和田静夫
会議録に記録された「和田静夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 15,797 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金21 件
- 経済安保2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会34 件・34%
- 決算委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(和田静夫君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、佐藤隆君及び園田清充君が委員を辞任され、その補欠として大島友治君及び青井政美君が選任されました。 —————————————
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(和田静夫君) 時間ですから……。
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(和田静夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採択に入ります。 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法及び激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会 —————・—————
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(和田静夫君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、重ねて委員長の重責を担うことになりました。委員の皆様の御協力をいただきまして、この職責を全うしてまいりたいと存じますので、今後格別の御協力をお願いいたします。 —————————————
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(和田静夫君) これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に上田稔君、高田浩運君、青木薪次君、藤原房雄君及び神谷信之助君を指名いたします。 …………………………………
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(和田静夫君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 本年八月五日から二十五日までの間の暴風雨等による災害について政府から報告を聴取いたします。斉藤国土政務次官。
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(和田静夫君) 本件に関する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
第75回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○委員長(和田静夫君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第三二六号「豪雪出かせぎ地帯の冬期保安要員制度」の創設に関する請願外一件を議題といたします。 本委員会に付託されております二件の請願につきましては、先ほど理事会において検討いたしました結果、保留とすることに意見の一致を見ました。つきましては、理事会の申し合わせどおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 —————————————
第75回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○委員長(和田静夫君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第75回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○委員長(和田静夫君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、必要に応じこれを行うこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十三分散会
第75回 参議院 地方行政委員会 第18号
○和田静夫君 きわめて短時間しかなくなりましたから、多くのことを申し上げません。 ただ、昨年の附帯決議で、共済制度の調整改善のために、関係閣僚協議会の設置を検討することになっていましたね。ところが、五月二十三日の衆議院地方行政委員会の議事録を読んでみますと、植弘公務員部長は、各省が「それぞれの立場でいま抜本的な改革についての検討を始めている状況」だと、こう言うわけですね。各省それぞれに検討するというのと、いわゆる関係閣僚協議会を設けると…
第75回 参議院 地方行政委員会 第18号
○和田静夫君 それで、これは附帯決議を上げるときに、ずいぶん論議が煮詰まって附帯決議が上がった関係のものですね——いまあなた見えたけれども——いわゆる関係閣僚協議会、この関係閣僚協議会は一も早く発足をさせると、そういう努力をしていただきたいと思いますが、よろしいですか。