喜納昌吉
会議録に記録された「喜納昌吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,169 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 外交防衛委員会33 件・33%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会20 件・20%
※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 契約によってやると。契約にはむしろおかしいものがあるから、やはりちょっと私はその質問をしているんですけれども。是非、契約に沿ってと言わずに、契約に不自然なものがあるならば、やはり不正を正すとか、あるいは間違った計画を正すというのが私は行政の指導の立場だと思うんですけれども、この辺はしっかりやってくださいよ、これね。 大臣に聞きたいんですけれども、監督官庁を仕切る立場として、この那覇市の決定に異論があるのかないのか、今までず…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 把握してからというよりも、今、ずっとこの対話の流れの中で、その事実があるならばどうなんですかという話なんです。よろしくお願いします、大臣。大臣。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 法的には取消しも可能であるということを申されているので、これで十分だと思っている、その代わりしっかり調べて不公平な、不公正なあるいは不正なものがないようにやってほしいですね、今後。やっぱりこの日本の財政難から見ても、それはやっぱりやるべきだと思う、私は。これ是非、最近は行政の暴走が激しいからね、三権分立をちょっと崩壊させるような行政の暴走があり過ぎるという目に余るものがありますから、しっかりこの辺で襟を正してやってください…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 昔の松前藩であるとか島津藩という時代とも違っていますからね、アイヌの方々に対してもやっぱり目を通すこと。私は、北方問題も含めて、アイヌ問題を解決できないうちは北方問題は解決できないと思っているんですね。日本人の領土以前にアイヌの領土であったんだから、そのアイヌの領土であったという一つの、私は、何と言うのかな、主権というものを日本がどういう形でグローバルに受け取るかによって北方問題はあることを私は見ていますから、是非沖縄問題…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 将来に関しては、だということですね。 それじゃ、それに見合うようなある程度の予備の僕はアセスもやるべきだと思っていますので、是非このアセスもしっかりそれに合うようなアセスを出すか、本来ならばオスプレーなんて来てほしくないんですけど、オスプレーは来てほしくないんですけど政府は押し付けてくるだろうと思いますから、押し付けるなら、それだけの義務は果たしてほしいですね。 また、この準備書で、今回初めて四つのヘリポートを造ることが明…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 だから、大臣、それは元々の沖縄の計画にはなかったはずなんですけどね。計画しているということを言っているんですけど、そのことは許されるんですか。これが本来の日米同盟の一つの地位協定の中では許されることになっているのか、外務大臣、答えてください。外務大臣。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 抑止力という名の下に、沖縄というものに対しては過剰な負担は仕方がないという一つの答弁に聞こえるんですけど。この四百年の歴史の筋目、苦難の歴史は、流れは変わらないということなんですよね、これはね。やはり、この歴史的な反動というものをよくしっかり日本という国は受け止めなくちゃいけないと私は思っているんですね。 今回は、異例と思われるこの六案についてのアセスを行ったんですが、このアセスに今まで掛かった経費を教えてください。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 八十億円。これだけのお金が掛かるというのもすごいなと思うんですが、八十億円というのはね。これは、沖縄県のメンツと現行案でのアリバイをつくっているような感じがするんですよね。それから、方法書のときはわずか七ページなのに、準備になると五千四百ページの資料を出しているんですね、どこかでね。そういうところに非常にだましが感じられるという、もう沖縄の人たちをだますためには幾らでもお金を使うという、そういうことを少し、ちょっと慎んでほ…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 この大学院大学、毎年およそ百億円の補助金で運営されていくんですね。そして、その後十年たったら半分になると言っているんですけれども、果たして自主運営ができるのか非常に疑問があるんですね。この補助金の下がる十年以降はどのように運営するつもりなのか。大臣、よろしく。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 分かるんですけれども、今までほとんど沖縄の振興開発に関しては本当に成功したためしってないですよ、考えても、フリー・トレード・ゾーン、それから金融特区にしても。だから、それが沖縄側からの一つのアイデンティティーからくるならば手ごたえがあるんですけれどもね。沖縄というのは、五五年体制以降のこの利権の見えないやみの世界、やみの世界が唯一この日本列島の中に残っている場所なんです、これは。だから、そういう一つのキックバックが見えない…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 とても有り難いお言葉、そのようにとっても有り難いお言葉で、泡瀬干潟にいた人たちも喜ぶと思っています、これは。そうして、そうであれば、沖縄の人たちが自信を持って歩ける政策がやっとかっとその振興策の中に入ってきたということなんですよね。これで、意外と自民党も信用されるんじゃないでしょうかね。 現在、沖縄の食料自給率は二八%なんですね。そうすると、海に囲まれているにもかかわらず、魚に関しては二〇%ですね。私は、日本という以上にこ…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○喜納昌吉君 どうもありがとう。是非参考にして、沖縄に、喜ばしく、これ四百年の無念が、非常に日本に対してポジティブに稼働しますから。そうしたときに、中国とアメリカ、沖縄は中国には相当深い憧憬があるし、それからアメリカとの信託統治という流れの歴史があるし、両方を生かして、日本が今後、特に経済は、中国の共産主義とアメリカの資本主義は経済で結婚していますから、これがちょっとがたがたに来ていますが、そこで、日本は米国債の六千億ドルを持っているし…
第171回 参議院 財政金融委員会 第12号
○喜納昌吉君 私は、民主党・新緑風会・国民新・日本を代表いたしまして、政府提出の財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行及び財政投融資特別会計からの繰入れの特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案に反対の立場で討論を行います。 まず、財政運営特例法案に反対する理由を申し述べます。 反対する第一の理由は、この法律案の前提である平成二十一年度予算が我が国経済の実態と大幅に乖離してしまっていることであります。本法律案は平…
第171回 参議院 予算委員会 第16号
○喜納昌吉君 よろしくお願いします。 まず、総理に基本的な質問をします。総理、日本は民主主義の国でしょうか。総理、日本は民主主義の国でしょうか。よろしく。
第171回 参議院 予算委員会 第16号
○喜納昌吉君 民主主義国家ならば三権分立が健全に機能していると思いますが、総理はどう思われますか。
第171回 参議院 予算委員会 第16号
○喜納昌吉君 総理は行政のトップということで理解していいですか。
第171回 参議院 予算委員会 第16号
○喜納昌吉君 それならば、総理のその下に法務大臣がいて、法務大臣の下に検察の組織があるということですが、総理は今回の検察の動きは公正だと思いますか。検察のこの行動は公正だと思いますか、この今回の事犯の大久保秘書の。
第171回 参議院 予算委員会 第16号
○喜納昌吉君 西松建設の事件に関しての検察の行動ですね。
第171回 参議院 予算委員会 第16号
○喜納昌吉君 はい。
第171回 参議院 予算委員会 第16号
○喜納昌吉君 西松建設の件、事件。