喜多楢治郎
会議録に記録された「喜多楢治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 293 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 厚生政務次官
- 直近の発言日
- 1948/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会43 件・43%
- 商業委員会30 件・30%
- 商業委員会鉱工業委員会連合審査会10 件・10%
- 厚生・労働・商業連合委員会9 件・9%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会1 件・1%
※ 全 293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 ただいまより会議を開きます。 中小企業廳設置法案の質疑を継続いたします。多田君。
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 本法案の質疑は大体盡されたと思います。この程度で本法案に対する質疑は打ち切りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 —————————————
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 ただいまより中小企業廳設置法案を議題といたしまして討論を行います。民主自由党、多田委員。
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 社会党、松原委員。
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 民主党岡野繁藏君。
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 國民協同重谷口委員。
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 これをもつて討論を終結いたしました。 これより採決をいたします。ただいまの修正案につきまして御賛成の方は御起立を願います。 〔総員起立〕
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 起立総員。よつて本修正案は可決されました。 次に本法律案の修正部分を除いた部分を原案の通り可決することに御賛成の諸君の御起立を願います。 (総員起立〕
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 起立総員。よつて修正部分を除いた部分は原案の通り可決されました。 この際お諮りいたしたいことがあります。衆議院規則第八十六條による報告書の作成については、委員長に御一任していただきたいと思いまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会 第5号
○喜多委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。これをもつて中小企業廳設置法案は決定をいたしました。 本日はこれをもつた散会いたします。 午後三時二十二分散会
第2回 衆議院 商業委員会 第4号
○喜多委員長 ただいまより会議を開きます。 中小企業廳設置法案について、前会に引続いて質疑を継続いたします。鉱工業委員大矢君が発言を求められております。これを許します。大矢省三君。
第2回 衆議院 商業委員会 第4号
○喜多委員長 大臣の答弁はちよつと都合がありますので、細井政府委員に対する御質問の方、先に御発言願いたいと思います。多田君。
第2回 衆議院 商業委員会 第4号
○喜多委員長 多田委員、ただいまの質問に対しては、御承知の通り、本委員会は商業委員会と鉱工業委員会との合同になつておるのであります。昨日をもつて合同委員会は打切つたのでありますが、鉱工業委員を代表されて伊藤委員長から総括的の質問があるわけであります。これに対してあなたの質問をされたことも、大臣が答弁せられるうちにはいつておるそうでありますから、そのときの答弁で御了承願いたいと思います。伊藤鉱工業委員長が発言を求められておりますので、これ…
第2回 衆議院 商業委員会 第4号
○喜多委員長 他に御発言がございませんか。——多田勇君。
第2回 衆議院 商業委員会 第4号
○喜多委員長 櫻内義雄君
第2回 衆議院 商業委員会 第4号
○喜多委員長 松井豊吉君
第2回 衆議院 商業委員会 第4号
○喜多委員長 他に御発言もないようでありますから、本日の質疑はこの程度で打切り、明日午後二時より委員会を開会いたしことにいたしたいと思います。 これをもつて散会いたします。 午後三時五十五分散会
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号
○喜多委員長 これより商業委員会、鉱工業委員会の連合審査会を開きます。 中小企業廳設置法案について前日に引続き質疑を継続いたします。生悦住委員。
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号
○喜多委員長 これは國会法によりまして、合同審査の場合は衆参の者で決議して決定する、こういうことになつておるものですから、これをまげるということはできないのではなかろうかと思いますが、十分に御意見を御発表願うということにはやぶさかでない考えをもつておるわけでございますので、どうか鉱工業委員の方々も、十分に御発言願つたら結構だとかように考えておる次第であります。