国光あやの
会議録に記録された「国光あやの」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 314 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務副大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 地方創生5 件
- スタートアップ5 件
- 半導体4 件
- 経済安保4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 教育2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会19 件・19%
- 政治改革に関する特別委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会8 件・8%
- 外務委員会8 件・8%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会8 件・8%
※ 全 314 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○国光委員 ありがとうございました。本当に深い御知見を踏まえての御意見、大変勉強になりました。ありがとうございます。 続きまして、有村参考人そして栗原参考人、お二人にお尋ねをさせていただきたいと思います。 お二人のお話をお伺いをして共通して思いましたのが、やはり事業者の、いかに、それぞれの障害をお持ちの方に適切な仕事を切り出して、しっかりとマッチさせるかということ。先ほどお話がありました有村参考人の、名刺を十枚でくくるという話、それから…
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○国光委員 ありがとうございました。 やはりそれぞれの、しっかり、能力や、それからまたお得意だと思う分野に合ったようなお仕事を、工夫してそれぞれの事業所で提供していかなきゃいけないということを、今回の議題であります公務部門、中央官庁や地方公共団体などでも徹底できるように、私自身も改めて問い直していきたいと思っております。 最後に、三橋参考人にお尋ねさせていただきたいと思います。 三橋参考人におかれては、もともと公務員でいらっしゃったとい…
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○国光委員 ありがとうございます。 しっかり御意見を踏まえて、私自身も委員の一員として対応してまいりたいと思います。 本日は、すばらしいお話、大変ありがとうございました。 以上でございます。
第197回 衆議院 法務委員会 第3号
○国光委員 茨城六区の国光でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。 さて、私、今地元は茨城なんですが、実は子供のころに転勤族でございまして、実は山下大臣と小学校が卒業が同じということで……(発言する者あり)ありがとうございます、おおと言っていただきまして。一つの公立小学校から二人国会議員が出るというのは余りない例というふうには承っておりますので大変光栄でございまして、私の同級生も、本当に、大臣の御活…
第197回 衆議院 法務委員会 第3号
○国光委員 ありがとうございます。 私と同世代の若手、そして中堅の裁判官の皆様も大変喜びの声もいただいておりますし、ぜひ、処遇の改善、それがさらには、しっかりと身分保障になり、国民の安心、安全のためにしっかりと生きていく、そんな裁判官の処遇改善に資するものであることを心から祈らせていただきたいと思います。 続きまして、同じく給与でございますけれども、法曹三者、裁判官、検察官、そして弁護士、三者ございますけれども、今回の裁判官、検察官の改…
第197回 衆議院 法務委員会 第3号
○国光委員 ありがとうございました。 非常にわかりやすく、参考になりました。ありがとうございます。 続きまして、女性が最近、検察官、裁判官、そしてまた弁護士、法曹の中でもふえてこられていると思います。 私も見てのとおり女性でございますが、私も、法曹ではないんですけれども、同じ専門職という意味では、もともと内科の医師をしておりました。医師も今大体二割ほど女性でございまして、法曹も恐らく大体二割というふうに承っておりますけれども、検察官そし…
第197回 衆議院 法務委員会 第3号
○国光委員 ありがとうございます。 一旦法曹という資格を得た以上、しっかりと国民のために尽くせる、その環境整備をぜひ御支援をいただければというふうに思います。 続きまして、法曹の中での弁護士についてお伺いをしたいと思います。 私の弟も実は弁護士をしているんですけれども、弁護士の就職状況について、少し前までは、なかなか厳しい状況、特に都会を中心に厳しい状況であるという御指摘がありました。一方で、地方においては、地方弁護士という言葉もあるよ…
第197回 衆議院 法務委員会 第3号
○国光委員 ありがとうございます。 改善傾向ということで、それにつきましては喜ばしいことというふうにも評価されるのかもしれませんが、私の地元茨城でも、都心部は、例えば茨城ですと水戸やつくばなどに関しては、かなり弁護士さんの就職状況というのは、余り苦なくいっているというふうな状況だというふうには聞いていますが、一方で、地方においての弁護士、それは、住民の司法へのアクセスということでも、ある程度都会に行かなければアクセスしにくいということに…
第197回 衆議院 法務委員会 第3号
○国光委員 ありがとうございます。 ぜひまた、上川大臣からバトンを引き継がれた山下大臣におかれても、また副大臣におかれても、しっかり取組をぜひ推進をいただければというふうに考えております。よろしくお願いいたします。 その次に、同じく司法の中で国際に少しまたかかわる話なんですけれども、最近やはり、私の地元でも、海外に、東南アジア、南アジアや、それからまたヨーロッパ、アメリカ等にビジネスとして展開をなさりたい、それは一つの企業さんでも、中小…
第197回 衆議院 法務委員会 第3号
