和田博雄
会議録に記録された「和田博雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,338 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会45 件・45%
- 予算委員会31 件・31%
- 社会労働委員会17 件・17%
- 本会議6 件・6%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 2,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(和田博雄君) それは委員長において適当に処理いたしますから、それは御心配なくやつて頂きたいと思います。
第12回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(和田博雄君) 法務総裁に対するあなたの質問の時間は留保しておくことにいたしますから。
第12回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(和田博雄君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) 予算委員会を開会いたします。 本日は昨日の委員長、理事の打合会の決定に従いまして、大蔵大臣その他関係大臣に総括的な質問をいたします。
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) 如何でございますか。只今木村委員からこの審議に入る前に二十七年度の予算の骨格を大蔵大臣から概略説明してもらいたいということでありますが、如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) 大蔵大臣。
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) 委員長としてこれは大蔵大臣にお伺いするのですが、来年度の予算の大体の骨格、それから問題点、そういうようなものが大蔵大臣として話せる段階になるにはどのくらいかかるか、私はできれば、やはり、これは是非今度の補正予算と関係が不可分なものでありますので、話せる範囲においてもよろしうございますから、資料としてやはりお出しを実は願いたいと思つているのでございます。その点どうなんですか。
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) これは大蔵大臣にお願いをしておきたいのですが、大分大きな構想については、これは大蔵大臣としておありだろうと思いますし、目下構想については大蔵大臣の責任で、ここで御説明されても揚足をとつたりすることになつて、ただ予算委員会として、審議する上においてやはり必要な資料ということに私はなろうかと思うのでありまして、その点で今折衝中で、或いは話せないということはあるとは思いますが、これはできるだけ一つ委員会に早い機会にお見…
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) それでは一つこれは本委員会の審議の間にこの問題は帰つて来るかと思いますので、政府のほうにおいてもその腹ずもりで一つ委員会へ資料を出してもらうということにしまして次の議事に進みます。
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) かしこまりました。
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) どうぞ。
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) 藤野さんに申上げますが、大蔵大臣は大蔵委員会のほうから三十分ぐらい前から出てくれるようにという要求がありますから、ここに安本長官がおられますから、まあ何でしたら安本長官のほうの質問をお続け願いたいと思います。
第12回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(和田博雄君) 本日は質問者の要求される大臣が来ておりませんので、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十二分散会
第12回 参議院 議院運営委員会 第17号
○委員外議員(和田博雄君) 予算のほうでございますが、予算は実は昨日から本格的な審議に入りまして、昨日総理に一日出て頂きまして、各派の代表の総理に対する質問はこれで一応済んだわけであります。そうして今日から一般的な総括的な質問を始めまして、それから各分科的な質問に入るわけであります。そういう状況でございまして、まあ私のほうといたしましては、会期中に終了する見通しはございません。まあ一つは大臣の出席の如何によることでございますけれども、今…
第12回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(和田博雄君) これより予算委員会を開きます。 先ず理事補欠選任の件をお諮りいたします。先般理事伊達源一郎君が委員を辞任されました。よつてこの補欠互選の方法は先例によりまして成規の手続を省略して委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(和田博雄君) 御異議ないものと認め、私より小林政夫君を理事に指名いたします。 —————————————
第12回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(和田博雄君) 次に昭和二十六年度補正予算につきまして総理大臣に対する質疑を行います。質疑は昨日の委員長理事打合会で決定いたしました通りに行います。時間は質疑応答を含めまして一人三十七分でございます。
第12回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(和田博雄君) 総理に申上げますが、実は予算委員会はできるだけ総理に御答弁を願つてやろうというので開いておりますので、どうか総理からお答えのできる限度でやはりお答え願つたほうが私もよろしいと思いますので、できるだけ一つ総理からお答え願うようにお願いいたします。
第12回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(和田博雄君) 只今の総理の御答弁の中に政治的な責任は自分が負いますと、併し細かいことは閣僚のほうがよく知つておるから閣僚に説明させるということを御答弁になつたと私は聞きましたので、今日の委員会の進行の仕方は、総理に御答弁を願う関係で時間も切りつめてあるわけだということを御注意申上げたのでありますから、今後かように取り計らつて参りますので、御質問を続けて頂きたいと思います。
第12回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(和田博雄君) もう質問は五分超過しておりますが、あとがありますから一つ御遠慮願つて……。