坂井隆憲
会議録に記録された「坂井隆憲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 863 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 法務委員会厚生労働委員会連合審査会28 件・28%
- 本会議1 件・1%
※ 全 863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 次に、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 法務委員会において審査中の第百五十四回国会、内閣提出、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案、第百五十四回国会、平岡秀夫君外五名提出、裁判所法の一部を改正する法律案、第百五十四回国会、平岡秀夫君外五名提出、検察庁法の一部を改正する法律案及び第百五十四回国会、水島広子君外五名提出、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改…
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時は、法務委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 ————◇—————
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 次に、厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は、理事会での協議に基づき、特に、北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律案を起草することを念頭に調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官佐々木真郎君、内閣官房内閣参事官小熊博君、外務省大臣官房参事官齋木昭隆君、厚生労働省社会・援護局長河村博江君、社会・援護局障害保健福祉部長上田茂…
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊代昭彦君。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 次に、福島豊君。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 次に、菅直人君。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 次に、武山百合子君。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 今、委員の確保で電話しておりますので、そのまま続行してください。 そのまま続行してください。武山君。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 今委員の確保をしておりますし、それぞれ出席、中に入ってきていますので、そのまま続行してもらえませんか。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 大体、通常からすると出席、また引き続き来ていますから、そのままちょっと、貴重な時間ですから。 いいですか。そのまま続行してください。(発言する者あり) 委員会は一人の欠席もあったらやらないというものではありません。それなりに今与党は来ているし、それは、だから、今委員会の招集を呼びかけているところですから、このまま続行してください。(発言する者あり) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 それでは、速記を起こしてください。 武山君。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 今委員長は委員長席にいますので。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 次に、小沢和秋君。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 次に、中川智子君。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 次に、阿部知子君。
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 次に、北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来各会派間において御協議をいただき、意見の一致を見ましたので、委員長において草案を作成し、委員各位のお手元に配付いたしております。 その起草案の趣旨及び内容について、委員長から御説明申し上げます。 本案は、北朝鮮当局による未曾有の国家的犯罪行為によって拉致された被害者が、本邦に帰国することができずに北朝鮮…
第155回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○坂井委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。坂口厚生労働大臣。