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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会93 件・93%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,716 20 を表示
自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) ちょっと申し上げますが、実は今朝来労働大臣の御出席をお願いしておるのですが、健康上のよんどころない御事情でお見えにならないのですが、しかしたってのなにですから、もう一応委員長から今の申し入れをしておきます。

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) まことにごもっともなことでありますけれども、なにせ会期が迫っておりますことですから、これは皆さんのお考えですけれども、委員長としてはもう少し質問を続行してい誉たい、こう思っております。

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それでは二十分間だけ休憩いたします。 午後一時三十一分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) これより開会いたします。 質問を御継続願います。

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) ただいまお聞きの通り、白川委員から質疑打切りの動議があって賛成がありますから、動議は成立したものと認めます。 この動議を皆さんにお諮りいたします。この動議に賛成の諸君の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 多数でございます。よって質疑打切りの動議は成立いたしました。 これより討論に入ります。御意見のある方は……。

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) それでは速記を始めて。 それではこれより討論に入ります。重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律案、これをまず議題に供しますから、御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) ほかに御発言がなければ、討論は終結したものと認めてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) じゃ、さように認めます。 これより採決に入ります。重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律案、これを議題に供します。本法案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、古池君の討論中にありました古池委員提出の付帯決議案を議題といたします。右付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 多数と認めます。よって右付帯決議案は、多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 —————————————

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 次に、石炭鉱業合理化臨時措置法案の討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにして、お述べを題いたいと存じます。

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) ほかに御発言がなければ、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。石炭鉱業合理化臨時措置法案、これを議題に供します。この法案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中にありました古池委員提出の付帯決議案を議題にいたします。右付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 多数と認めます。よって付帯決議案は、多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) なお、本会議の口頭報告の内容、議長に対する報告書の作製、その他の手続につきましては、慣例によって、委員長におまかせを願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 御異議ないと認めます。さよう取り計らいます。多数意見者の御署名をお願いいたします。