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日本維新の会参議院
総発言数
948 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
—
直近の発言日
2026/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会71 件・71%
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会20 件・20%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

948 件中 20 件を表示
日本維新の会2026/06/11

第221回 参議院 法務委員会 第14号

○嘉田由紀子君 ありがとうございます。 上山様、お願いします。

日本維新の会2026/06/11

第221回 参議院 法務委員会 第14号

○嘉田由紀子君 ありがとうございます。 人材不足、そして今後マンパワーを増やさなきゃいけないという共通認識は持っていただきました。 その中で、実はいろいろ現場から聞いてくるのは、裁判所のいろいろな判断の、審判の経過とか、私も幾つも見せてもらったんですけど、たった一行なんですね。理由がなかなかない。それは裁判官の独立性、それこそ憲法で保障されているところですから、ここは法務委員会ですけど、法務委員会で裁判官の判断の説明をしてくれと言っても…

日本維新の会2026/06/11

第221回 参議院 法務委員会 第14号

○嘉田由紀子君 ありがとうございます。 同じ質問を星野参考人にお願いしたいんですが。

日本維新の会2026/06/11

第221回 参議院 法務委員会 第14号

○嘉田由紀子君 ありがとうございます。 あと三分しかないので、それぞれにお願いしたいんですが、今度は逆に星野さんから。 今、東京辺りでは株式会社が法人化して、そこで透明性の高い、またサービスと報酬を透明度を高めてという株式会社が出ているということも伺っているんですけど、その辺の民間の担い手を増やすというような方向は、星野参考人、どう思われますか。

日本維新の会2026/06/11

第221回 参議院 法務委員会 第14号

○嘉田由紀子君 ありがとうございます。 久保参考人、いかがでしょうか。

日本維新の会2026/06/11

第221回 参議院 法務委員会 第14号

○嘉田由紀子君 ありがとうございました。よく分かりました。ありがとうございました。 以上で終わります。

日本維新の会2026/06/09

第221回 参議院 法務委員会 第13号

○嘉田由紀子君 ありがとうございます。日本維新の会、嘉田由紀子でございます。 これまで、古庄さんから始め、皆さん質問していただいて、大分私もこの制度の意味が分かってきました。 正直に申し上げまして、実は、日本維新の会では、中司幹事長が政党内での議員連盟をつくりまして、随分勉強させていただきました。その中で一番声が大きかったのが、まさに、親を連れ去られて、会わせない、そして居場所も教えてもらえない、骨になるまで会えなかったというような本当…

日本維新の会2026/06/09

第221回 参議院 法務委員会 第13号

○嘉田由紀子君 先ほどの泉議員の質問とつながりますけれども、本来、目的、求められていた人たち、特に認知症の方たち六百万人と言われておりますけれども、今の数字を聞かせていただきますと、二十六万人のうちの六割としても十二万人くらい。全くそういう意味では対応できていないということですね。障害者のカテゴリー、四つほどにしていただいていますけれども、本来求められた役割が果たされていないということが問題だろうと思うんです。 ここ、質問二としてお願い…

日本維新の会2026/06/09

第221回 参議院 法務委員会 第13号

○嘉田由紀子君 裁判所さんの方にも伺っていたかもしれませんが、もし御準備いただいていたら、準備なかったら結構ですけど、よろしいですか。

日本維新の会2026/06/09

第221回 参議院 法務委員会 第13号

○嘉田由紀子君 今、皆さんの情報を集めると、やはり社会現象というのは、個別の事例、いろいろ被害がある、大変だという個別の質的な事例とともに、量的な把握が必要なんですね。私は、もう社会学者として、そこはかなりマクロな面、ミクロな面、構造を見てこようとしたんですけど、この成年後見人の話も、子供の不幸を導き出すような、まさに民法の親族問題、離婚後の単独親権ととってもつながるなと思っております。つまり、量的把握ができていないんです。 これ、衆議…

日本維新の会2026/06/09

第221回 参議院 法務委員会 第13号

○嘉田由紀子君 はい。 最後の四を残してしまったんですが、これは次回に回させていただきますけれども。 問題は、本当に、調査をするには予算も必要です。ですから、こうやって委員会で調査費用を付けろと言われたよとこれ財政当局に要求していただくための質問に利用していただいてもいいかと思います。 時間ですので、これで終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2026/06/02

