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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
15,797
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1982/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会34 件・34%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

15,797 20 を表示
日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、森山眞弓君、黒柳明君及び瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として関口恵造君、中野鉄造君及び小谷守君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 内閣総理大臣。

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) ちょっと待ってください。総理に指名しています。

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 何を言っているんですか。ちょっと待ってください。総理大臣。

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 他に御発言もなければ、昭和五十三年度決算外二件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 鈴木内閣総理大臣は御退席いただいて結構です。 ―――――――――――――

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、福岡日出麿君、三浦八水君及び塚田十一郎君が委員を辞任され、その補欠として、宮澤弘君、大島友治君及び井上裕君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) これより昭和五十三年度決算外二件について討論に入ります。 昭和五十三年度決算の議決案はお手元に配付のとおりでございます。 なお、内閣に対する警告案文につきましては、理事会において協議の結果、意見が一致したものでございます。 案文を朗読いたします。 内閣に対し、次のとおり警告する。 (1) 会計検査院の検査機能の充実強化について は、これまで本院において数回にわたり決議 を行い、その実現方につき政府の努力を要請 し…

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、昭和五十三年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十三年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十三年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和五十三年度政府関係機関決算書の採決を行います。 第一に、本件決算は、これを是認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 多数と認めます。 第二に、内閣に対し、先刻朗読のとおり警告することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、昭和五十三年度決算につきましては、多数をもってこれを是認することとし、内閣に対し、先刻朗読いたしましたとおり警告すべきものと議決いたしました。 次に、昭和五十三年度国有財産増減及び現在額総計算書の採決を行います。 本件につきまして、異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって異議がないと議決いたしました。 次に、昭和五十三年度国有財産無償貸付状況総計算書の採決を行います。 本件につきまして、異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって異議がないと議決いたしました。 なお、これらの案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、内閣に対する警告について、関係国務大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。宮澤内閣官房長官。

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 坂田法務大臣。

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 渡辺大蔵大臣。

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 小川文部大臣。

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 小坂運輸大臣。

日本社会党1982/04/26

96参議院 決算委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 始関建設大臣。