周東英雄
会議録に記録された「周東英雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,770 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1950/05/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- エネルギー2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会15 件・15%
- 石炭対策特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,770 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○周東英雄君 今のお話は恐縮ですが、そういう意味ではなく、先程そちらから御質問があつて、なぜ両院協議会を開いたか。こういうお話でしたが、後のことを心配しなければならない旧法はやめた、新法は出ない、こういうような面をどうしようかということで、佐藤君がお答えしているわけですから、別に責任問題を言つているわけではないことを御了解を願つて置きます。
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○周東英雄君 この際附言して申上げておきたいのですが、結局今まで惡ければ後で変えればいいじやないかという口約束では我慢ができないので、はつきりと法律に書いて、むしろ義務を課しておるように私は思う。その面と、今までの国民的要望が衆参両院を通じて修正しようとしたことは今日まで分つておる。そのことがこの法律に現われたことと合致して、どうしても近く改正を要求しなければならんことになる。又その際に改正され得る、義務を生じたようにも思う。そういう点…
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○周東英雄君 協議会だから或る程度の協議案を作ろうという立場にあると思うのであります。先程お示しした案でも、従来の我が党の主張としては原案を取る、それを原案をこの際何とかして頂くことによつて何とか協議案を作りたいというわけで、ああいうような修正案を一歩前進して考えたわけであります。或る程過去の否決に対する参議院側の主張は先程岩木君のお話のあつた通りであります。併しこの事態に対して如何に処置するかということになると、否決した当時状況を一歩…
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○周東英雄君 成る程おつしやることは御尤もであります。ちよつと私は中村さんにお伺いしたい。私共の出した案というものは、参議院がいよいよ御承認になつて頂ければ、向うを又通過することが必要で、勝手には行きません。承認を求めなければならぬ。そこで私共の方ではこの案がいいと思う案が出ておるわけです。又あなたの方でもう一つ案をお出しになつても、こつちがそれはいけないということになつても進まないし、そこは相談の上で行かなければならんことで、こつちの…
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○周東英雄君 今のお話御尤ものようですけれども、その点、協議会に一つの案を作つて、無駄であるかないか、これからの折衝に俟つことじやないですか。これは今の考え方でお互いのところでよく相談をして……先程から申上げておるのはその点です。私らはお互いに一応ここまで来ておるについて、我党としては今までは無修正ということにしたが、とにかくあなたの方では修正するとおつしやいますけれども法律に今まで曾てない形をとつて、而もこの会計年度において、先程三月…
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○周東英雄君 私の方で通すということをここではつきり言うことはできない。それはあなたもよく御存じだ。そうでなくて……
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○周東英雄君 その点はもう少し何とかして頂けませんでしようか。御飯も必要だが、御飯五分間でかき込んで一時間ぐらいで一つ。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 昭和十七年九月十五日から二十一年三月五日までです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 これは戰時中油脂の需給を調節するという目的で、油脂原料及び油脂を一手に買い上げて、一手に配給をするという目的でできたのであります。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 そうです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 今お話しましたように、昭和十七年の九月……
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 そうです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 そうです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 たしか三千万円だと承知しております。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 そうです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 そうです。大体縮小したはずです。三月五日に縮小の総会を開いて私はやめたのです。たしかそのとき資本金を三分の一くらいにして、元の通りに帝国油糧株式会社は残つたのです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 敗戦後において原料その他の取扱いが激減しておるわけです。主としてこれは輸入の原料、輸入の油脂というものの取扱いが大部分を占めておつたのです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 関係はございません。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 知りません。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○周東証人 昭和二十一年三月五日にやめた当時以後は、全然聞いておりません。