第221回 参議院 法務委員会 第12号

○嘉田由紀子君 日本維新の会、嘉田由紀子でございます。 今、子供の人権、横山議員が質問してくださいましたけど、年間六千件、七千件。子供というのは、小学生、中学生で一千万人ほどいるんですよね。ですから、本当に、この人権の制度はあっても、本当もうごく一部しか法務省に届いていないということだろうと思います。そのことも頭に置きまして、今日、資料二枚お配りしております。 ようやく共同親権が選択できるようになって、四月に法制度施行されました。ただ、…

日本維新の会2026/06/02

第221回 参議院 法務委員会 第12号

○嘉田由紀子君 届け出なければならないと。 それで、届けなかった場合は何か罰則はあるんですか。ごめんなさい、これ更問いですが。

日本維新の会2026/06/02

第221回 参議院 法務委員会 第12号

○嘉田由紀子君 正当な理由ですね。DVを受けたと口で言うだけで正当かどうか、このことはまたそれぞれの事例で考えていただいたらと思います。 例えば、四月にも御紹介しましたけど、神奈川県の寒川町では、町自身が、住民票、特に未成年の住民票を異動するときには父、母両方の共同親権者の枠を作っております。これ、寒川だけではなくて全国で広がっておりますので、この辺もまた今後努力していただきたいと思います。 文科省さんですけれども、共同親権下にある子供…

日本維新の会2026/06/02

第221回 参議院 法務委員会 第12号

○嘉田由紀子君 キーポイントは、急迫の事情ですね。 それで、ここが、繰り返しになりますけれども、日本の場合に、まさに口で言うだけで一方的に、この川崎の場合もそうです、DVを、しかも暴力ではなくて、身体的暴力ではなくてモラハラだと、夫が、例えば髪の毛が落ちていたら、それ汚いよと言う、これをモラハラだといって訴えているんですね。というようなことで、そういうケースでもアセスメントができていないということが大変重要なんです。ここは、是非、警察の…

日本維新の会2026/06/02

第221回 参議院 法務委員会 第12号

○嘉田由紀子君 ここもキーワード、子供の利益ですね。ただ、この川崎市の場合に、子供の利益、調査官調査あるいは弁護士さんも会わせてくれということを言いながら、子供も会いたいと言いながら、結果的にはお父さん失ってしまったということです。 資料二ですが、実は、子の連れ去りの規制を求めて父母ら三十人が国賠、国に賠償を求めました。国が連れ去りを規制する法整備を怠ったため、親権、監護権など憲法が保障する基本的人権が侵害されたとして、一人五万円の損害…

日本維新の会2026/06/02

第221回 参議院 法務委員会 第12号

○嘉田由紀子君 一分ほど過ぎておりますので。 周知、広報を是非ともお願いいたします。子供の命、親の命さえ関わっているという大変な問題です。よろしくお願いいたします。

日本維新の会2026/06/01

第221回 参議院 決算委員会 第6号

○嘉田由紀子君 ありがとうございます。日本維新の会、嘉田由紀子でございます。 三十五分いただいておりますので、前半は、私、嘉田由紀子が女性の労働参加、子育ての問題、後半は、佐々木議員の方で子供の自殺、先ほど江原さんが自殺問題を扱っておられましたけど、特に子供の問題など、後半、佐々木議員から質問させていただきます。 決算委員会は、まさに予算、お金の使い方の結果も見るものですから、私自身は少し長期的な視点で女性の労働参画、特に厚労の上野大臣…

日本維新の会2026/06/01

第221回 参議院 決算委員会 第6号

○嘉田由紀子君 ありがとうございます。 それは男性の方が夜勤もできるし当然だろうと思われるかもしれませんけど、この体質自身が実は日本国全体として女性の労働参画を言わば足を引っ張っているということでございます。 資料三の方にありますけれども、あっ、資料二ですね、年齢階級別の正規雇用率。かつては、女性の労働参加がM字カーブということで、就業率が三十代下がるということを問題にしていたんですけど、今、M字カーブは残ってはいるんですけど、L字カー…

日本維新の会2026/06/01

第221回 参議院 決算委員会 第6号

○嘉田由紀子君 ありがとうございます。共働き、共育てというのが普通の日常語になるような、その辺りをお願いしたいと思います。 それで、これは質問というかリマインドさせていただきたいんですが、去年の決算委員会でも、そもそも育児、介護は休業ではない、育児・介護参画だということで名前を変えてくださいと、厚労大臣とそれから高市総理大臣にお願いしたんですけど、これは労働法上、休業法だから名前変えられないとおっしゃったんですが、もう男性で家事、育児参…