和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1996/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 厚生委員会 第23号
○和田委員長 次回は、来る六月四日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
第136回 衆議院 厚生委員会 第22号
○和田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、薬事法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。菅厚生大臣。 ————————————— 薬事法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 厚生委員会 第22号
○和田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 本会議 第29号
○和田貞夫君 ただいま議題となりました医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構法の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、保健医療分野における科学技術の高度化に伴う基礎研究の重要性の増大にかんがみ、国民の健康の保持増進に寄与する医薬品等の生産に関する技術の開発を振興するため、医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構に基礎研究の業務を行わせる等の措置を講じようとするもので、その主な内容…
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本日は、委員室での喫煙は御遠慮願いたいと存じます。 また、報道関係者の方々にお願いいたします。傍聴人の撮影は御遠慮願いたいと存じます。 以上、御協力をよろしくお願いいたします。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 厚生関係の基本施策に関する件、特にエイズ問題について調査を進めます。 本日は、参考人として、株式会社ミドリ十字元取締役社長松下廉蔵君に御出席を願っております。 松下参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。厚く御礼を申し上げます。 議事の進め方といたしましては、初めに委員会を代表いたしまして委員長から総括的にお尋ねし、次いで委員の質疑にお…
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 一九八五年の加熱製剤の承認後もミドリ十字は非加熱製剤を出荷し、また、既に出荷された非加熱製剤の回収にも二年半以上の期間を要したのはなぜですか。 当時は、エイズについての医学的な解明も進んでいましたが、この間のエイズ感染の危険性についてどのような認識を持っておられたのか、簡潔に御説明願いたいと思います。
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 以上をもちまして、私からお尋ねすることは終わりました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤晟一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 山本孝史君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 ミドリ十字元社長の立場でお答えください。
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 五島正規君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 質問者も参考人も、委員長に発言を求めて発言してください。
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 岩佐恵美さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 土肥隆一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第21号
○和田委員長 以上をもちまして松下参考人に対する質疑は終了いたしました。 松下参考人には、御多用中のところ、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、明二十九日水曜日正午理事会、午後零時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 本日は、本案審査のため、医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構理事佐藤良正君に御出席をいただいております。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。根本匠君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 山本孝史君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 岩佐恵美さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 土肥隆一君。