国光あやの
会議録に記録された「国光あやの」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 314 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務副大臣
- 直近の発言日
- 2018/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 地方創生5 件
- スタートアップ5 件
- 半導体4 件
- 経済安保4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 教育2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会19 件・19%
- 政治改革に関する特別委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会8 件・8%
- 外務委員会8 件・8%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会8 件・8%
※ 全 314 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○国光委員 ありがとうございます。力強い御答弁、本当に感謝を申し上げます。全国の多くの児童虐待を御心配なさっている方に届く、本当に温かい答弁だったと思います。ありがとうございます。 続きまして、また予算の関係と絡めまして、医療保険制度の持続可能性、これは非常に大きい論点だと思います。ぜひお尋ねをさせていただきたいと思っております。 医療保険制度、今、医療費はちょうど四十兆になっております。毎年一兆ずつ増加をする。その中で、今、最近この十…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○国光委員 ありがとうございます。 現在の薬価制度の中でも、例えば、市場拡大して、再算定を行って、マーケットが広がるのでプライスが下がっていく、C型肝炎のお薬も、あるいは今まで出た、例えばオプジーボのような薬もそのような形で対応していったかと思いますが、ぜひ、うまくイノベーションをきちんと保険で見る、保険で見るのであれば、その財源に関しても、保険料か、あるいは税か、自己負担か、そのあたりもきちんと社会全体に受け入れられる形で対応していた…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○国光委員 牧原副大臣、ありがとうございます。 非常にわかりやすい事例を御紹介いただきまして、ぜひ、今後、社会に対していろんな場面でPRをしていただいて、理解を促進していただきたいと心からお願いを申し上げます。 最後に一点、介護職員の処遇改善についてお尋ねを申し上げたいと思います。 本当に、近年、厚生労働省におかれまして処遇改善の取組に積極的に取り組んでいただいて、近年で大体五万から六万の処遇改善がなされたところでございます。 私も地元…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○国光委員 ありがとうございます。 ぜひ、来年に向けましてしっかりと御検討いただくことを心からお願い申し上げます。 では、こちらで質問を終了させていただきます。ありがとうございました。
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○国光委員 質問の機会を頂戴いたしまして、大変ありがとうございます。自由民主党の衆議院議員、国光あやのでございます。 本日は、地元の課題を踏まえまして、また、政策的な現在の動向を踏まえまして、三点ほど、ぜひ御質問をさせていただきたいと思います。 まず初めに、国立病院の経営と、またその整備に関してでございます。 本日の御出席の委員の先生方のお顔を拝見いたしましても、御地元に国立病院があるという先生方は非常に多くいらっしゃると思います。そし…
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○国光委員 大変ありがとうございます。 先ほど、地域医療構想、医療機能分化というお話、御答弁もございました。まさに、医療の中の一番の、最大の論点は、私、いかに医療機能を分化していくかということは非常に大きくかかわっていると思います。 各委員の御地元でも、いろいろな病院があって、それぞれ同じような医療機能を担っていて、救急医療は、みんな例えば救急が非常に負担を強いられている、そういう状況も非常に見受けられるところでございます。国立病院も、…
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○国光委員 ありがとうございます。 ぜひ国交省さんの胆力と矜持を持って全力で取り組んでいただきたい、切にお願い申し上げるところでございます。 最後、済みません、時間の関係でございますが、自衛官、それから自衛官の医官の方の確保についてお伺いしたいと思います。 私の地元にも、陸上自衛隊の霞ケ浦駐屯地がございます。現在、さまざまな自衛隊をめぐる議論がございます。憲法改正の議論がございます。非常に誇りに思う、うれしいと思う反面、やはり地元でも、…
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○国光委員 温かいエールをありがとうございました。ぜひ全力で私としても御支援を申し上げていきたいと思います。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○国光委員 自由民主党の国光あやのでございます。本日は、質問の機会を頂戴いたしまして、大変ありがとうございます。 質問に先立ちまして、一言申し上げたいと思います。 本日、この状況、水曜日に続いてでございますが、非常に残念でなりません。 今回は、きょうは池田先生、お越しになっておりますが、野党からも法案も提出されておりますし、また、特定の方を申し上げてはいけないのかもしれませんが、この法案、山井先生が、私はもともと厚生労働省職員だったこと…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○国光委員 ありがとうございます。 御指摘のような複合的な要因にいかに適切にアプローチをしていくかということは、非常に重要だというふうに思います。 