P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
2,338
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会45 件・45%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 社会労働委員会17 件・17%
  • 本会議6 件・6%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,338 20 を表示
日本社会党第二控室(左)1951/11/19

12参議院 予算委員会 第18号

○委員長(和田博雄君) お答えいたします。そうでございます。質疑の通告者も勘案をいたしまして、そうして今までの審議の状態も勘案いたしまして、委員長、理事打合会で決定いたしました。ただこれはやはり大臣の出席如何によつて審査が進行するかしないかも決定して来るだろうと思います。そういう点も我々のほうといたしましては、委員長のほうにおいて大臣の出席を促進いたす。そういうことも考えた上でやつておりますので、一応この前の理事打合会では、只今お手許に…

日本社会党第二控室(左)1951/11/19

12参議院 予算委員会 第18号

○委員長(和田博雄君) 承知いたしました。殊に小委員会がありますので、委員のかたは各小委員に分割されますが、併し小委員会を二日とつておりますので、そこでも十分な御質疑等ができると思います。それでは御異議ないものと認めまして、そのように決定いたします。なおこの小委員の構成でありますが、これは予算委員全部を四つの小委員に分けまして、各小委員の数は不均衡にならんように、委員各位の御希望を斟酌いたしまして、委員長において指名することに御異議ござ…

日本社会党第二控室(左)1951/11/19

12参議院 予算委員会 第18号

○委員長(和田博雄君) 御異議ないものと認めまして、そのように決定いたします。 それでは前回に引続きまして質疑を続行いたします。堀木鎌三君。 この際御注意申上げておきますが、代表質問のかたの持時間は二時間でございます。他の委員のかたは関連質問を許されておりまするから、その点を御了承願います。

日本社会党第二控室(左)1951/11/19

12参議院 予算委員会 第18号

○委員長(和田博雄君) 二時半から大蔵大臣はGHQのほうに行きますので、大蔵大臣に対する御質問は、明日大蔵大臣に出て来てもらつてそうしてゆつくりやつてもらいます。今日は前からの申出でありましたので、……明日大蔵大臣に、それでよろしうございますね。

日本社会党第二控室(左)1951/11/19

12参議院 予算委員会 第18号

○委員長(和田博雄君) 三十分まだあなたの持ち時間は残つております。

日本社会党第二控室(左)1951/11/19

12参議院 予算委員会 第18号

○委員長(和田博雄君) 今日は午後五時までになつておりますから、あなたの都合によつて……。

日本社会党第二控室(左)1951/11/19

12参議院 予算委員会 第18号

○委員長(和田博雄君) 本日はこれにて散会いたしますが、政府のほうに申上げて置きますが、予算委員会の審議は各問題が関連しておりますので、要求された時間を厳守して出席することをお願いいたします。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後四時三十六分散会

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 予算委員会を開会いたします。昨日に続きまして補正予算に関する質疑を続行いたします。

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 小林君、西村条約局長が来ておりますから、先の質疑に対してお答えいたします。

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) この点はもう少し研究されて、正確なお答えを下されたほうがいいと思います。

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 農林大臣は今ちよつと衆議院のほうへ行つておりますからやがて帰つて来ます。

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 農林大臣を呼びに行きましたが、やがて帰つて来ると思いますが……。

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 農林大臣に対する質問は、農林大臣が衆議院に行つておりますので、来るまで暫時休憩します。 午後二時四十九分休憩 —————・————— 午後三時二分開会

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 再開いたします。

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 小林君の朝鮮における財産の処分の件に関して大蔵大臣がいま一度答弁するということで発言を求められておりますので……、大蔵大臣。

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 波多野君、農林大臣が来ておられますが、あなたは農林大臣に対する質疑を要求しておりますから御質疑願います。

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 波多野君にちよつと相談ですが、資料の要求があつたのでそれを出してもらうことにいたして、今連合委員会のほうから実は農林大臣の出席を要求しておられるのですが、今連合委員会の農林、内閣委員が持つておるわけでありまして、あなたのお時間はまだありまするし、本日できればこの程度で散会して、あと資料が出た上で重要な問題でありますのでこの質問を継続して行く、こういうふうにやつたら如何でしよう。

日本社会党1951/11/16

12参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 政府側に要求いたしますが、委員のかたの御要求になつた資料は至急一つお出しを願いたいと思います。審議の都合上非常に必要な資料でございますので、委員長からもお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

日本社会党1951/11/15

12参議院 予算委員会 第16号

○委員長(和田博雄君) これより予算委員会を開会いたします。昨日に続きまして補正予算についての質疑を継続いたします。

日本社会党1951/11/15

12参議院 予算委員会 第16号

○委員長(和田博雄君) 深川君に申上げますが、御要求の大臣は大蔵大臣、安本、労働、文部と揃つておりますからどうぞ質問して頂きます。 それから委員のかたに申上げますが、関連質問は二人くらいを限つて許して委員会を進めて行くことに先般の理事、委員長の打合せで申合せをいたしておりますので、御了知を願つておきたいと思います。