和田静夫
会議録に記録された「和田静夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 15,797 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金21 件
- 経済安保2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会34 件・34%
- 決算委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 私は、幾つか指摘をずっとこの財政法でしてきまして、二十年間不備だった法律がいまようやく形の上では直ろうとしているのですが、なぜこれ農林省関係だけ改正になったんですか。
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 この改正に至る討論の経過から見まして、この改正によっていささかでも行政水準の低下があってはならない、そう考えますが、それはよろしいですね。
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 この農林省関係法の改正によってこの関係での水準の低下はないということでありますが、もしそういう事態が招来をされた場合には、交付税等の措置で自治省がそれを補う、こういうふうに考えておいてよろしいですか。
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 実は厚生大臣をお呼びしておったものですから、次官ちょっとお聞き願いたいんですが、昭和五十年三月二十八日のこれは参議院予算委員会における私と田中厚生大臣とのやりとりであります。 〔理事金井元彦君退席、委員長着席〕 予防接種法施行令という、あなた方が地財法十一条に照らして不十分という形で資料を私のもとに出してきたこの規定ですね、乙の規定さえも実はあなた方は守っていない、こういう形なんですよ。これは厚生大臣、よく聞いておいてもら…
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 そうすると、厚生省、予防接種法施行令の改正内容どうなりましたか。
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 改正ですよ、改正。正しくなってますか、予防接種法の施行令の改正内容。
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 前はどうなっていますか。
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 それだから、これよくなりましたか。
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 ここはちょっと置いておきますよ。それじゃ次に、身体障害者福祉法施行令の改正内容。
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○和田静夫君 どんなに抗弁されても、厚生省だけは、今度の私と大臣との論議、予算委員会の後この地方行政委員会で同じく細かい論議をやって、そして、いま厚生政務次官がお認めになったように、行政水準の低下があってはならないというそこの部分に明確に抵触をしていますよ。大臣が定める基準でしょう。それが、今日までずっと施行されてきたいわゆる実額との関係においてペイされてきたものと、上回るなんというようなそんなことになるわけがないじゃないですか。厚生省…
第77回 参議院 本会議 第7号
○和田静夫君 社会労働委員長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第77回 参議院 本会議 第7号
○和田静夫君 東北開発審議会委員の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第77回 参議院 本会議 第5号
○和田静夫君 私は、ただいまの斎藤君の動議に賛成いたします。
第77回 参議院 本会議 第4号
○和田静夫君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第77回 参議院 本会議 第2号
○和田静夫君 私は、ただいまの斎藤君の動議に賛成をいたします。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○和田静夫君 一言御礼を申し上げたいと思います。 昨年六月、委員長に選任をされましてから今日まで、理事並びに委員の皆様方から大変大きな御協力をいただき、委員長の職責を果たさせていただきました。ここに厚く御礼申し上げます。 災害の予防、災害発生後の救済に今後とも本委員会が大きな御活躍をされますよう心から祈念をいたすところであります。ありがとうございました。(拍手) —————————————
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(和田静夫君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、前国会に引き続き委員長に選任されました。今国会もどうぞよろしくお願いいたします。 —————————————
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(和田静夫君) これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に上田稔君、高田浩運君、青木薪次君、藤原房雄君及び神谷信之助君を指名いたします。 —————————————
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(和田静夫君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 自然休会中委員派遣を行う必要が生じた場合は、これを行うこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