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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
15,797 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1977/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会34 件・34%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

15,797 件中 20 件を表示
日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 私のここの部分の論理というのは間違っていますかね。

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 可能であるし、ぼくは常識的なんだろうと、こう思うのですがね。そうでしょうね。

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 まあ、ここのところは、私はいまお答えがあったように、一覧表で見ましても、大臣、府県の中では半分ぐらいもう取っていないんですよね。したがって、取らないことは可能になる。そしてことさら、きょうは金利の問題触れませんけれども、金利の問題だって、それが非常に大きな悪影響を与えているというふうには思えません。で、したがって、取らないことが地方縁故債については私は常識的だ、そういうように思いますので、意見として述べておきます。 大臣が…

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 親戚ですか。

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 氏名は明らかになりませんか。

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 ここのところは、大変ぼくも少し突っ込んだ論議をするのに重要でありますので、氏名を明らかにしていただきたいと思います。後ほどよろしいですか。

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 そこで、こういうような経過があって「紹介されたが、事業は一応盛業と観察され、且つ、不動産等資産内容もあるものと判断されたので、取引を開始したものであるが、加えて上記菊池氏所有不動産の売却の話が進んでおり、これが実現すれば同店の優良取引先となると予想し、四月以降、商業手形の割引を開始した。」この「四月以降、商業手形の割引を開始した。」というふうにあるのでありますが、この割引額は、この報告書の後を読むとわかってまいりましたが、…

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 これは後から考えるというのは、何か警察関係の調査がずっと第一勧銀に行ってこういう人物を知らぬかということになって、これは相手が不自然だなというような形になってということが起こるわけですが、きょうはそこのところ深追いしませんけれども、報告書に基づいてのみ疑義をただしておきますが、普通、銀行が商業手形を無担保で割り引く場合に、その取引先ですね、取引先との取引が相当長期にわたっていて、その取引先の信用が絶大な場合、または手形の銘…

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 どう考えてみても、これは報告書を読みながら、最初無担保だった、それは手形割引であったから御答弁にあった無担保だったのだと思うのです。ところが、途中で担保を入れさせるということになるわけですね。そのときにはこの手形に対する信用不安が何らかの形で起きた。何らかの形でそういう信用不安が起こったから、担保を入れさせるということになったのだろうと推測しますよ。その信用不安のある手形に、今度は第三者が登場をして、この間氏名を言いました…

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 大蔵省の報告の算用数字の3ですがね、「前記事態に際し、貸付係副長は、」これは森本幸一さんですね、「その取引開始経緯、菊池社長の懇請により、かねて進められていた不動産処分が実現するまでのつなぎとして、副長権限を逸脱し、独断で菊池社長に対し六千万円の追加貸出を行なった。」「不動産処分が実現するまでのつなぎとして、六千万円の追加貸出を行なった。」ということになっているんですが、この取引全体が、いわば不動産処分を前提としていたとい…

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 ここのところは、ちょっと調査をして後で報告をもう一遍重ねてください。 この六千万円の貸し付け実行の日というのはいつですか。

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 六千万円という額の貸し付けは、当然貸し付け係副長の権限を越えています。支店長なり、支店次長なりは知っていたということになりましょうね。本店決裁はどういう形になっておりますか。

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 先ほども言いましたように、総じて大蔵報告というのは、どうも第一勧銀からの上申をうのみにしたものと考えたくなるようなしろものであります。したがって、先ほど来再調査を求めた部分については、もっと信頼度の高い報告書をつくるように要望いたしますが、よろしいですか。

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 もうあれですが、最後に大臣、この前の委員会で大臣から答弁いただいたんですが、いわゆる大蔵省の関東財務局の武末理財部長が、都内の信用金庫の幾つかに大蔵省OBの全国区の選挙応援を頼んだ件、問題にいたしました。大蔵大臣からは善後措置についての明確な答弁がありましたから、そのことをきょう深追いしようと思っているのではありませんが、そのとき私が確認をした金庫の数は五つだったんですよ。あのときにも申しました。ところが、その後私のところ…

日本社会党1977/04/26

第80回 参議院 大蔵委員会 第9号

○和田静夫君 いや、私がいま述べた新しい事実関係がありますがね、こういうようなことをやっぱり行政の第一線にある者はやらないと、やらせないと、そういう趣旨のふうにこれ大臣御答弁願いたいんですが、よろしいですか。

日本社会党1977/04/14

第80回 参議院 大蔵委員会 第8号

○和田静夫君 何か日銀だけ先に済ませろということでありますので、まず日銀関係の質問をいたしますが、その前に大蔵に、福田総理が昨日公定歩合、長短期金利の全面引き下げについて大蔵省に指示されたようにけさ各紙が報道いたしています。大蔵省はこの指示を受けて金利体系全体を変える、そういうような検討をされるのですか。

日本社会党1977/04/14

第80回 参議院 大蔵委員会 第8号

○和田静夫君 自民党の中では、何か景気対策の一項目として、この十三日の日に、公定歩合の引き下げ、市中貸出金利引き下げということを掲げられましたが、大蔵大臣はこれについてはどうお考えになるわけですか。

日本社会党1977/04/14

第80回 参議院 大蔵委員会 第8号

○和田静夫君 郵政省は、貯金金利の引き下げは検討されるのですか。また、大蔵か、あるいは日銀から相談が今日の段階でありましたか。

日本社会党1977/04/14

第80回 参議院 大蔵委員会 第8号

○和田静夫君 森永日銀総裁が十三日の日に、土光経団連会長と会談をされました。公定歩合の再引き下げの話も出た模様でありますが、報道によりますと、公定歩合の再引き下げについては、日銀総裁は当面様子を見るというふうに言われたということでありますが、そのとおりですか。

日本社会党1977/04/14

第80回 参議院 大蔵委員会 第8号

○和田静夫君 前回の三月十二日の公定歩合の引き下げのいま言われた効果ですね、この効果についてはどういう実情ですか。私の質問に対して、シグナル効果はあるだろうという答弁を総裁はされたわけですが、この前。どうですか。