坂上富男
会議録に記録された「坂上富男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,469 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会49 件・49%
- 決算行政監視委員会第三分科会39 件・39%
- 決算行政監視委員会12 件・12%
※ 全 3,469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 さっき言ったやはり二つの場所ですか、地域ですか、その銀行ですか。さっきあなた二つ言った。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 じゃ、通帳は何冊あった。通帳何冊あった。全部合わせて。政治団体と個人と。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 個人の通帳は何冊です。個人の通帳は何冊あった。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 だから、個人何枚。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 同じ銀行ですか。同じ銀行ですか、全部、その通帳は。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 それから、政治献金、六十年と六十一年、百九十万の政治献金があったと、こう言っている。この中に利息は入っているの、入っていないの。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 じゃ、それは後で。 その次、今度ナンバー二、「覚え書」を見てください。これ見ますと、この日は、全然金銭消費貸借も成立していないし抵当権設定契約も成立していない「覚え書」でしょう、文書はあるけれども。十月六日にやっと消費貸借契約ができたんだから。登記は十二月なんだから。そうでしょう、どうですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 そうですね。 そこで、ナンバー三の金銭消費貸借契約書、これができたとき初めて金が支払われたのですね。そうでしょう。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 それから、十二月十五日、四千万というのは、抵当権設定契約ができた十二月十三日、二日後、金が来たんでしょう。これは記憶ないですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 どうもこの書面から見ますと、一億円だろうと思うのですが、やはりこういう順序から見ると一億円は二度出たんじゃないですか。一億円は二度出てませんか。きちっと答えてください。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 そうですが。 それから、今度はNTT株。 全部あなたが東京証券金融に行ったら根回ししてあったというんでしょう、大体。そこで、根回ししてあって、もう担保どうするかという話だったというんでしょう。そうですね。もう一遍答えてください。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 上田さんの話は、藤木さんにもそれから桑畑さんにも話をしてなかったというんでしょう。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 そうすると、このことは、間違いなく両人の皆さんは、細川さんがこの手続をし、細川さんが買うんだ、細川さんが金を借りるんだ、こういうふうに思われるのも無理からないことであると、あなたもそう思っているのですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 さてそこで、いいですか、この特に藤木さんの発言の中に、これは細川さんだと私は認識した、こうおつしゃつているわけです。その根拠として、あなたが東京証券金融に行ったとき、細川さんでなくて別の人の名前でよろしい か、こう言ったら、よろしいと、こういう藤木さんが聞いたという話が出ているわけですが、どうもやはり、そうだとすると、藤木さんはそのことを言うにはやはりそれなりの根拠があったんじゃないでしょうか。 いま一つ。これはもう松本先生…
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 それでは今度、最初、東京金融の借用証書、これは細川さんも債務者になっておりませんでしたか。そして、細川さんも債務者として登記申請、いわゆる抵当権申請がなされたのでありませんか。そして、それがいろいろの問題があって取り下げになって、却下になって、そこで債務者は上田さん、そして連帯債務者、連帯保証人、担保提供者細川と、こういうふうに登記はなっておりませんか。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 絶対そうでないと断言できますね。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 結構でした。
第129回 衆議院 法務委員会 第5号
○坂上委員 各省から大変たくさんお出かけをいただいて恐縮に存じますが、質問するころになってまいりますといろいろと飛び込みが入ってまいりまして、あるいはせっかく来ていただいてもそのままお帰りになるような事態もあろうかと思いますので、お許しいただきたいと思います。 それからいま一つ、外弁法の問題については、少しお疲れでしょうからお休みくださいまして結構でございます。 時間がありませんので、早速でございますが、警察庁は来ておられますな。この間…
第129回 衆議院 法務委員会 第5号
○坂上委員 だから、これは裁判所は、本当は、いてもらったら、よく裁判官に言ってくださいよ。(「裁判所をだました」と呼ぶ者あり)だましたんじゃないんだ、これは。捜査のやり方が悪いからこうなった。 私は理由を申し上げます。いいですか。刑事訴訟法上からいって適法であった。適法の根拠は何であるかというと、公文書をもとにして令状の請求をした、裁判官が令状を出してくれたから、それをやったんだ、したがって適法行為をやったんだと、しかし、もう国民の皆様…
第129回 衆議院 法務委員会 第5号
○坂上委員 そうでしょう、警察庁。課長さんは、これ知っていますか。警察、知らぬでしょう。こういう慎重さを欠いているわけです。この三月に情報を得たというのですよ。この間質問したけれども、課長さんの方はお答えできなかった。どういう情報だったかわかりますか。これは後から一緒に答えてください。でありますから、それから見ても、これは令状請求の違法は明白であります。 それから、課長さん、これによって皆様方がかたくなな態度をとられるが、いずれその責任…