P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
有志の会衆議院
総発言数
1,028 件
直近の所属会派
有志の会
直近の役職
—
直近の発言日
2010/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会29 件・29%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会13 件・13%
  • 予算委員会第七分科会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会4 件・4%

※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,028 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/05/10

第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○吉良大臣政務官 中国側の論法といたしましては、日本側の警戒監視活動に対して必要な防衛措置をとったという立場が中国の立場でございましたけれども、私ども日本政府としましては、我が方の活動こそが正常な行為であり、中国側によるヘリ近接は危険な行為であり、今後このような行為をとることなきようということで申し入れております。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/05/10

第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○吉良大臣政務官 一九四五年当時、日本の領土でございます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/28

第174回 衆議院 内閣委員会 第11号

○吉良大臣政務官 お答えを申し上げます。 今御指摘のあった会計課長については、これはいわゆる省としての早期退職勧奨ではなくて、自主的に実はやめられております。今特定の御指摘のあった会計課長については自主的でございます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/28

第174回 衆議院 内閣委員会 第11号

○吉良大臣政務官 定義の問題があるとは思いますけれども、繰り返しになりますけれども、御指摘の会計課長については、確かに若くして退職をされておりますけれども、いわゆる、省から積極的に勧奨したというよりも、自主的にやめられているというのが実態でございます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/28

第174回 衆議院 内閣委員会 第11号

○吉良大臣政務官 申しわけございませんが、ちょっと先ほどの答弁を訂正をさせていただきます。 私の方で自主的というふうに申し上げましたけれども、ちょっと個人的な事情はあるにせよ、退職勧奨に従って退職をしたということでございますので、前回の答弁を撤回させていただいて、新たに、退職勧奨リストの対象であるということを述べさせていただきます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/28

第174回 衆議院 内閣委員会 第11号

○吉良大臣政務官 任命権者、大臣でございます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/28

第174回 衆議院 内閣委員会 第11号

○吉良大臣政務官 申しわけありません。御指摘のとおり、別途報告をさせていただきます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/23

第174回 衆議院 内閣委員会 第10号

○吉良大臣政務官 お答えいたします。 一般論ということでございます。 まず、大泉先生のような一定の語学力も備えた有為な人材のすそ野がそもそも日本自体狭いのではないかという問題意識を持っております。 それともう一点、やはり日本が豊かになった、一方で、いい国だというふうにも言えると思うんですけれども、海外へ雄飛するという意欲を持った、若い人を中心とした人材のすそ野も少なくなっているのではないかというふうに思っております。 ただいまの先生の御…

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/22

第174回 参議院 法務委員会 第12号

○大臣政務官(吉良州司君) まず最初の御質問でございますけれども、人数的に海外で受刑している人の数が少ないということと、日本で外国人が受刑している数が多いということでございます。 そして、二点目につきましては、我が国としましては、領事面会等を通して、(発言する者あり)あっ、失礼、済みません、もう一回ちょっと、今二番目の方の質問、大変失礼いたしました。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/22

第174回 参議院 法務委員会 第12号

○大臣政務官(吉良州司君) 大変失礼いたしました。 やはり、領事面会等を通しましてまず本制度に対する通知を行っております。御承知のとおり、CE条約上は通知をする義務はその裁判国側にあるわけですけれども、我が国は、自発的にガイドライン、日本語で作成しましたガイドライン等を受刑者にお見せをし、きちんと丁寧に説明をして、この制度の通知、周知に努めておるところでございます。そういう形で便宜を図っているのが我々外務省の実態でございます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/22

第174回 参議院 法務委員会 第12号

○大臣政務官(吉良州司君) 御指摘のとおり、努力義務というふうになっておりますけれども、委員御指摘のとおり、タイ自身が他の二十七か国と締結した受刑者移送条約について通知は裁判国の義務とはなしていないということに加えて、受入れ国にも一定の役割を担うという規定を設けてございます。 今回、我が国としては、CE条約に近い規定を盛り込むべく数度にわたって交渉いたしましたけれども、タイ側として自国の制度、そしてタイが二十七か国と締結している条約を重…

