名前や、あるいはまた歯科医師会の幹部の皆さん方がおっしゃったこともその中には書かれておりますので、私から一応それじゃお聞きをすることにいたします。

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 前回にも少し御答弁を申し上げたところでございますが、平成十三年におきまして、このときには、医師会の問題で連盟と医師会との間の区分が明確でないという話がございました。 そのときにも各都道府県に対しまして文書を出しまして、公益法人が政治団体の会費を特別会費の名目で同法人の会費と一緒に徴収するようなことはやめるべきだ、また、公益法人の事務所が政党の入党申込書の送付先となっている事例もある、これはやめるべきだ、それから、公益法人…

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 きょう、さきの委員にもお答えを申し上げたとおりでございまして、これは平成十三年でございましたか、医師会の問題が起こりまして、そのときに各都道府県に対しまして文書を出した。また、医師会や歯科医師会、薬剤師会等に対しましても、その旨を、こういうふうにすべきだということを指導したということでございます。 内容は主に三点でございまして、それは、公益法人が政治団体の会費を特別会費の名目で同法人の会費と一緒に徴収しない、それから、公…

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 先ほど申しました三点につきましては、これは徹底をしなければいけないので、そういうふうにしたいというふうに思っております。各都道府県の中には既にされているところもあるわけでありますから……(佐々木(憲)委員「一つか二つですよ」と呼ぶ)全体から来なかったからそれは全部だめだというわけではないというふうに思っておりますが、今後も徹底をしたいというふうに思います。

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 そういうふうに言いましたかどうか、記憶いたしておりませんが、何かの記録に残っておればそういうことだと思います。

公明党厚生労働大臣2004/03/04

159衆議院 予算委員会 第19号

○坂口国務大臣 政治献金という形ではいただいておりませんけれども、パーティーを行いましたときに、パーティーには多くの歯科医師の方もお越しをいただきますしいたしますので、パーティーにおきましてはちょうだいしていると思います。