和田洋子
会議録に記録された「和田洋子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,383 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- こども・子育て3 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会89 件・89%
- 経済・産業・雇用に関する調査会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
- 少子高齢社会に関する調査会2 件・2%
※ 全 1,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 農林水産委員会 第12号
○和田ひろ子君 ちょっといいですか。
第164回 参議院 農林水産委員会 第12号
○和田ひろ子君 ああ、そうですか、済みません。
第164回 参議院 農林水産委員会 第12号
○和田ひろ子君 付け加えるんですが、私たちは例えば菜種のような油、そういうものとか、あと地域の特産とかいうものを増やしたらどうかということを言っていたのでああいうお話をお聞きしたんです。 それで終わります。ありがとうございます。
第164回 参議院 農林水産委員会 第12号
○和田ひろ子君 はい。
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 民主党の和田ひろ子です。 今、平野議員がすばらしい質問をされました。本当に私も、農業を知らない私がずっと農業を専攻して農業のこの委員会に置かせていただいているのは、本当に周りの農家が大変な苦労をしています。その苦労を少しでも国政にお聞かせしたいな、そういう思いでずっとここにおらしていただいているんですが、正に平野さんが言われたとおりだというふうに思います。 この三つの担い手法案、昨日の山田さんも、実は農家のみんな分かって…
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 農家に、生産調整をするときに、農林省は米の値段二万円から割れたらあんたたちの生活苦しくなるんだよ、だから生産調整やんなさいと言ったんでしょう。二万円と言ったんでしょう。その二万円という数字はどこに行っちゃったんですか。お願いします。
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 二万円を言ったことないというふうにおっしゃいますけど、それは地元が確かに言ったかも分かんない、生産調整をするために地元が、農協、行政が言ったんです、確かに。それは農林省のお心をおもんぱかって言ったんですよ。きっと。(発言する者あり)以心伝心という声もあり。いや、本当に、確かに二万円を割ったら農家の生活は悪くなるから、それは言ってないけどお心をおもんぱかって周りがそういうふうにして農家の皆さんに生産調整をさせたことは間違い…
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 工夫に工夫を重ねて四ヘクタールなんでしょうか。三ヘクタールでもいいはずですよね、本当は。そういうことだというふうに思います。 食料自給率の向上について、お伺いをいたします。 今までの議論の中で、衆議院、参議院の議論の中で新しい経営所得対策の新設をしたら自給率が上がるというふうに言っておられます。生産性の高い担い手が生産の相当部分を占めるような強靱な農業構造が実現されれば、農産物の生産コストの低減や品質向上が図られれば、需…
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 じゃ、自給率が向上するという確信はないんですよね。だって、前の基本法で五年間のうち四〇%全然上がんなかったんだものね。ただ先送りして、また五年にしたわけだから。やっていきたいという熱意を語っていただいたということで理解しましょう。 それで、さっきの私、お願いをしたリーダーを育成する講座を開いていただきたいとか、そういうの、みんなに聞いてきたので、リーダーの講習を必ずするとか、名簿を公開、認定者名簿、みんな周りは知らないそ…
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 局長が御存じの、私どもが存じている農協ではなくて、全国の例えば集落営農をする人たちが困っているんだから、幾つかの優良な農協のことだけでなくて、きちんとあらゆる農協にフォローしなさいよというような、通達なんといっちゃあれなんでしょうけれども、そういうメッセージは送るべきだというふうに思いますので、お願いいたします。 ゲタの対策についてお伺いします。 過去の生産実績のない休耕田や耕作放棄地の取扱いについて、農林省ではこの三月…
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 四品目だけがカロリーの向上につながるというのはちょっと分からないんですが、これは地域間の本当に違いがあるというふうに思いますから、そんなふうに断言しないで考えていただきたいことだというふうに思います。よろしくお願いします。 それで、この間、この委員会でいわきに行ったときに、転用種子のことをちょっと言われましたよね。みんな聞いてきたんですけれども。過去の実績のとらえ方について農水省は、一定の販路に乗ったもののみとしているが…
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 大豆ですね、済みません。
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 大豆の話でしたので、これはあのときもそういうお答えがあったんですけど、やっぱり作っている人たちには疑問だったのでしょうから、きっと、大きな声で質問をされましたので、お答えをいただきました。 あとは、EUとかアメリカで行われている過去の実績に基づく支払と、これは、今度は緑の政策なんですが、毎年というか今年の、当年の生産量、品質に基づく支払の予算配分についてお伺いしたいんですが。 生産者の生産意欲を高め、自給率の向上とか日本…
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 さっきの質問の、大綱に示されている交付金の単価水準は、現行の品目別対策とほぼ同じであるというふうな質問、この対策は担い手に対してメリットがないというふうにさっきも質問に出ました。大臣は十分だと言う。大臣のところは六十ヘクタールなんて人が一杯いるわけだから、私たちの農業とは全然違うんですよね。担い手に本当にメリットあるんですかね。教えてください。
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 民主党のことを申し上げます。 民主党は、減反は廃止というふうにしています。そして、備蓄米を増やす、そして棚上げ方式にして絶対に市場には出さない、だから価格は絶対に割れないんです。そういうことを私たちは、何回もお聞きになっていると思いますが、考えております。そういう考え方もあるなということは分かっていただきたいというふうに思います。 やっぱり農家の皆さんは米が作りたいんです。その米は、棚上げ方式にして絶対に市場に出さないで…
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 備蓄に関してちょっと申し上げますと、市場に戻さない米ですから、皆さんが備蓄されて、回転備蓄のような備蓄の方法は取らなくていいということになっていますから、そんなにお金は掛からないことになっておりますので、申し上げておきます。 次は、生産調整について。(発言する者あり)答弁は求めていないから。 生産調整について。この前、やっぱり郡山の集落営農のところに行ったら、経営規模の拡大を声高に唱えているけれども、米の消費減少と価格低…
第164回 参議院 農林水産委員会 第11号
○和田ひろ子君 産地づくり交付金のことについて、枠が決まっている中で本当にという考えがあるんですが、これは、もう今日は、私は五十分までということなので、新平さんに代わりますので。 どうもありがとうございます。
第164回 参議院 決算委員会 第10号
○和田ひろ子君 民主党の和田ひろ子でございます。今日は会計検査院にまず御質問をしたいというふうに思います。 毎年こんなにすばらしい検査をしていただいて、私たちの予算執行のまずさに歯止めを掛けていただいていることに大変感謝を申し上げます。 それで、感謝と同時に、会計検査の基本方針ということで、検査の結果、予算の編成、執行や事業運営等に的確に反映され、実効あるものとなるよう、その後の対応状況等を適時適切に検査するなどしてフォローアップを行う…
第164回 参議院 決算委員会 第10号
○和田ひろ子君 後で質問しますので。
第164回 参議院 決算委員会 第10号
○和田ひろ子君 はい。 丁寧にお答えをいただきました。順次聞いていきたいことでありますので。 フォローアップ、本当にそういうふうにされているのか。毎年毎年、例えば私、平成十四年の決算とか十五年の決算、十六年の決算、不当である、不当である、不当である。決算をいただいたのは大半の二〇%余りであるというふうにお聞きをこの間いたしましたが、それなのにもかかわらず、いつもいつも不当な指摘をされておられるわけですけれども、その指摘に対して、今農林水…