和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1996/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 もう一度、簡単にお答えください。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 私、委員長から大臣にお尋ねしますが、これは繰り返しお伺いするのですが、全然当時をわからない者が答弁するよりも、当時をわかっている者がなぜ答弁できないのですか。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 それはあなた、聞いていたかて、おかしいよ。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 鴨下一郎君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十三分開議
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。五島正規君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 ただいま述べられました山本さんの御意見につきましては、後日理事会で協議をさせていただきます。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 ただいまの山本さんの申し入れにつきましても、理事会において協議をさせていただきます。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 今、理事会で協議中ですので。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 岩佐恵美さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 これにて質疑は終了いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 速記を起こしてください。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 この際、会期末を控えて、血液製剤の投与によるエイズ問題につきまして御報告申し上げます。 血友病患者等に対する非加熱製剤の投与により、罪のない多くの方々がエイズに感染し、筆舌に尽くしがたい苦しみに遭われた上、さらにその被害の拡大を防止できなかったことは断腸の思いであります。命を救うはずの手段が死を招く原因になったことには、申し上げる言葉もありません。 我が国の血友病患者約五千人中、この非加熱製剤の投与によるエイズ感染者は千八…
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程千三百十八件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会におきまして慎重に御協議いただきましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 重度障害者施設等における男性介護従事者の養成等に関する請願十件 重度心身障害者・寝たきり老人とその介護者が同居可能な社会福祉施設の設置に関する請願十件 小規模障害者作業所に対する国庫補助制度の改善等に関する請願十件 重度心身障害者とその両親またはその介護者及び寝たきり老人とその介護者が同居入所可能な社会福祉施設の実現化に関する…
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 この際、理事会の合意に基づきまして、本委員会におきます今後の請願審査方針につき、一言申し上げます。 請願権は、申し上げるまでもなく、憲法に保障された国民の権利であります。 一、委員会における審査は、紹介議員の出席説明を初めとして、十分な審査時間を確保し、必要な検討を行うことといたしたいと存じます。 一、審査の経過並びに結果につきましては、請願紹介議員を通じて請願者に対し周知するよう努めたいと存じます。 以上であります。 本…
第136回 衆議院 厚生委員会 第30号
○和田委員長 この際、御報告いたします。 本日まで本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、高齢者の生活の安定と生きがいに関する陳情書外五十九件であります。 ――――◇―――――