P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会93 件・93%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,716 20 を表示
自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/30

22参議院 商工委員会 第37号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それでは、暫時休憩いたします。 午後四時五十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった。〕

自由党1955/07/29

22参議院 本会議 第42号

○吉野信次君 ただいま議題となっておりまする法律改正案の趣旨は、最近輸出商社間の競争が非常に激しくて、必要以上に打ち崩し競争をやるものでありますから、せっかく外国に輸出しまして得べかりし外貨を失うのみならず、輸出先の商人にも不測の損害を与うることにもなりまするので、この際、業者間の自主的協調によって、輸出の秩序を立てようというのが大体の趣旨でございます。 この改正点のおもなる点を申し上げますと、第一に、不公正な輸出取引をした輸出業者に対…

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) それではこれより開会をいたします。 まず、石炭鉱業合理化臨時措置法秦 重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律案 これを議題にしまして質問をお願いしたいと思います。 その前に、重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律案につきましては、衆議院で修正があったようですから、幸い衆議院から内田君が見えておりますから、修正の大体の御説明を願ったらいいかと思います。

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) 御質問をお願いします。なおこの両法案は非常に関係が深いと思いますから、両法案に関して同町に御質問願ってけっこうだと思います。

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) お願いですけれども、時間があまりございませんのですが、なるべく御答弁は簡潔にお願いいたします。

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) ちょっと今のに関連するのですが、それはやっぱりはっきりしておいた方がいいのじゃないか。委員には利益代表者を入れない、こういうのです。利益代表という観念と学識経験者という観念が違うのですから、今の御説明によると、学識経験者でも、何か業界に携わっておる人も入れるかもしれぬといえば、これは利益代表なんです。利益代表を入れるという考えをとる以上は、皆学識経験者で、たまたま利益の関係の御商売をやっている人であれば、それはよ…

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) これは政令に委任されておりますから、要するにただいまの栗山委員の御質問は、政令の規定事項というものを、今おっしゃられた点を明らかにして、この委員会に一つ出していただけばいいのじゃないか、ただそのときに、私さっき申し上げたのは、これは政府の方にお願いするのですが、まだ問題がきまらぬ点があるので、私は利益代表というものを入れないという建前からすれば、かりに重油ボイラーに対する非常なエキスパートがあっても、たとえばボイ…

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) そのつもりです。

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて下さい。ただいま阿具根君からの議事進行についての御発言もございましたし、何でございますから、これで休憩をいたしたいと思います。 休憩前にちょっとお諮りいたしたいのは、委員外で山本經勝君、社会党の方、それから一松政二君、自由党、このお二人からぜひ質問をさせてくれということでございますから、だいぶ時も詰っておりますから、なるべくあまり長くならないように——何分々々と区切るということもぎごちないですから、あ…

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) 承知しました。時間のところまでは委員長におまかせ願いたいと思います。

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) それでは暫時休憩いたします。午後は二時から開会いたします。 午後零時五十一分休憩 —————・————— 午後二時二十三分開会

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) これより開会いたします。

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) ただいまお聞きの通りでございますが、ただいま小委員長が報告されました通り、本委員会で採択いたしましたもの二十四件、そのうち二十三件は内閣に送付する、そういう小委員長の御報告通りの手続をとってよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) 御異議ないと認めます。そう手続をいたします。 なお、ただいま小委員からお話しになりました点、委員長としてまことに申しわけないと思っておりました。予算の期日前にきたものは、委員長においてやはりそれに間に合うように、採否は別として、この委員会に皆さんにお諮りをしなければならんのでございます。まことにうっかりいたしておりまして申しわけございません。今後はそういうことのないように気をつけることでございますから、よろしく御…

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) それでは午前に引き続いて質疑に入ります。

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) ちょっと今要求しているのですが、まだ見えておりません。

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) 今要求していますから、もし何でしたらどうでしょう、質問を保留されて、来てからお続けになったら。

自由党1955/07/29

22参議院 商工委員会 第36号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