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日本社会党衆議院
総発言数
2,338
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会45 件・45%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 社会労働委員会17 件・17%
  • 本会議6 件・6%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,338 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/03/19

13参議院 予算委員会 第22号

○委員長(和田博雄君) 小林君あと五分しか持ち時間がありませんから、そのおつもりで一つお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/19

13参議院 予算委員会 第22号

○委員長(和田博雄君) 小林君、もう時間もありませんから……。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/19

13参議院 予算委員会 第22号

○委員長(和田博雄君) いや、十五分ありますから。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/19

13参議院 予算委員会 第22号

○委員長(和田博雄君) 本日はこれにて散会いたします。明日は午前十時から開会いたします。 午後五時十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/03/18

13参議院 予算委員会 第21号

○委員長(和田博雄君) 予算委員会を開会いたします。 前回に引続きまして総理大臣に対する総括質問を続行いたします。岩間君。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/18

13参議院 予算委員会 第21号

○委員長(和田博雄君) あなたの時間は十五分前までです。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/18

13参議院 予算委員会 第21号

○委員長(和田博雄君) かしこまりました。あとでいたしますから、どうぞ続けて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/18

13参議院 予算委員会 第21号

○委員長(和田博雄君) あなたの時間は十五分で、もう四、五分ですから……。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/18

13参議院 予算委員会 第21号

○委員長(和田博雄君) 時間が相当参りましたので、ちよつと政府のほうに私からお尋ねすると同時に御要求申上げたいのでございますが、去る十一日の当委員会におきまして、憲法第九條の戰力が問題になりましたときに、緑風会の小林委員から政府が持つておる自衛力漸増計画を示すことが非常に必要ではないかという御意見が出まして、尤もだと委員長も思いましたので、総理に対しまして計画があるならば出してもらいたいということを決議いたしたのでありますが、その際総理…

日本社会党(第四控室・左)1952/03/18

13参議院 予算委員会 第21号

○委員長(和田博雄君) その点につきましては、やはり政府のほうでもう一度よくお考えになつて、各委員の要求もあることですから、構想なり何なりあれば、是非お出しになつたほうがいいと私は思います。今総理がお答えになつたようなところでは、ちよつとやはり満足しかねますので、その点はもう一度政府のほうで……。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/18

13参議院 予算委員会 第21号

○委員長(和田博雄君) なければ、現在の情勢においてどうするかということを、やはりもう少しまとまつたのをお出しになつたほうが私はいいと思う。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/18

13参議院 予算委員会 第21号

○委員長(和田博雄君) まだあと自由党の総理に対する総括質問が残つておるわけでありますが、自由党のかたが棄権されましたので、総理大臣に対する総括質問はこれで終つたものといたします。 只今吉川委員からの御発言については、委員長においても今日午後一時から理事会を開きまして、今後の委員会の運営を相談する予定でありますので、その点は理事会にお任せ願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/03/17

13参議院 予算委員会 第20号

○和田博雄君 予算委員会を開会いたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/17

13参議院 予算委員会 第20号

○委員長(和田博雄君) 吉川君に申上げますが、資料の点は早速こちらからも、委員会からも出すように岡崎君に要求します。それから最初の点は、勿論本日の参考人に意見を述べてもらいます重要な点でありますが、公報に述べましたような点について本日は参考人のかたに来て頂いておりますので、やはりこの行政協定は條約であるかどうかということと、憲法九條のいわゆる戰力の問題、この二つについて御意見を伺うことになつておりますので、その点は御了承願いたいと思いま…

日本社会党(第四控室・左)1952/03/17

13参議院 予算委員会 第20号

○委員長(和田博雄君) 只今の参考人の意見に対して御質疑のあるかたは……。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/17

13参議院 予算委員会 第20号

○委員長(和田博雄君) ちよつと御注意申上げますが、本日は憲法第九條の中のいわゆる戰力というものの意義と行政協定は一体條約であるかどうか、憲法との関係が主題でありまして、再軍備論は少し逸脱しておると私は思いますので、再軍備論に関する御質問はこの辺で一つ打切つてもらいたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/17

13参議院 予算委員会 第20号

○委員長(和田博雄君) 時間もありませんから簡單に。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/17

13参議院 予算委員会 第20号

○委員長(和田博雄君) 時間がありませんから簡單に願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/17

13参議院 予算委員会 第20号

○委員長(和田博雄君) 大分時間が経ちましたので、(「委員長一分だけ」と呼ぶ者あり)午前はこれで一つ休憩したいと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり)午後は一時四十分から一つ始めます。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時五十二分開会

日本社会党(第四控室・左)1952/03/17

13参議院 予算委員会 第20号

○委員長(和田博雄君) 午前に引続きまして参考人の意見を聞くことにいたします。法政大学教授中村哲君にお願いいたします。