○国光委員 平口副大臣、大変ありがとうございます。 最後に、大臣に意気込みということでちょっとお伺いをさせていただきたいんですけれども、今回、今、本当に、外国人材の受入れの話が、これは非常に国のあり方としても形としても重要なテーマだとは承知をしております。ただ、それ以外にも、法務省として、またこの委員会としては、本法案もございますけれども、を始め非常に重要な、まさに司法制度とはこの国のインフラと言っても過言ではない、本当に国の安心、安全…
第197回 衆議院 法務委員会 第3号
○国光委員 大臣、非常にありがとうございます。 本当に、小学校の後輩としても、大変、私のような浅学非才な身からはもう考えられないぐらいすばらしいお話を伺えて、非常に感動いたしました。 ぜひ、前上川大臣、そしてまた、今委員長を務められている前副大臣の葉梨先生、そしてまた、現副大臣の平口副大臣とともに、しっかりと司法行政をバランスよく牽引をいただき、国民の生命、安全を守っていただきたい、そのことを強く期待を申し上げて、質問を終わらせていただ…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○国光委員 茨城六区の国光でございます。 本日は、先週に引き続きまして質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。 まず、質問に入らせていただく前に、このたびの豪雨災害によりまして百五十人以上の方がお亡くなりになり、また現在も被災されていらっしゃる方がいらっしゃるということ、心からお悔やみを申し上げます。 岡山や広島は特に被害が大きかった地域でございます。大臣も、お忙しい中、このように委員会に御出席いただいて心から感謝を申しま…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○国光委員 大臣、ありがとうございます。非常に強い決意を感じさせていただきまして、私の地元の皆様方も大変勇気づけられたところが多くあるかと思います。 特に、今、プロフェッショナルオートノミーという言葉、大臣もおっしゃっていただきました。専門職の集団である医師におきましては、特に自律的に、やはり医学部を卒業するときにも多大なる税金を投入いただいて育てていただいた、しかも、国民の命を守る権利のある職業でございますから、やはり自律的に確保対策…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○国光委員 高木副大臣、大変ありがとうございました。 ぜひ、専門医の仕組み、まだいろいろな論点がございますが、専門医機構におきますプロフェッショナルオートノミー、関係団体の御尽力もいただきながら、円滑な制度運営ができるようになっていただければと思っております。 国の関与を適時適切に、ちょうど今御紹介いただきましたような医師数、各地域別、診療科別に、例えば茨城ですと、水戸では例えば脳外科の医者だと何人いるのか、産科医だったら何人なのかとか…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○国光委員 ありがとうございます。ぜひ取組を期待させていただきたいと思います。 続きまして、済みません、三ッ林委員といろいろかぶってしまって恐縮なんですけれども、地域枠、医学部定員増の関係で御質問させていただきたいと思います。 実は、茨城県の私の地元つくばの筑波大学、茨城県は一つだけ医学部がございますけれども、全国で一番定員増が多いんです。百四十名です。昔は百人でしたから、四十人定員増をしていて、これは実はどの大学よりも一番多いんです。…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○国光委員 ありがとうございます。 いつもの御答弁に比べてはやや前向きな答弁をいただいたようにも感じておりますけれども、非常に茨城県の関係者、また医師会の皆さん、地元の皆さん、喜ばれると思いますので、私もしっかりと今後もフォローしてまいりたいと思っております。 最後に、医師確保に関しては、私もこれは本当にそうだと思っているんですけれども、医師確保は、結局、例えば病院がどこに幾つあって、どこの病院にどれぐらい医師がいてというふうな医療体制…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○国光委員 ありがとうございます。 ぜひ、所管の法人から、隗より始めよで、必要な医療再編には積極的に協力いただければ大変幸いでございます。 大変ありがとうございました。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○国光委員 自由民主党、茨城六区の国光でございます。 本日は貴重な質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。 先ほど、虐待の御質問も池田委員からございました。私も、本当に痛ましい事案、本当にいろんな社会保障に関する問題を常日ごろ聞いて、どうすればいいかと一生懸命考えるわけですが、やはり重要なのは、きょう特に御質問をさせていただきたいと思いましたのが、突き詰めていくと最後は財源論。もちろん、運用で、あるいは工夫でできることはあ…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○国光委員 ありがとうございました。 先ほど大臣がちょっとお触れになった他省庁の予算との関係でいいましても、やはりおっしゃったとおり、一般会計の約三分の一が厚生労働省、社会保障予算でございます。私も小選挙区を預かる身になりましてさまざまな方とお話しする中で、例えば農業の関係の方、あるいは、先生方の、委員の御地元、たくさんおられますけれども、例えば土木関係の方、おられますが、その予算、例えば農水ですと約二兆三千億ほどです。国交でも、国交省…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○国光委員 副大臣、ありがとうございました。 重ねて、児童養護の予算のことでもちょっと、ぜひお伺いさせていただきたいんです。 今回の事案を受けての問題、委員からも今までたくさん御質問がございましたけれども、やはり、例えば児童福祉司を始めとした職員の体制整備、これは非常に重要であって、今まで改正児童福祉法や社会的養育ビジョンでも掲げられていたけれども、その途中でこの事件が起こっているわけでございます。 今、関係閣僚会議で御議論をされて、ま…