国友弘康
会議録に記録された「国友弘康」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,298 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸事務官(自動車局長)
- 直近の発言日
- 1959/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会61 件・61%
- 大蔵委員会13 件・13%
- 決算委員会11 件・11%
- 地方行政委員会6 件・6%
- 内閣委員会6 件・6%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
※ 全 1,298 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○國友説明員 この原価計算を実施いたします場合の実施の概要につきまして資料を提出してございますが、その中に、収支状況がおおむね均衡を失していないものとか、あるいは特殊な作業のみ行なっていないものとか、そのほか、自己保有運搬具でおおむね七〇%以上の集配を行なっているもの、それから、取り扱い品目が片寄っていないものというような基準で選定いたしまして、できるだけそういう格差のないように各陸運局において選定させたわけでございますが、やはりある程…
第33回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○國友説明員 取扱料の一号、二号で最高につきましては、発送で申し上げますと、六十円七銭、最低二十二円八十八銭、平均が発送四十三円十九銭というように、最高と最低では大へん格差がございます。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○國友説明員 お答え申し上げます。この三十二年の前は二十七年に調査をしております。その前は二十五年に調査をいたしております。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○國友説明員 三十二年のこれ以後はございません。と申しますのは、原価計算の調査をいたしますのは相当大へんな仕事でございまして、ことに、これは各店所で全部一カ月間にわたって書き込ませねばならぬのと、さらに、これを集計いたしますと少なくとも半年以上かかるような状態でございますので、そうたびたびはいたしておりません。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○國友説明員 申請書でもって提出されますが、その内容につきまして、私どもとしてはそれらを妥当かどうかということで審査をするわけでございますが、それらの点につきましては、たとえば、運輸審議会の公聴会で述べられましたこと等は、われわれとしては、それをそのままとるわけではございませんけれども、十分に精査する場合に考慮していく、それから、全体的な経理状態その他については、集められるだけの営業報告書等を集めて審査をする、そういう状況でございまして…
第33回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○國友説明員 五千万円以上の会社の内訳というような場合に、その内訳というのはどの程度のものを出したらよろしゅうございましょうか。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○國友説明員 これはできるだけ早く集めまして提出いたすようにいたしますが、各所に散らばっておりますので、あるいは間に合わないものもあるかもしらぬと思いますけれども、御了承願いたいと思います。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○國友説明員 これは、各所から集めなければなりませんので、今大体の見当と申しましてもつきかねますので、できるだけ早く集めるように手配いたしますが、帰りましてから検討いたしまして、また御連絡申し上げたいと思いますので、御了承願います。
第33回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(国友弘康君) まず横須賀市のこの暴力行為の問題から申し上げますと、今、先生が新聞をお読みになったような実情でございまして、横須賀市の汐入町の臨海公園で、全国ハイタク運転手白タク撲滅期成同盟が結成されておりますが、その総決起大会が昨日十二時半から行なわれまして、そこで決議等をいたしまして、そのあと一時三十分からデモに移りまして、これは警察への届けよりは三十分早かったそうでありますが、一時三十分からデモ行進に移りまして共済組合所属…
第33回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(国友弘康君) 東京都内におきます審査の問題についてお答え申し上げますが、個人の方につきましては、六千三百六十名の申請がございますが、そのうち最も効率が高いであろうと私どもが考えました優マーク四十才以上の九百十四名の者につきまして第一次的に審査をするという計画を立てまして、現在その方針で進めておりましてこれらほぼ千名の人員につきまして十一月中には審査が終わりますので、これらに関しましてまず第一次的に措置をする所存でおります。そし…
