和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1996/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 山本孝史君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 理事会で相談し、協議をいたしましょう。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 横光克彦君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 岩佐恵美さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 土肥隆一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 以上をもちまして野崎参考人及び松本参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、御多用中のところ、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 午後一時に委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件、特にエイズ問題について引き続き調査を進めます。 ただいま、参考人として、神奈川県立こども医療センター副所長兼病院長長尾大君及び元厚生省薬務局生物製剤課長松村明仁君に御出席をいただいております。 両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し…
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 次に、松村参考人にお尋ねいたします。 参考人は、一九八四年七月から一九八六年六月まで厚生省薬務局生物製剤課長を務められ、その間、血液製剤に関する行政の責任者の立場にありました。 そこでお尋ねいたします。 参考人の在任当時、加熱製剤が承認され、第VIII因子については一九八五年七月に、第IX因子については同年十二月にそれぞれ製造承認がなされましたが、参考人は、患者の方々からの非加熱製剤の回収の要望があったにもかかわらず、メー…
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 以上をもちまして、私からお尋ねすることは終わりました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長勢甚遠君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 鈴木俊一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 石田祝稔君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 五島正規君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 岩佐恵美さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 土肥隆一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 以上をもちまして長尾参考人及び松村参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、御多用中のところ、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 ————◇—————
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 この際、第百二十九回国会、中山太郎君外十二名提出、臓器の移植に関する法律案審査のため、去る六月二十日、宮城県及び福岡県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を求めます。第一班、鈴木俊一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 御苦労さまでございました。 第二班、衛藤晟一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第31号
○和田委員長 御苦労さまでございました。 以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました現地における会議の記録につきましては、本日の会議録に参照掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