P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
参議院
総発言数
258 件
直近の所属会派
—
直近の役職
—
直近の発言日
1976/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

258 件中 20 件を表示
1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) そうです。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 知っております。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 知っております。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) そのとおりです。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 国防会議の事務局長の諮問機関だと心得ています。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) そういう審議会もあるかと思いますが、私の関与した審議会あるいは委員会では、できるだけそういうふうにならないように私自身も努力しております。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 私は通産省の航空機工業審議会の委員をしておりまして、かねて航空機工業について関心を持っております。それで今度のPXL及び早期警戒機——AEWの開発ということは日本の航空機工業にとって非常に重要でございますからお引き受けした次第であります。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) そういうことはございません。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 四十八年八月の発足に際しまして、大体はっきりした形ではございませんけれども、五十年度の予算編成に間に合わしてほしい、ということは四十九年いっぱいに大体の結論を出してほしい、こういうことであったというふうに了解しております。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) そのとおりです。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 白紙還元以前の事態については私は存じません。白紙還元した後において国産問題について輸入を含めて検討してもらいたいと、こういうことですから、その以前の事態は知りませんが、白紙還元した後、今度は国産と輸入と両方検討してほしいということですから、両方公平に検討しようというふうに思いました。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) どういう点が御疑問なのかよくわかりませんが、私は防衛庁側は公平に開発と輸入と両方を説明して、そして会議を進行したというふうに考えています。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 大蔵省は主として財政上の見地から輸入を主張したというふうに考えております。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 通産省はむしろ国産を希望しておるというように受け取られました。ただし、私も関係しておるYXの開発という、つまり旅客大型機ですね、日本でアメリカと提携して。それがございますので、YXとPXL、つまり対潜警戒機とが一緒になると問題があるんで、その点について多少の懸念を持っていたように私は思います。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 十分納得いたしました。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 四十八年八月に始まりまして、それから一年間ぐらいは各種の意見を聴取した段階ですから各委員の意見はわかりません。しかし四十九年九月、十月ごろからまとめの段階に入りまして、そうなりますと、まあ断片的ですが各委員の意見がお互いに明らかになってまいりました。それにおいては、大体国産論の方が有力であったというように考えております。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) そういうことはございません。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) そういうことはございません。

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 答申は、私は、どの審議会でもそうでありますが、意見が完全一致をしない場合には、多数意見と少数意見にはっきり分けて答申する場合と、それから意見が分かれているのを何とか一本にまとめて答申する場合と、二つあると思うんです。私は自分としては、多数意見とあるいは少数意見にはっきり分けた答申の方を大体とるんですが、しかし、審議会によっては、なるべく両方の意見を調整しようと、そういう立場の場合もございます。で、この専門家会議におい…

1976/06/24

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○証人(土屋清君) 玉虫色というのは巷間の批評でありまして、私は必ずしもそうとは思っておりません。これをよくお読みくださればわかりますけれども、なるほど、いずれかを否とする決定的な要素は見出し得なかったと、こういうふうに言っております。その点が玉虫色と言われるところであります。しかし、その後続けてですね、述べておりますことは、一般的に言えば国産がよろしいんだと、こういうことをはっきり言っています。国産がよろしいけれども、時間的な制約があ…