吉野信次
会議録に記録された「吉野信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,716 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1955/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会93 件・93%
- 法務委員会5 件・5%
- 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(吉野信次君) 委員長が口を出しては悪いですけれども、いろいろ伺っておりますと、河町委員のコストという意味と、政府委員のコストというその言葉の内容が違うように思いますし、きょうは参考人に対する質問が主ですから、河野委員の先ほどの御発言は、質問というよりも、そう甘く見ちゃいかぬぞという御注意を参考人に対してなさったのですから、今の問題は、これはなかなか掘り下げるといろいろな問題があると思うのです。今の問題は……。それですから、きょ…
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(吉野信次君) これは答えてもいいが、私の感じを言えば、コストが下れば必ず消費者価格がすぐ下る、こういう論もどうかと思うし、下らないんだと、いろいろあるから、必ず下らぬというののもどうかと思う。下る下らぬということは、これはいろいろの、そこにコストの意味もありますし、間接のコストというものもございますから、いろいろあるから、そこに入っていろいろ議論すると際限がないだろう・こういう意味で申し上げたのであって、今の藤山委員の質問に政…
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(吉野信次君) そうしていただきたいと思います。なかなか問題があるので……。 いかがでしょうか、まだ質問はむろん尽きないと思いますけれども、しかしこれはやはり与えられたる時間で、われわれも与えられたる能力でやるわけですから、また大へん参考人の方も長い間失礼いたしましたから、もし何でございましたら、この程度で……。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(吉野信次君) それでは、参考人の公述は終ることにいたします。 大へんどうも長い間、お暑いところありがとうございました。あらためてお礼を申し上げます。 速記をとめて。 午後六時二十九分速記中止 ―――――・――――― 午後六時四十一分速記開始
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十二分散会 ―――――・―――――
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) ではこれより開会いたします。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) ちょっと提案者に伺いますが、何かきのうも伺ったのですが、この法案をできたときに追加する品目について今河野委員からお話しがあったのですが、何か農林省、あるいは厚生省の所管に関するもので、この法案というものの適用を拡張するというが、指定するというか、そういうものがありますか。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それじゃ今、河野委員のお話もありましたから、お話しの通り、向うの方に連絡いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) ちょっとお待ちを願います。今政府委員の方へ連絡しておりますから……、もし何でしたらほかの方を御質問のうちに参ると思いますから……。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) まあ、はなはだつかんことをお伺いたしますが、今河野委員との質疑応答でそう思ったのですが、最初の原案を「通商産業大臣」と書いてあるわけですね、今度は「主務大臣」と直した……。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) 入れたわけですね、そこでですね、入れなくても通商産業大臣と書いてのみあれば、通商産業大臣の権限にない事項についてはこの中小企業安定法というものは適用がないじゃないのですか、できますか。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) そうすると、さっきのお話の厚生省゛も、農林省の所管の事項でも、小さい業であれば運輸省の関係であっても……。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) 海野委員に申し上げます。中小企業庁の政府委員が見えておりますから、先ほどのをもう一度。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) 速記をつけて。 農林省から見えましたから河野さん。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) 申し上げますが、厚生省から薬務局の企業課長と製薬課長が見えておられます。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) ほかに御発言もなければ、質疑は終了したものと認めてよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(吉野信次君) 御異議ないものと認めます。 それでは本案に関する討論に入ります。御意見のおありの方はお述べを願いたいと思います。