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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
15,797 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1975/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会34 件・34%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

15,797 件中 20 件を表示
日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 もう一遍。二百五十七のうち……。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 百五十二がついていない……。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 本当かね、これ。間違いない、これ。何年で調べたの。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 私のやつは四十八年度自治省調べ。四十八年度の決算によりますと、全国の市町村の財政力指数は、三〇%未満のものが六二・七%、三〇%から五〇%未満のものが二一・四%、五〇%以上一〇〇%未満のものが一四・二%、一〇〇%以上、つまり交付税の不交付団体ですね、これは一・七%ですね。これは「地方財政の状況」百七十九ページにあるんだから間違いないですよ、これは。 そこで聞きたいのは、競輪施行者団体の財政力指数を、いま述べたような段階別に区…

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 総理、限られた時間ですから、私も少し意見を述べまして、そして返答を二つ、三つの問題でいただきます。 四月二十一日に総理は、第三次全国総合開発計画の審議をめぐる国土総合開発審議会の席であいさつをされて、その中で、安定と公正を重視した路線に立って人間生活重視の観点から既定の計画を再検討する必要があると述べられて、そして三全総づくりの意義を強調されました。国民生活と直結した開発計画づくり、それから二十一世紀に受け継ぐ文化創造の基…

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 そうすると、いまの部分で、ちょっと端的に、一本もかけない……。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 もう時間がないんで、もっと突っ込んだ論議をしたいんですが、残念ですが、承っておきます。 そこで、去る三月十一日、参議院予算委員会で、この国会にその地方事務官廃止について法律を出されるわけですかという私の問いに対して、そういうつもりで準備を進めますと言われました、三木総理。この総理の答弁をされた後、まあ昼に休憩時間に入りました。で、総理は昼食を食べられたかどうかわかりませんが、田中厚生大臣は昼食を召し上がる時間がないぐらいの…

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 まあ地方制度調査会で、総理食言になりますよということを申し上げて、場所が違うから食言問題はそれ以上私は追及しないと言って総理と別れたんですが、実は私は総理に、いま大変端的に自由民主党のこの厚生部会の責任者である御両者の名前を挙げましたが、この両氏から、地方事務官を廃止すると定員法を動かさなかったら大変ですよということを総理はおどかされましたですね。そこで総理は初めて気づかれて、こういう他に重要法案があるのに総理としては今国…

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 最後にいたしますが、もうここへ来てお出しなさいと言ったところであれでしょうが、いまのお言葉は、早いというのは、次国会に向かっては趣旨に基づいてやりますと、こういうふうに理解をしておきたいんですが、これはお隣の自治大臣は、自民党の国対委員長をされていたときにこの決議ができているんで、自治大臣が一番よくわかっているわけですから。困難な党内事情がわかりながら、あの衆議院、参議院における決議を上げるに当たっては国対委員長は了として…

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 前段の――総理、しつこいようですが、次国会という理解を一応しておいてよろしいわけですね。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 いや、むずかしくないですよ、私が言ったように。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 どうもありがとうございました。 法務大臣がお見えになりましたからそちらに入りますんで、さっきの関係で準備をされるやつがあるでしょうから。 なお申し上げておきます、われわれ討論している間に少し、もしあれするといけませんから。 一つは、競馬、競輪、競輪と競艇ですね、あるいは競馬、競輪、競艇三種目、そういうものを一緒に施行している団体の数などというものも少し論議の対象にいたします。数の面では大体そういうところ。あとは大体財政局が…

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 実は、この統一見解を聞いて、法務大臣、びっくりしているのです。私どもの方は。これは恐らく上の方で協議して決まったものだから、自治省の担当者としては大変不満で、こんな解釈しておって恥ずかしいとお思いになっているでしょう。うつむいたまま顔も上がらぬ状態だと、こう思うのですが、非常に気の毒なことだと思うのです。私は自治省の代弁をしようなんていうつもりで言うのじゃありませんが、自治大臣、それでは統一見解についてお聞きをいたしますが…

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 「官署」とは何ですか、「警察官署」。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 法務大臣、法律学者ですから、いまのでいいですか、これ。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 ここはもう少し後で討論します。もう一つだけ聞いておかないと……。 「国から都道府県警察に委任された事務と解されるので」というのはどういう意味ですか。これは機関委任だ、あるいは団体委任だ、そんなことですか。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 表現によって委任されている……。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 ちょっと、答えている人も、本人が腹からそう思っていないから答えにくいだろうと思うのですが、これ、本当にどこかで決めた、有権的解釈した張本人の方からちょっと答弁してくれませんか。気の毒ですよ、それは。――法制局長官は……。

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 論理はこういうことなんですね。私が問題提起をした、したがって、ばらばらの答弁になった。何とか現在の法体系の中に強いて組み込まなければならぬ、強いて組み込むためにはという前提を置いてこの統一見解と、こういうことになったわけです。その強いて組み込むところ大変な無理があるんで、これは学者を前に置いてわれわれがしゃべるのはあれですがね、法務大臣、片一方は明治にできている法律なんですよ。片一方は地方自治法というものができた。地方自治…

日本社会党1975/06/24

第75回 参議院 地方行政委員会 第15号

○和田静夫君 それじゃ法制局を待ちますか。