第33回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(国友弘康君) 先ほど申しましたように、九月に一斉取り締まりをいたしましたあと、手がいささか抜けたのでありますが、それは決して取り締まりをやらないというわけではありませんで、そのために免許になったとか、認可になったとか思われるのはもってのほかでありまして、これについては違法行為であるということを厳重に申しておりますし、取り締まりは今後励行し、続行していく覚悟でおります。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○國友説明員 自動車関係の輸送について申し上げますと、自動車輸送に対しましては、災害対策本部との連絡を緊密にいたしまして、輸送需要に即応する態勢を整えたのでありますが、旅客輸送の関係で申しますと、電車代行、列車代行、迂回輸送等を行うための期間限定免許ということで、乗合バスに対しまして二十四件、八業者、二百二十両ほどを臨時限定免許いたしました。それから一部貸し切りバスを乗合バスに転用することを特に承認いたしまして、輸送の確保をいたしまして…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○國友説明員 私鉄、バス、船舶等関係するところは多いのでございますが、自動車に例をとりまして一応御説明申し上げたいと思うのであります。 今回の災害対策の輸送に関しまして、今申し上げましたように、トラックその他非常な両数手配をいたしましたが、これは県あるいは市と業者間の随意契約によるような形で運行されまして、災害救助法の発動はいたしませんでした。態勢といたしましては、今先生がおっしゃいますような徴用という形は、現在のところ認められておりま…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○國友説明員 災害が起こりまして、災害対策本部ができましてから、運輸省からも石原長官のもとに関係官が派遣されまして、県及び市と連絡をとって十分対策を立てて、いろいろな手配をしたわけでございますが、復旧に関しまして、いろいろ問題点及びやるべき点はございましたが、従事員、陸運局、海運局初めみな一生懸命やりまして、相当な成績を上げたと私どもは考えております。ことに運輸大臣も向こうに参りまして現地を視察し、そのほか、いろいろな手配をされまして、…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○國友説明員 トラック輸送に関しましては、先ほど申し上げましたところでございますが、緊急動員輸送といたしまして、延べ一万両ほどのトラックを動員したのでございますが、名古屋の地区の関係におきまして、路線トラック事業に対しまして、約二十回の臨時運行回数の増加を認めまして、ただいま復旧資材の輸送その他に充てております。それは既存の回数にプラスしておるわけでございます。そのほか、区域トラック事業に関しまして、二百八十五両の増車を認可いたしまして…
第33回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(国友弘康君) お答え申し上げます。戦時中、戦争前には、一路線一会社主義という原則をとっておりまして、バスは一路線に一会社が運行するという方針で大体進めておりましたが、戦後に道路運送法が制定されましてから、道路運送法が予想しております態勢といたしましては、公正な競争を確保するとともに道路運送に関する秩序を確立するというので、必要な個所におきましては競争態勢をもって、バス路線につきましても複数の免許もいたしているのでございます。
第33回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(国友弘康君) 船会社におきましても旅客及び貨物を運送しておりますことは、これはもう明白なことでございまして、バスにおきましてやはり旅客を運送するということになります。ことに道路ができますについてバスができる、そこで船会社が旅客輸送について旅客が減ってくるというような場合には、運輸省は海陸の調整ということを考えておりますので、それら、の船会社で輸送しておりました旅客等についても十分に勘案いたしまして、検討を加えた上で運輸審議会等…
第33回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(国友弘康君) すでに既存のバス事業者がバスを運行しております場合に、新規の会社にバスの運行をさらに免許すべきかどうかという問題につきましては、先ほどから先生もおっしゃっていらっしゃいますように、これについて免許するにふさわしい輸送の需給状態が現出されているかどうかというようなことと、その他いろいろ免許基準がございますが、それらを審査して決定していくわけでございまして、これはあえて定期船会社が出願する場合ということではなくて、そ…
第33回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(国友弘康君) 運輸審議会の決定はこれを尊重して大臣は行政措置をする、ということに規定されておりまして、従来運輸審議会の決定と違った行政措置がなされたことはございません。
第33回 参議院 運輸委員会 第3号
○説明員(国友弘康君) ただいま大臣が申されましたような駐車等に関しましての問題に関しましては、これは建設省との関係もございますし、今予算には計上しておりませんが、ただ自動車審議会の設置を予算要求いたしておりまして、この自動車審議会によりまして、自動車に関しまする根本的な問題を解決し、方針を打ち出していくような機構を持ちたい、こう考えてまして要求いたしております。そのほかにバスターミナルに関しましては、丸の内地区に、法律に基づきます特殊…