坂上富男
会議録に記録された「坂上富男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,469 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会49 件・49%
- 決算行政監視委員会第三分科会39 件・39%
- 決算行政監視委員会12 件・12%
※ 全 3,469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 予算委員会 第21号
○坂上委員 いいえ、上田さんと細川さんとは、あなたはどんな話があったの、このことについて。
第129回 衆議院 予算委員会 第21号
○坂上委員 最初からあなたは借入人になるという約束はなかったですか、最初は。あなたが債務者になって、東京から借りると。どうですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第21号
○坂上委員 十二でございますか、ナンバー十二、登記申請書。これ、ごらんになってください。これによりますと、昭和六十一年十月の二十七日に登記申請がなされておりまして、その債務者欄に細川先生の名前が書いてあるんじゃないでしょうか、どうですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第21号
○坂上委員 出たことは出たんですね、あなたの名前がこの申請書に。 そこで、お聞きをしておきたいのは、あなたは契約書に、最初は債務者という欄に名前を書いて判こを押してあるんだろうと思うんですよ。だから、これについて登記申請してあるんだと思うんです。 そこで、原因証書と申請書が一致していない場合は却下になるんです、登記は。これは取り下げになっているんです。その間、二十日間にわたりましてそのままになっておって、申請が出たんです、再申請が。この…
第129回 衆議院 予算委員会 第21号
○坂上委員 この手続については、あなたが実印を持っておってやったと、こう言っているんです。したがって、あなたの事務所のどなたかが訂正のために、あの後、熊本へ行っていなけりゃだめなんですよ。だから二十日間もかかっているんだろうと思うんですよ。代書人が債務者を二人にするのはおかしいなんて、とんでもないことです。債務者なんていうのは五人も十人もなることが多いんですよ。一人のときもあるんですよ。そんな、素人だましみたいなことを言いなさんな。 こ…
第129回 衆議院 予算委員会 第21号
○坂上委員 じゃ、最後でございます。何か時間になったそうでございますので、残念でございますが。 あなたは、疑惑がはっきりすれば議員辞職勧告は政倫審でなさるべきだというようなこともここで言っているわけでございます。今の心境はどうですか。 あなたとしては、この文書から見てみまして、私は、やはり利息と献金は相殺の対象でもう差っ引いたんだから何の問題もないと言う。だけれども、あなたがおっしゃるとおり、いわゆる通帳できちっと収支を明確にしなきゃ、…
第129回 衆議院 予算委員会 第21号
○坂上委員 終わります。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 ちょっと質問の前にお願いをいたしておきますが、証人に示す資料、出しておいていただけますか。そちらへ出してあります。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 それから、委員長、お願いでございますが、理事会にお願いしたそうでございますが、東京証券金融ですか、そこの抵当権設定申請書、できるならば取り寄せのお願いをしたわけでございますが、まだ来ておりませんが、私の尋問中、来ましたら、お示し、御連絡ください。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 イエスかノーかというような形で結構ですから。 現金を返済に行ったと、こういう証言でしたが、一部銀行の小切手を持っていったかもしらぬと、こうおつしゃつていますが、これは何回ぐらいありますか。それで、これはあれですか、一千万の小切手ですか。それから、どこの銀行ですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 場所はどの辺ですか、じゃ。場所は どの辺。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 どことどこだか挙げてください。三つでも四つでもいいですから。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 そうすると、そのかいわいの銀行の支店ですね。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 その小切手は、最初のころですか、もう完済近くなったころですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 ああ、そうですが。 それから今度、三回あなたが受け取りに行かれたわけですが、一億円、これは現金でなくて送金もあったのでございませんか。よく思い出してください、大事なことですから。これはもう調べればすぐわかることですから、間違いなければ間違いないでいいですけれども、あるいは送金もあったんじゃないですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 そのときはちゃんと領収書を出したでしょうね。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 領収書。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 受領書は。領収書じゃなくて受領書、お預かりしましたという。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 あのね、一億の金を受け取るわけですから、素手で渡すはずはないでしょう。何か預かり証とか名刺で、確かに受け取りましたとか、何かするんじゃないですか。幾ら契約書があったからつて、いつ、幾らということを、おれ受け取ったことないよとまた言ったら渡しますか。何かやっぱり受け取り、出すでしょう。
第129回 衆議院 予算委員会 第19号
○坂上委員 じゃ、名刺で受け取ったというしるしのものを出したと、こう聞いておきます。 それでは今度、あなたは三回ともきちっと日を特定した。こんなの、しかも前の話だ、記憶なんかないはずなんだ。何をもとにしてこれ、あなた、記憶を喚起しました。