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/22

第174回 参議院 法務委員会 第12号

○大臣政務官(吉良州司君) 実際この条約というのは、本当にまず必要性があるかどうかという判断が必要だというふうに思っておりますけれども、必要性があると判断した場合には、日本国政府としては、できればCE条約の内容に近い、また相手国がCE条約に入ってくれることが望ましいという立場でございますけれども、どうしてもこのタイのようにCE条約そのものを受け入れることはできないという国については二国間での交渉を進めてその必要性にこたえていくと、こうい…

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/22

第174回 参議院 法務委員会 第12号

○大臣政務官(吉良州司君) 今委員御指摘のとおり、まさに中国とは締結交渉を始めたところでありますし、ブラジル、イランとも予備的な協議を始めたところでございまして、今御指摘の点については、今後、相手国との協議の内容次第ということになろうかと思います。基本的な立場は先ほど申し上げたとおりでございます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/09

第174回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○吉良大臣政務官 お答え申し上げます。 委員よく御承知のとおり、日米安全保障条約第五条では、日本国の施政下にある領域とは、我が国の領域、すなわち領土、領海、領空から、現実に我が国が施政を行い得ない状態にある領域を除いた地域ということでございます。 今、防衛大臣からも答弁ございましたように、竹島については、現実に施政を行い得ない状態にある。もう一点は北方領土でございますけれども、それ以外の地域、今御指摘のあった与那国島、尖閣列島につきまし…

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/09

第174回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○吉良大臣政務官 まず、委員御指摘の報道があることは承知をしております。 本件も含め、この竹島問題に関しましては、累次の機会をとらえて日本政府の立場を韓国政府にはきっちり伝えているところでございます。それ以上の答弁は差し控えたいと思います。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/09

第174回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○吉良大臣政務官 個別の交渉のやりとりについてのコメントは差し控えさせていただきますけれども、先ほど申しましたように、日本の立場というものにつきましてはきちっと相手国政府に伝えているということでございます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/09

第174回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○吉良大臣政務官 お答え申し上げます。 御承知のとおり、日米地位協定第三条の三は、「合衆国軍隊が使用している施設及び区域における作業は、公共の安全に妥当な考慮を払つて行なわなければならない。」このように定められておりまして、正確には、米軍の施設・区域内における活動についての規定でございますけれども、御懸念されているとおり、仮にこれが区域外であったとしましても、その精神にのっとって、我が国の公共の安全に妥当な考慮を払うべきということは当然…

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/09

第174回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○吉良大臣政務官 委員の懸念は十分承知しておりますけれども、私どもは、きょう佐藤委員にもお答えしましたとおり、固有の領土であるということと不法占拠であるということをホームページにも記載しており、これが我々外務省としての正式な立場でございますが、そのことを踏まえて、そのことも含めて、韓国政府と会談をする際には、そのことを累次にわたり申し入れているというのが実情でございます。 何回とか、いつ、どういう形でということについては控えさせていただ…

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/09

第174回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○吉良大臣政務官 お気持ちは十分わかりますけれども、そういう機会があるたびに我が国の立場を正式に申し入れているというのが、今答えられる精いっぱいでございます。

民主党・無所属クラブ外務大臣政務官2010/04/09

第174回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○吉良大臣政務官 私自身は、正直、地域的な担当でないこともあり、直接申し入れることはしておりませんけれども、一点だけ申し上げれば、新政権になってからも、いつ、だれが、どこでとは申しませんけれども、きちっとこの点については取り上げて申し入れております。 それと、余計なことかもしれませんけれども、岡田大臣が、外務省の立場は明確だということを述べながら、でも、あえて交渉当事者としてみずからはその発言をしないと。外交を預かる責任者としてそのよう…