和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1996/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 速記を起こしてください。 —————————————
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する件、特にエイズ問題について調査のため、来る二十八日、株式会社ミドリ十字元取締役社長松下廉蔵君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第20号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十八日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
第136回 衆議院 本会議 第27号
○和田貞夫君 ただいま議題となりました厚生年金保険法等の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国の人口が急速に高齢化する中、被用者年金制度を公平で安定したものとするために再編し、財政単位の拡大及び費用負担の公平化を図る必要から、その一環として、既に民営化されている旧公共企業体の共済組合の長期給付事業を厚生年金保険に統合するとともに、年金保険者たる共済組合が拠出金を納付する制…
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、厚生年金保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石田祝稔君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 横光克彦君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。寺前巖君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、厚生年金保険法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 この際、本案に対し、鈴木俊一君外四名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ及び市民リーグ・民改連の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。横光克彦君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、菅厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅厚生大臣。
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第19号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————