坂上富男
会議録に記録された「坂上富男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,469 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会49 件・49%
- 決算行政監視委員会第三分科会39 件・39%
- 決算行政監視委員会12 件・12%
※ 全 3,469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 そうだといたしますと、日本の刑事訴訟法によりますればもうそれなりに起訴という段階に入っているのではないかと思われるのでございますが、どうもそういう情報も伝わってこないのでありますが、どなたかおわかりになりませんか、御答弁いただけましょうか。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 警察庁、おわかりになりませんか。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 具体的にどうなっているか聞いているわけでありまして、そんな子供だましみたいな答弁だったらやめてください。 今度はまた警察庁にお聞きをしますが、李恩恵の捜査がなされておるようでございますが、現在捜査状況はどんなでございますか。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 もうあれから随分御捜査なさっているわけでございますが、全く情報が得られないというような状況のようでございます。どうでしょうか、もう一度金賢姫から果たしてその自供が正しいのかどうか御確認なさろうという意思はないですか。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 そう信じてやっているんだったら仕方がありませんけれども、果たしていかがかなと私素人でも思います。捜査という観点から見て、自白の信憑力というのは常に問われるわけでございます。しかも私は、韓国におけるところの情報を得られた上で警察庁として確信を持っておられるというようなお話のようでございますが、これだけ膨大な捜査力をもって調べてもそれらしきものがちっとも出てこないというところから見ると、やはりどうも自供の中にも記憶違いその他もあ…
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 ひとつ捜査当局に申し上げておきたいと思いますが、日本の捜査でございまするから、どうぞ間違いのないように要請をしておきたいと思います。 それから、今度は商法改正について御質問をさせていただきたいと思います。 現在、商法改正の作業はどんな程度に進んでいるのでございましょうか。また、これからの見通しについてお聞かせをいただきたいと思います。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 立法作業に入りましてから、国会に提案されるのはいつごろになるという見通しですか。大体で結構です。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 さてそこで、法制審でどんなようなことが審議なされているのか、わかる範囲で結構でございます。そしてまた、個別的に御指摘を申し上げまするからお答えをいただきたい、こう思っておるわけでございます。 まず、最低資本金制度について大体どのような議論が行われ、どういうような方向づけになっているのか、お聞かせをいただきたい。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 私の意見、要望はまた別途申し上げたいと思います。 その次に、計算諸表の公開についてはどのような議論が行われておりますか。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 さてその次は、会計監査人による監査ということについてはどのような議論がなされておりますか。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 続けて恐縮でございますが、今度は会計調査人による調査という問題についてどのような御検討がなされているか、お答えいただきたいと思います。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 この問題はちょっと続けて質問させてもらいますが、局長さん、会計調査人による調査は大体どの程度の規模の会社をもって充てる、それから公認会計士以外に調査人というものはどんな方々を予測なさっているのか、その辺議論があったらお聞かせをいただきたいのです。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 会計調査人による調査は、公認会計士の監査と同じように間違いがあったら処罰規定を盛るわけでございますか。例えば粉飾決算をしたような場合。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 それでは今度は、取締役の責任についてはどのような御検討がなされておりますか。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 私は、問題になるであろうという大きな部分について今お聞きをいたしたわけでございます。 さてそこで、今言った改正点について相当強い反対の意見も出ているのだろうと思うのでございますが、最低資本金制度、計算諸表の公開、会計監査人による監査、会計調査人による調査、取締役の責任、この五点についてどのような反対意見がなされているのか、重立った反対意見についてお聞きをしたいと思います。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 きょうは私は商法改正問題について初めての発言でありまするので、私の意見は述べないで、各界から私も意見をいろいろ聴取しておるところでございまして、局長さんの方からの御答弁はまあまあほんの概略的な御答弁というふうにお聞きをしておるわけでございます。 私がなるほどなと思って聞いている中で、こういうことがあるわけであります。例えば計算諸表の公開についてでございます。これは、法務局にこれを届け出るというようなことが考えられておるそうで…
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○坂上委員 終わります。ありがとうございました。
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○坂上委員 裁判所職員定員法に関する質問をさせていただきたいと思います。 まず、裁判所の定員についてでございますが、この法案を見ておりますと、各地方裁判所、簡易裁判所ごとの定員というものがこの条文を見てもわからぬわけでございますが、一体裁判所の定員というのはどういうふうな形で定められているのか、お聞きをいたしたいと思います。
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○坂上委員 配置定員というのは、通常言葉の中であるようでございますが、どういう意味を持ちますか。
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○坂上委員 いただいております法律案関係資料をごらんいただきたいのでございますが、これによりますと、例えば十七ページ、地方裁判所の現定員、例えば書記官四千九百二十七名、それで改正後の定員が四千九百三十七名。これは、そういたしますと、裁判所全体の、地方裁判所の定員の合計数でございますか。それで、それがそうだといたしますと、今度これを各地方裁判所別に分けるのはだれが定めるのでございますか。