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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会93 件・93%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,716 20 を表示
自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 ちょうどさっきから小平さんがお見えになっておりまするから、この間ちょっと提案の理由の説明だけ聞いたのですけれども、株式会社科学研究所法案、ちょっとこの間申し上げた通り、大体今のままではどうして工合が悪いか、今度はこうなるのだということを一応御説明を願いたいと思います。

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 ほかに御発言がなければ本案に対する質問は終了したものと認めてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 御異議ないと認めましてこれより討論に入ります。御意見のおありの方はお述べを願います。

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) ほかに御発言がなければ、討論は終結したものと認めてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) では御異議がないと認めましてこれより採決に入ります。 株式会社科学研究所法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 全会一致本案は可決すべきものと決定いたしました。 なお、例によりまして本会議における口頭報告の内容、議長に対する報告書その他の手続は委員長におまかせを願いたいと思います。よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 御異議ないと認めます。 それから多数意見者の署名をまたお願いいたします。

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それでは石油資源開発株式会社法案、それと石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案、これを問題にいたします。 両案に対して別に御発言がなければ、質疑は終了したものと認めてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) ほかに御発言がなければ討論は終局したるものと認めてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) それでは御異議ないと認めます。 それでは都合上別々に採決をいたしたいと思います。 まず石油資源開発株式会社法案について採決に入ります。先ほど討論中にありました高橋委員提出の修正案を問題に供します。 高橋君提出の修正案に御賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 全会一致。よって高橋君提出の修正案は可決されました。 次はただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 全会一致であります。 よって本案は全会一致をもって修正可決すべきものと決定いたしました。 次いで高橋君提出の付帯決議案を議題に供します。 高橋君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 全会一致と認めます。 よって高橋君提出の付帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に石油及び可熱性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案の採決に入ります。 まず商橋君提出の修正案を問題に供します。 高橋君提出の修正案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 全会一致でございます。 よって高橋君提出の修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) 全会一致でございます。 よって本案は全会一致をもって修正可決すべきものと議決されました。 以上二つの法案の本会議における口頭報告の内容、議長に対する報告書その他の手続につきましては、慣例によって委員長に御一任願いたいと思いますが、お差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) それではさように決定いたしました。 なお、多数意見者の御署名をお願いいたします。

自由党1955/07/26

22参議院 商工委員会 第33号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 午後五時十五分速記中止 ―――――・――――― 午後五時三十一分速記開始