土生栄二
会議録に記録された「土生栄二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 425 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省老健局長
- 直近の発言日
- 2017/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会46 件・46%
- 厚生労働委員会37 件・37%
- 予算委員会第五分科会13 件・13%
- 予算委員会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 425 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) お答えいたします。 塚本幼稚園等の件につきましては、様々な御指摘を国会等から受ける中で、私どもも時間を掛けて調べる中で、当時の職員からの記憶に頼りまして同行の有無ということについて答弁をさせていただいたわけでございますけれども、現在、議員のお尋ねにつきましては、金曜日の夜に御指摘をいただきまして、私ども、仮に確認をするとすれば様々な調査ということが必要になるわけでございます。そうした中で、現時点では確認はでき…
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) 繰り返しで恐縮でございますけれども、選挙期間中におきましても、選挙の応援あるいはそのほかの私的な行為、様々な日程の中で職員は同行している場合があるわけでございますけれども、特定の選挙期間、選挙の日程につきまして、総理夫人が応援をされていたかということも私ども承知いたしておりませんし、正確に現時点で把握してお答えすることは困難ということを申し上げているところでございます。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) 一般論として申し上げますと、選挙の応援ということもある意味総理夫人の公務遂行補助以外の活動ということでございますので、そうした期間中に連絡調整を必要とする場合には職員が同行している場合はあるというふうに聞いております。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) 選挙の応援というところは難しいと思いますけれども、特定の日付を絞っていただければ、私ども、当該職員に十分に確認した上で正確な情報を提供するということは可能と思いますけれども、またそれについては非常に時間も掛かりますし、そのことについては御理解をいただきたいと存じます。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) 繰り返しになりますけれども、御指摘のありました全ての期間について正確に把握してお答えすることはできないと存じますけれども、特定の日付を絞って御質問いただければ、その点につきましては可能な限りお調べをいたしまして報告をさせていただきたいと存じます。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) 当該職員の同行でございますけれども、あくまでも総理夫人の私的な活動でございますとか政治的活動をサポートしているものではございません。公務遂行補助のための活動に関する連絡調整の必要性から職員は同行しているところでございます。 当然のことながら、国家公務員法に基づく国家公務員の政治的行為の制限ということを踏まえまして適切に対応しているものと承知いたしております。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) 先ほど申し上げましたとおり、全てを正確にお答えすることは困難と思いますし、また相当の時間を要するものと思いますけれども、できる限りの確認をさせていただきたいと存じます。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) 本日議員から配付されました封筒のコピーでございますけれども、これは、私ども官邸に勤務する者が通常の業務の中で使用しているものでございますので、官邸の職員であれば日常使っているものでございます。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) ただいま申し上げましたとおり、この封筒につきましては官邸で日常使用されているものでございます。 また、上司というお尋ねでございますけれども、当該職員は内閣事務官(内閣官房内閣総務官室)という発令を受けているところでございますので、内閣総務官室に配属をされているということでございます。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) ただいま申し上げましたとおり、内閣官房内閣総務官室に配属されているところでございまして、関係規則に基づきまして、例えば、超過勤務命令等につきましては官邸事務所長、旅行命令につきましては内閣総務官の管理を受けることとされております。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) 先ほど申し上げましたとおり、御指摘の職員は総理夫人による総理の公務の遂行を補助する活動を支援するということを職務としているわけでございます。本件の籠池氏側の問合せに回答する行為は直接の職務ではございませんけれども、公務に携わる者として照会者に対して丁寧に対応したものでございます。そうしたことで、職員個人として対応しているということでございますので、いわゆる陳情に対する記録というものは残っていないということでご…
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) ただいま申し上げましたとおり、この回答につきましてはいわゆる職務命令に係る職務として対応したものではございませんので、行政文書ではございませんし、そうした記録もないということでございます。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) いわゆる行政文書でございますけれども、これは職員が職務の上で作成をしまして、組織的に用いて保管をするというものでございます。今回のようなファクスでございますけれども、これは職務上作成したものではございませんので、そうした公文書管理法等の適用はないものと理解をいたしております。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) このような職員個人に対する照会に対する回答ということにつきましては、先ほど申し上げましたとおり、総理の公務の遂行を補助する活動を支援する職務の範囲外のことでございますので、仮に何か照会があったとしても、公文書として記録を残すような性格のものではないということでございます。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(土生栄二君) 先ほど申し上げましたとおり、このファクスは職務以外の行為といたしまして国民からの照会に対して丁寧に対応したものでございますので、職務外のことであるということでございます。
第193回 衆議院 法務委員会 第7号
○土生政府参考人 お答えいたします。 最高裁判事の人選に当たりましては、人事の万全を尽くす観点から、これまでも最高裁長官の意見をお聞きいたしまして、それを踏まえて行っているところでございます。今般の人事におきましても、同様の手続を経て内閣として人選を行ったものでございます。 その表中で御指摘いただいております山口氏につきましては、当時、第一東京弁護士会所属の弁護士で、かつ著名な刑法学者でもある方でございます。これらの経歴に加えまして、人…
第193回 衆議院 法務委員会 第7号
○土生政府参考人 お答えいたします。 先ほど申し上げましたとおり、山口氏につきましては、当時、弁護士会所属の弁護士でもいらっしゃいましたし、そもそも出身分野ごとの人数枠が明確に決まっているものとは承知いたしておりませんし、また……(松浪委員「一言でいいですよ」と呼ぶ)はい。繰り返して恐縮でございます。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○土生政府参考人 お答えいたします。 先生から御指摘ございましたとおり、総理夫人による総理の公務遂行補助、この活動を支援するために、職員が連絡調整等の必要のため、夫人の私的な行為の際にも出張することがあるわけでございます。 まず、一般論で申し上げますと、これは公務員の出張ということになるわけでございますので、旅行命令手続あるいは超過勤務命令の発令手続ということが必要になるわけでございます。 しかしながら、委員その他からさまざま御指摘いた…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○土生政府参考人 お答えいたします。 スキーイベントは、本年も含めまして三回あったというふうに承知をいたしておりますけれども、この三月の分につきましては、直近のことでございますので、今後、手続の上、所要の超過勤務手当を支払う予定というふうになっているわけでございます。 それから、二番目に申し上げましたのは、私は旅費に関する答弁を申し上げたわけでございます。給与につきましては、いずれの場合も国が超過勤務手当として支給するものではございます…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○土生政府参考人 失礼いたしました。先ほど申し上げましたとおり、旅費法上は、国以外の者が旅費を負担するときには国はこれを支給しないということになっているわけでございます。 その場合におきましては、原則としまして総理夫人の私的経費により負担されているものと承知いたしておりますけれども、他方におきまして、自治体あるいは主催団体が負担をしている例もあるというふうに承知をいたしております。