吉野信次
会議録に記録された「吉野信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,716 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1955/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会93 件・93%
- 法務委員会5 件・5%
- 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) なお本会議における報告、手続などは、慣例によりまして委員長に御一任を願いたいと思いますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) それではさように決定いたしたいと思います。 それではこれで暫時休憩をいたしまして午後一時から再開いたします。これで休憩いたします。 午前九時五十九分休憩 ————・———— 午後一時四十五分開会
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) それでは午前に引き続きまして再開いたします。 昨日経済自立に関する調査承認項目が御決定になっておりましたから、その一環としましてちょうど経済審議庁から次官、次長がお見えになっておりますから、経済情勢の分析、見通しというふうなことにつきまして御説明をお願いしたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) いろいろ委員の方から御質問があると思いますが、私は初めてだものでございますから、ちょっとしろうとくさいお尋ねだけれども、経済の分析というものをやられるときに、これは二月だけの今お話があったのでございますが、これだけ伺ったのでは一体景気がいいのか悪いのかということがちょっとぴんと来ない。だから何か日本経済全体の分析というか、情勢がどうだということを、国会に対してどういう方法で……、たまたま三月末に委員会を開いたもの…
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) 月々の表は委員がみなもらっているのですか。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) それでは経済白書といったものも、今までの予備知識がないと今の御説明を聞いてもわからんということだな。これからもあることだが、われわれ伺うときにちゃんとそういうものを調べてきて伺わんと経過がわからんということになるので、大体情勢を分析されるのだから、まあ一年のうちどこかで区切りをつけて、四半期なら四半期でもいいから大体の情勢というものを私どもが簡単に伺えれば非常にいいのではないかと思うのです。最近のことはこうだと言…
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) 経済審議庁にさっきお話の、四十年までは栗山委員の言われるような項目に当てはまる調査はお持ちになっているのですか。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) 今の内容がですよ。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) そうすると、あと問題は人口の増加の、何というか、マキシマムの年が何年かという問題が一つあるわけですね。それが先ほどのお話の七十年になるか、六十何年になるかしらぬが、そこまでの四十年間のギャップをどうするかということが問題になるのですね。そうすると栗山委員の言われた資料が整う、こういうわけですね。よくまた一つ、お話の点よくわかりましたから、委員長においても……。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) 速記をつけて下さい。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) ないです。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) それではちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それでは御承知の通りきのう政府で四月一日以降の電気料金についての何か発表がございましたので、それにつきまして大臣から発言を求められております。お聞きしたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) 何かただいまのにお尋ねはございますか。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) ちょっと申し上げますが、さっきから予算委員会の方で大臣にきていただきたいということでございますから、はなはだ申しわけありませんが、一つ簡単に願います。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) せっかく予算委員会の方から何がさておりますから、一つ大臣に対する質疑はこの程度にいたします。それから政府側にもし御質問があればお願いいたします。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) 承知しました。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) ほかに御発言ございませんか……、さっき栗山委員から四十一条、四十二条の関係の御質問がありましたが、私全体を読んでいないけれども、この四十二条は、つまり電気料金、供給規程というものはみだりに動かしてはいかんということですね。それから四十一条の方は、それを動かし得る場合は経済事情とか社会事情とかいう場合だけに限ると書いてある。それは特別と書いてあるけれども、特別と書いてあるからといって、主管大臣というものの絶対の自由…
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(吉野信次君) そういう制限的に御解釈を願いたいということだけ申し上げておきます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