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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/07/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会93 件・93%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,716 20 を表示
自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) いずれきょう初めて提案の理由を聞いただけでございますから、もうほかに御発言がなければきょうは提案の理由を聞いただけにしておきたいと思います。ただ何せ会期が迫っておるものですからいろいろ答弁をされるときの都合上私からもあらかじめこの法案自体について、この次にお見えになるときに、それは提案者の方か、あるいは政府の方か、あるいは今現にある科研、これも重大な関係がありますから、多分そういう方の意見もこの法案には取り入れる…

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 小平さんだけじゃなくて、要するにこの法案につい ていかに緊急であるかということだけをわれわれに御説明願えるようにして下さい。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) それでは続きまして石油資源開発株式会社法案、石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案、これを議題に供しまして御質問を願いたいと思います。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 今内閣委員会に出ておられるそうで、それが済んだらこちらに回る……。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 大臣の御都合がつきかねるのですが、大蔵政務次官が間もなく見えられるそうです。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 主計局次長が見えております。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 大臣はちょっと差しつかえがありますので……。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) もうじき政務次官がお見えになると思いますから。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) そうしますと、五年にわたって不確定なれば、こういう会社法を今日出すことが、まだ時期がどうかということになりますか、今の御答弁によればこういう会社法を新しく編むのです。すでに帝石があるのにそういうお考えであると、こういう際に現下の財政上から見て、この法案というものをこの際提案するということ自体どうお考えですか。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 関連ですが、大事な点ですから、差し出がましいですが、明らかにしておきたい。特に大蔵省の方に答弁を求めるについて重要な点ですから、少し差し出がましいですけれども……。つまり今、財政計画云々ということを言われました。けれどもこの法案は、これは一つの産業政策なんですね。これは産業政策上、そうしてさっき、この間から政府委員の説明もありました通りに、これをやれば石油が出て外貨をこれだけ節約ができるのだ、そういう実際的な評価…

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) ちょっと大臣、関連して。この間あなたここにおいでにならなかったけれども、今の残りの帝石の始末の問題だが、私はちょっと政府委員にお聞きしたのは、今言っておる試掘権、これは帝石が国策会社時代に方々に持っておるものをかき集めたやつだろうと思うのです。もうすでに試掘はしないのだから、この会社は当分……。そうすると、それを一体私の気持から言えば、俗な言葉で言えば、きたない言葉で言えば、罪滅ぼしのつもりでただで今度の会社に提…

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) ちょっと関連して。大臣は帳簿価格で提供させると簡単に言われるけれども、これはやはり財産権だから、今のお話のよりに、帝石は普通の法人で株主がある。株主が今後試掘権を向うに渡さないと言ってお高くとまられたときにはどうするかというような心配もある。それだからそう簡単に帳簿価格で出させるのだと言って済ましておれないので、それはちゃんと法規的に……法規的というか、やはり不当に、持っておる試掘権によって今の帝石がもうけた、そ…

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 関連ですけれどもそこなんだね。大臣が認可するからいいとおっしゃるけれども、そこに今私ども疑点がある、つまり帝石というものをあなた普通の会社社だからどうもしようがないのだといっているが、その頭で認可されては困るので、こちらの方はやはり国が株を持ち、長年の間補助金を出してやったのにその本来の目的をこの際やめるというのです。だからその試掘権をどうするかということについて罪滅ぼしと言っちゃ語弊があるかもしれないが、まあせ…

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) もうすぐですから。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) それはA会社、B会社でいい。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後二時二十八分散会 —————・—————

自由党1955/07/21

22参議院 商工委員会 第29号

○委員長(吉野信次君) これより開会いたします。 ちょっとお諮りいたしたいことがあるのですが、衆議院から回ってきております砂利採取法案につきまして、建設委員会の方から連合審査の申し入れがございますから、これに応じたいと思うのですけれども、御異議ございませんでしょうか。

自由党1955/07/21

22参議院 商工委員会 第29号

○委員長(吉野信次君) 衆議院の方はそうらしいですね。ですからこちらの方としては審議もしなければなりませぬし、それから建設委員会からの申し入れもございますから、とにかくとりあえず連合審査というものをやった方がいいと思うのですが、そこをちょっとお諮りしたいと思いますが……。 速記をとめて。 〔速記中止〕