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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会93 件・93%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,716 20 を表示
自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) それから何ですか、今度今どのくらいの品質に適用されているか。政令、これはいずれ出るでしょうが、今度これをやるために提案者として新たに適用を追加する品目というものは御予定になっておるのですか。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) それでは一つ政府の方から伺いたいのですがね。せっかく法律を改正するのですから、改正するからには現行法じゃ足りないのでまあ条文をいじるわけですね。それだから品目もまああとを読めばわかるでしょうけれども、一体今現在どれだけの品目に関してやっておりますか。今度新たに追加する見込みのものはどれくらいですか。それをちょっと伺いたい。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) 政令ですか。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) この法案について皆さんに御質問がなければ、輸出入取引法の一部を改正する法律案、これもきょう議題に供したいと思いますから、もし御質問があればお述べを願いたいと思います。 ちょっと提案者にお尋ねしますけれども、この方は何ですかね、原案通り衆議院は通りましたか、それとも修正になりましたか。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) ではその修正された個所を一つお述べを願います。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) 提案者に伺いますが、大体わかりますけれども、現行法のもとにおきましては不十分であって、それで今度の改正法がどうも必要であるという理由を簡単にもう一応——つまり何かこの法案で新しく追加するということになれば、一つの問題だと思ったが、その方は大した問題になっていないので、品種の方は大体今まで通りのもので大体ゆく、こういうのですから、それらの品種に対して現行法じゃどこが一体不十分であるか、この改正法になればそれがどうい…

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) それでは速記を始めて。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) ほかに御質問ございませんか——それではいかがでしょう。繊維品品質表、不法案と中小企業安定法の一部を改正する法律案、この二件に関して一応質問は終了したものと認めてよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) お聞きの通りでございまして、委員長は善処方了承いたしました。もしまだ突然のことでございますから、すぐには皆さんの御意見もどうかと思いますけれども、今およみになったことについて、お気づきの点があれば、皆さんからお述べ願いたいと思います。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) 承知しました。では栗山委員仰せのことは私の方で適切に取り扱います。 それでは本日はこれにて……。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) けっこうです。むろん皆さんの何ですから、まあいかがでしょう。隗より始めよというから、何か御質疑があれば、輸出入取引について……。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) そういう考えは持っておりません。

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) どうでしょう先ほど小松委員からの御発言もありましたから、きょうはこの程度にして散会いたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/25

22参議院 商工委員会 第32号

○委員長(吉野信次君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後五時四十九分散会 —————・—————

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) それではこれより開会をいたします。 まず冒頭に、衆議院から可決になりまして送付になり、この委員会に付議されました株式会社科学研究所法、この法案は衆議院議員提出でございますから、提案者の方から提案理由のお話を承わりたいと思います。

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/23

22参議院 商工委員会 第31号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。