和田博雄
会議録に記録された「和田博雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,338 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会45 件・45%
- 予算委員会31 件・31%
- 社会労働委員会17 件・17%
- 本会議6 件・6%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 2,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 岡野国務大臣がお見えになりました。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 特別調達庁のなにが來ております。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 岩間君に申上げますが、法務総裁はまだ來ませんが、石川特審局長が來ておりますから、それから特別調達庁からも來ております。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 長官が來ております。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) そうすると私に要求されるのは……。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 池田君の御答弁の中に、池田君のお記憶によれば何か声明が出ておるようでありましたが、私はそういう声明がありますならば、材料としてお出しを願つたほうが事態をはつきりさせると思いますから、お調べ願つてあとでその声明を出すように一つ取計らつて頂きたいと思います。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 文部大臣は見えておりません。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 岩間君に申上げておきますが、文部大臣も農林大臣も参つておられますから。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 岩間君、あなたの時間はもう切れていますけれども……。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 佐多君に申しまするが、あなたの要求の大臣は、大蔵、農林、通産の三大臣が來られております。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) まだ見えておりませんですが。安本長官は病気で今日休んでおられます。明日は出席するように要求いたします。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 農林大臣が來ておられますから、……。
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) 委員のかたに御相談申上げますが、実は今日これで佐多君の代表質問が終りますので、佐多君の質問を終了してしまいたいと思つておつたのですが、佐多君の要求されている肝腎の安本長官が來ておられませんので、本日は大分時間も過ぎましたので、明日に廻して、明日やりたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(和田博雄君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後五時八分散会
第12回 参議院 文部委員会 第10号
○和田博雄君 今日は余り時間がありませんので、詳しいことは御質問ができませんが、事柄が非常に重要な事柄でありますので、ただ二、三私はお聞きしておいて、又今度の機会に譲る次第でありますが、特に最近になつて急にこういうものを大臣が出さなければならないような心境になられた、その理由は一体どこにあつたのでございましようか。私は非常にこれは唐突な感じがいたしたのでありますが、その点は如何でありましようか。
第12回 参議院 文部委員会 第10号
○和田博雄君 私は新らしい憲法ができまして、そうしてまあこの憲法の実は精神というものが教育の面でも私は基本をなしておると思つております。その憲法が、平和な憲法が、実際今までその憲法の持つておる意味、それが国民の実際の生活における生活のあり方、そういつた面で今までずつと我々はそういう憲法というものの精神を守つて、そうして発展させて行くようにやはりやつて来たと思う。文部省といえども基本的にそういうされ方をして来たと思うのです。その限りにおい…
第12回 参議院 文部委員会 第10号
○和田博雄君 個人あつて国家を忘れたかどうか、この点は非常に私は意見が異なつておりますし、今この論争をやつて行つたら、なかなか時間がかかりますので、そういうことはやりませんが、その点も私は少くとも独断的な面があるのじやないか、私は非常に独断的な面があると思います。というのは、実際個人があつて国家を知らないと言うけれども、人はやつぱり大きな、我々経験した戦争以後においても、それはどこの国だつて戦争後にはいろいろな思想的な混乱はあります。そ…
第12回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(和田博雄君) これより予算委員会を開きます。 先ずお諮りいたしたいことは、十七日の委員長及び理事打合会で協議決定いたしました補正予算の審査日程及び小委員会設置の件でございます。只今お手許に配付いたしております審査日程表によりまして、審査を続けて行きたいと思いますので御了承願います。 次に、只今審査いたしております昭和二十六年度補正予算の内容は、物価、賃金、食糧、減税、地方財政、イソベントリー・フアイナンス等各般に亘つて重要な項…
第12回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(和田博雄君) 只今佐多君の御意見で、第四の委員会に社会保障に関する問題も入れた委員会に、この第四委員会をすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(和田博雄君) 御異議ないと認めます。