もう一つ、本法案では、そのような複合的なアプローチ、一体的なアプローチとして、自立相談の支援事業と、それから就労の支援、そして家計相談という三つの事業を一体的、包括的に展開するということが非常に強くうたわれております。 まだ各自治体においては努力義務であったりということで、施行率はまだまだ十…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○国光委員 ありがとうございます。 今の点、非常に本当に重要だと思っておりまして、また、重ねて、水曜日に渡辺委員も御指摘になっておられましたが、自治体がしっかりと取り組む、なるべく取り組みやすいような、しっかり意見の聴取や促しをお願いしたいと思いますし、もう一つ、利用者の方にとっても、私も地元で聞いていますと、なかなか窓口自体にはやはり行きにくいと。いろいろな後ろめたさがどうしてもございます。そういうときに、しっかりアウトリーチ、こちら…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○国光委員 ありがとうございます。 なお、この進学準備給付金、結局、御本人に届かなければ意味がないわけでございますが、本法案では、この四月から進学されるお子様にも、対象となるというふうに聞いております。 私としては、ぜひ、きょうも野党の皆様のこの状況ではございますが、一刻も早く本法案を成立させて、早期かつ確実に給付金が対象となるお子様たちに届くようにすべきだというふうに考えますが、その点、ぜひ御意見をお聞かせいただければと思います。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○国光委員 ありがとうございます。 高木副大臣からもございましたとおり、超党派の議連に基づいての、提言を踏まえたものであるかと思います。ちょっと今、ほとんどいらっしゃらなくなってしまいましたが、野党の先生方にも、委員の先生方にもぜひ御理解いただいて、建設的に、早期に、子供たちのためですので、届くように努力をお願いしたいというふうに思っております。 また、続きまして、制度の周知に関してお尋ねを申し上げたいと思います。 よく、この本法案に限…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○国光委員 ありがとうございます。 ぜひ、きめ細かい、いろんな広報手段をお使いいただいて、ぜひ、相手のお子様たち、また保護者の方に届くようにしていただきたいと思います。 特に、子供の貧困は本当に、私の地元もそうですし、委員の、また先生方の御地元でも本当に大きな問題であろうと思います。特にお母様、お父様は、本当にアウトリーチしないとなかなか、受け身だとまず来てくれないというのが私の率直な印象でございまして、私の地元でも、自治体のみならず、…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○国光委員 大変残念でございます。かなり気合いを入れて準備をしていたんですけれども、かなり時間を残したつもりであったんですが、ここまでとは想定をしておりませんで、非常にここは遺憾であることを申し述べさせていただきたいと思います。 かわりに、政府提案の案につきましては、ちょっと質問の通告を事前にしておりませんので、この機をちょっと利用して、御要望という形で申し上げたいことがございます。 どの法もそうなんですけれども、いかにすばらしい法律で…
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○国光分科員 茨城六区の国光あやのでございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。 昨年、私も初当選をさせていただきました。本日も、上月政務官、同じ茨城の選出の議員さんとしていらっしゃっておりますけれども、私もくまなく選挙区のお声を聞いて回りました。 茨城は、上月政務官もよく御存じのとおり、また大臣も、千葉県は大農業県でございますが、茨城県は農業生産額が北海道に次いで第二位ということで、農業に対する関心や御…
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○国光分科員 齋藤大臣、大変ありがとうございます。 農地、農業農村の基盤整備、土地改良は、おっしゃったように、生産性向上にも非常に大きくつながり得る。非常に具体的な事例を含めて御回答いただきまして、本当にありがとうございます。 ぜひ、次年度の予算においても、しっかりと農水省全体で取り組んでいただければ非常に幸いと思います。 続きまして、同じく生産性向上の関係で、研究の実用化、イノベーションの関係から御質問させていただきたいと思います。 …
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○国光分科員 上月政務官、大変力強い御答弁、ありがとうございました。 実装に向けて、本当に重要な点を御指摘いただいたと思います。 また、一つよく地元で言われますのが、先ほどの米粉パンのお話もそうなんですけれども、地元のお母さん方が、やはりあんなのがあったらいい、こんなのがあったらいいというアイデアはよくいただくわけでございます。私も子供が一人いまして、昔はちょっとアレルギーにも苦しんだ時期があったんですけれども、先ほど、開発段階からしっ…
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○国光分科員 ありがとうございます。 一歩一歩着実に進んでいらっしゃるという御様子はよく承知をいたしました。今後、取組が加速化するように、目標額一兆円と言わず、五兆、十兆を目指していけるように、ぜひ自信を持って農水省の皆様には取り組んでいただければというふうに思います。 続きまして、人手不足と外国人人材の確保についてお伺いをさせていただきたいと思います。 今、国内の人手不足、どの分野でも非常に深刻でございます。やはり農業分野も非常に深刻…
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○国光分科員 ありがとうございます。 まず、日本人の就農をしっかりと支援するということとともに、やはり外国人材、いろいろな論点があるのは承知しておりますし、省庁も農水省さんだけではないいろいろな省庁にまたがることも承知をしておりますが、ぜひ、しっかりとした取組、果敢なる挑戦を続けていただきたいと思っております。 また、これはちょっと御要望でございますが、茨城県、ずっと国家戦略特区の要望を出させていただいております。今鋭意、内閣府さんの所…