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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 御異議がなければ、そのように決して答申することにいたします。 —————————————

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 次に國会附属建築物の設計に関する件を議題に供します。事務総長から御説明を願います。

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 議員の事務室の関係は大体一と二がサンプルになつておりますが、どちらがよろしいですか。

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 それではこれで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 大体御異議がなければ、そのように決定いたしたいと思います。

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 中野君の御意見に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 この事務局の取扱いの問題は、もつと両院の間における、たとえば議院運営委員会が、衆議院の方でこういうことを決定すれば、参議院の方の議院運営委員会と直接委員長同志の協議をして、大体事前協議の上においてやらないと、あげられた当人も非常に迷惑する。將來は大いに留意をしてやるように。

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 それじや決をとつていきましよう。大体この場合、両院協議会を請求しないことに決定しておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 それではさように決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 次に政党法及び選挙法に対する特別委員会並びに海外同胞引揚に関する特別委員会設置を議題といたします。

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 それでは政党法及び選挙法に関する特別委員の員数は四十五、海外同胞引揚に関する特別委員の員数を三十名とし、次の本会議において設置することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 御異議ありませんね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 御異議がなければさように決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 ちよつと速記を止めて懇談にします。 〔速記中止〕

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 それでは再開します。ただいま問題になつております事柄につきましては、各派一致というわけにはいきませんので、どうしますか。提案者から除いて反対の討論をやりますか。

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 問題は、先ほど林さんが言つているように、並行線だということになれば、話合いをしてみたところで、一致をみることは困難である。原則的に反対だということが表明されているわけである。趣旨には賛成だけれども、中の一部分の字句の問題について反対だということであるならば、字句上の問題は技術的な関係だから適当に話合いをすることも、これはそうむずかしいことではないのじやないかと思われる。

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 民主党、共産党の方にお聽きしたい。他会派の方々は、できるならば同調して一致点を見出してやつてもらいたいという意見が相当ある。多少時間を與えることによつて、両者で同調できる可能性があるかどうか。可能性がないなら、時間を與えることは何ら意味がないから、明日上程したい。しかし同調の余地があれば、中野さんの言うように、きよう、あす上げなければならぬこともないから、全会一致で通過できる形にした方が印象的にもよいと思う。いかがでし…

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 委員会としては大体こういう取扱いにしましようか。字句的な修正並びにその他については、両党の協議に一任する。そして妥結ができれば、さらに議会運営委員会を開くというわけにいかないので、明日の各派交渉会にこれを諮つて、了解を得れば、ただちに上程できるように取運んで、逐條的な修正は、他会派の方々は、兩党でもつて妥協がつくならば、それをうのみに御承認を願うということができますか。

日本社会党1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員長代理 一應まとめ方は両党でさらにお打合せ願い、成文されておるものを、あらためて明日の各派交渉会にかけてもろう。そしてそれで納得できれば本会に上程するということにいたしたいと思います。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

日本社会党1947/07/25

1衆議院 本会議 第17号

○土井直作君 特別委員会設置の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、隠退藏物資等に関する調査をなすため特別委員会を設け、その委員の員数は二十人とし、議長においてただちに指名せられんことを望みます。