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自由民主党参議院
総発言数
569
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会88 件・88%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

569 20 を表示
自由民主党1957/03/01

26参議院 大蔵委員会 第8号

○土田國太郎君 そうするとそれは何パーセントですか。

自由民主党1957/03/01

26参議院 大蔵委員会 第8号

○土田國太郎君 二十円一本でいった方がいいのですか、段階をつけた方が政府は利益があるわけでございます。

自由民主党1957/03/01

26参議院 大蔵委員会 第8号

○土田國太郎君 そうそう。ドイツがやはり外国の手形を扱う場合の……。

自由民主党1957/03/01

26参議院 大蔵委員会 第8号

○土田國太郎君 十円。

自由民主党1957/03/01

26参議院 大蔵委員会 第8号

○土田國太郎君 大体一本の方が増収になるわけですか。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 国税庁長官がお見えになりましたので、少しわからないところをお聞きいたしたいと思います。長官もきょうは御多忙のようでございますから、私も要点だけ、なるべく急いで話をいたしますから、一つ長官の方も簡明直截に御答弁願えばけっこうかと思います。どうも私は頭が悪いので、渡邊さん、いつも御答弁なさると、ごちゃごちゃになって、わからなくなるから、簡明直截ということでお願いいたします。 ところで、お伺いしたいのは、原料米の関係ですが、こ…

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 そうすると大蔵省は農林省の代行であるというような解釈が……、法律的にはそれはどういう関係になっておりますか。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 そうすると、法律上の責任は農林省であるというように了承して、よろしいわけですな。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 そこで昨年酒造米の割当について、昨年の十一月の酒造組合の会長会議のときか、あるいはその前の理事会のときに、私、承わったんですが、昨年の原料米石数を酒造工業米として使うというようなことが、九月ごろに内定かあるいは決定したというような説明を池田君から聞いたのでありまするが、これは事実でございますか。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 最終にはあるいは一月かもしれませんが、大体において工業米として清酒に何石、あるいは合成酒に何石というような割合、比率とでも申しましょうか、そういう業者、各組合の割当が九月にきまったのだから、こういう説明を受けているのですが、これは公開の席上で受けております。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 これは米の豊凶が九月にわかるはずがないのですから、九月にきまったということは私も実際的にも理論的にもあるべきことではない、こういうことは私は強くそのときに主張いたしましたのです。それはどういうわけでそういう問題が起きたかといいますと、合成酒に四万石の米を渡すことにきまったということがいち早く伝えられてきたのです。それは不都合じゃないか、従来の比率からいっても大体スライド計算でいくべきものである、少しくらいの差は仕方がない…

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 合成酒に四万石の割当をしたということは、これは事実のわけで、これは従来の割当比率から一躍倍にもなるような原料米を醸造家に渡したという、その理由はどういうわけですか。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 品質の向上をはかるということは、これは悪いことではないのだが、品質の向上をはかられた結果が、どういう結果を出しておりまするか、私はそれをお伺いいたしますと同時に、一体、酒というものは私は財政物資だと思います。長官のお考えはどうですか。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 その意味で財政物資だということを申し上げたのです。今の長官の御説明によりますと、品質の向上をしたために販売がふえた、こういうような御説明でありまするが、これはあなたの方の調査によって調べたのですが、合成酒の販売高というものは減っておりますよ。二十九年、三十年、三十一年とだんだん減っておる。米を使ってもむだをしております。一体合成酒というものは米を使わないところに、みそがあるわけです。私がそういうことをあなたに申し上げるの…

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 長官は先ほど、香味料液の原料米として五%は法律で認めてあるのだから、それはあえて差しつかえない、こういう御答弁でありますが、これは昭和二十七年度、多分あなたの局長時代だと思いますが、四年前ですか。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 前ですか。私もこの問題につきましては非常に骨を折りまして、ちょうど衆議院では奥村氏が多分大蔵委員長の時代であったと思いますが、委員長と相談いたしまして、その当時合成酒組合は膨大なる米の要望があったわけなんです。で、私はそういう合成酒は米を使わないというところが価値のあるもので、米を使うということはこれは清酒と同じことになるのだから、そういうことをやられたのじゃ清酒業者としてはなはだ迷惑をするから、最高標準というものを作っ…

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 繰り返して聞いても仕方がないから聞きませんが、これは意見の相違になってくるのですが、私は酒類行政としては当を得ていない、こういうふうに考えます。どうも国税庁は合成酒にばかり御ひいきになるようなのだが、私どもは同じ業界であるならば公正に取扱ってもらいたいと思う。これは一つの例をあげれば特殊用途酒等のごときはどう考えるのですか。合成酒は七万五千石でしょう。しょうちゅうは五万石でしょう、一番数量の多い清酒は五万石じゃありません…

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 もう一ぺん言って下さい。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 五合か一升かというところですね。

自由民主党1956/12/06

25参議院 大蔵委員会 第7号

○土田國太郎君 一升か五合やるのですか。