和田静夫
会議録に記録された「和田静夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 15,797 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金21 件
- 経済安保2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会34 件・34%
- 決算委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 日本道路交通情報センターとか全国道路標識標示業協会だとか全国市街地再開発協会だとか、ずっとあるでしょう。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 私はこの委託というのは、天下っているという言葉がいいかどうか知りませんが、役人の人件費を賄うためのものであって、これらの法人に一体何人人が行っていて、五十八、五十九、六十年度の補助金等の額というのは幾らですか、それぞれ。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 それ全部簡単にさっと言ってもらえれば。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 人数はわかりますか、それぞれ。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 官房長官、総括のときのお約束ですが、各省の出身者が役員となっておって、しかも補助金その他の国庫金が出ている公益法人を説明してください。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 各省別にすっと言ってください、五十九、六十年、今建設省が言われたような形で。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 主計局長ですかね、農水五十、通産三十三、建設十四、文部十と、こういって百五十六法人、五十九年度、六十年度の補助金等のいわゆる総額ですね、これがわかりますか。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 各省、五十九年度、六十年度の補助金等の額というのはすぐ出ますか。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 いや、各省官房長が来ているんですから、省別にざっと答弁してください。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 官房長官、大蔵大臣、これらの補助金の中には、実は元公務員の、行った人を養うだけというのがあるんですよ。これはちゃんと調査されて整理合理化されるべきだと思うんですが、いかがお考えですか。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 私は所定の手続で元役員の方々が行かれることを全部否定しているわけじゃないんです。ただ問題は、調べてみますと人件費的なものだけになってしまっている、そういう委託費的なものがあるわけですから、その辺のことは当然やるべきだと思うんですが、大蔵大臣いがかですか。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 官房長官、かつて現役のお役人が公益法人の役員を兼務するということが問題になりましたが、現状は。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 警察庁、三池代議士の私設秘書が財団法人有隣協会の名前を使って港区の土地を買い上げた件、これは宅建業法違反の疑いが強いわけですが、警察としては何か対応されているわけですか。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 じゃ、把握の努力をされますか。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 補助金政策が進んでいない点では零細補助金も同様です。前総長から提出をされた資料によりますと、一件当たり三百万円以下の補助金を持つ省庁が九つ、合計五十四の補助金が三百万円以下、文部省が二十、厚生省が十八、農水が五つ、中には十三万円などという補助金があるわけです。 そこで厚生省、厚生大臣ですが、妊婦乳児健康診査費等補助金、平均三十六万円のこの申請過程と事前手続から額の確定までの自治体の要するコストを示してください。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 どこか希望の省庁に答弁させてください、厚生省できないそうだから。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 委員長、これは私、地方公聴会で与党の筆頭以下全部一緒に行ったときに出てきた兵庫県知事の証言に基づいて質問していますので、大変重要なことだと思っているんです。厚生大臣、申請手続に要する人件費だけで消えてしまうんじゃありませんか。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 私の質問趣旨に答弁してくださいよ。並んでいらっしゃる皆さんがお聞きになったことを私が代弁して質問しているんですから。細かいことはいいですよ。大臣、私の質問したことに概括的に答えてもらいたい。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 いや、それはだめなんですよ。自治体の首長さんがちゃんと地方公聴会に資料までつくって持ってこられて、こういう手続きでこれだけかかると、こう言っていらっしゃるんですから。三十六万円なんかとっくにオーバーしちゃうでしょう。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○和田静夫君 大蔵大臣、どうです、私の質問。