坂上剛之
会議録に記録された「坂上剛之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 50 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院事務総局第三局長
- 直近の発言日
- 1981/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 50 件の標本- 決算委員会26 件・52%
- 予算委員会7 件・14%
- 行財政改革に関する特別委員会7 件・14%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・12%
- 社会労働委員会2 件・4%
- 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会1 件・2%
※ 全 50 件のうち直近 50 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 衆議院 決算委員会 第2号
○坂上会計検査院説明員 それではお答えいたします。 去る七月七日から十一日にわたりまして大阪航空局の会計実地検査を行いまして、近年とみに委託費の額が上っておりますので、お話のありました件も含めまして相当のウエートを置いて私たち調査をいたしましたところでございますけれども、その際は、当局に提出されておりまする書類について検査をいたしまして、それから説明を求め、さらにその下のブレークダウンをした書類も求めましたけれども、今日まで提出を受けま…
第95回 衆議院 決算委員会 第2号
○坂上会計検査院説明員 ちょっと検査の内容にも入るかと思いますけれども、お話のありましたくだんの経理ですね、そういう経理が行われております場合は、そこの行われておる場所に参りましてじかにそれらの帳簿とか帳票類を見るというのが最も手っ取り早い話でございます。ところが、経理が行われておるところは私どもの検査の対象にはなりません。したがいまして、航空局は委託先と契約によりまして報告を求め、あるいは関係書類の保存、調査に当たるということができる…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第8号
○坂上会計検査院説明員 お答えいたします。 国費の支出に関連いたします問題でございますれば、当然私どもの検査の対象になり得る問題でございます。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第8号
○坂上会計検査院説明員 先生の御指摘がございますれば、私ども事実を調査して厳重に今後対処していきたい、こう思います。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第8号
○坂上会計検査院説明員 未入居の実態でございますね、その理由はどういうものであるか、そういうことをよく踏まえまして、その未入居が長期にわたる理由について十分検査したい、こう思います。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○坂上会計検査院説明員 お答え申し上げます。 私ども一月下旬に、首都高速道路公団の今回問題になりました工事費の検査をいたしまして、その際計算誤りを発見いたしました。そして二月に第三局長名をもちまして質問書を出し、公団当局の見解をただしましたところ、これに対して公団側におきましても、私どもの指摘の事実を認めるとともに、その問題となりました工事契約を変更いたしまして、契約額を減額いたしております。さらにその後請負業者から前払い金の一部を返還…
第94回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(坂上剛之君) お答えいたします。 都市緑化のために植栽いたしました樹木は、先生御指摘のように、数年足らずして枯損いたしまして、所期の効果を上げていないというようなことを聞きまして、はなはだ遺憾に存ずる次第でございます。こういう事例が生じておりますその原因といいますか、いま先生御指摘のように、樹木の選定、あるいは流通等に問題があるやにお聞きいたしましたけれども、先生の御指摘もありますので、今後の検査に当たっては十分注意してまいり…
第94回 参議院 社会労働委員会 第8号
○説明員(坂上剛之君) お答えいたします。 従来、このような観点から検査をしたということはございません。いま先生のお話をお聞きいたしますと、まあ林野庁では積算の場合に一律二時間で積算なさっておりますけれども、実際はそういうことはないというようなことをお聞きいたしましたので、この乖離でございますね、積算と実態との乖離、これを調査したいと、こういうふうに思っておりますけれども、私どもそういう事態がございました場合に、それを歩掛かり的にと申し…
第94回 参議院 社会労働委員会 第8号
○説明員(坂上剛之君) その乖離がございました場合に、これは逆の意味で非常に能率が上がったということになります。それから、それはひいて申しますと、請負金額は低くなる、あるいは、立木の価格を高く売るというような結果になりますが、その額が即われわれが会計検査上問題になる額になり得るかどうか、これは検査した上で検討しないとわからないと思います。
第85回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○坂上会計検査院説明員 お答えいたします。 四十六年から五十二年までに交付されました奨励補助金、交付金の合計額は、先ほど先生は一兆二千億と申されましたが、奨励補助金交付額の計では九千四十四億円に相なっております。 それから、その調整の効果と調整実績の比率との関係でございますが、その達成率というものは、一〇〇%に達した年もございますし、五十一年、五十二年はちょっと基調が異なりますので、九一、九八%に相なっておるというような状況でございます…