吉良州司
会議録に記録された「吉良州司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,028 件
- 直近の所属会派
- 有志の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保26 件
- 地方創生12 件
- 防衛10 件
- 農業9 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金3 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会29 件・29%
- 予算委員会19 件・19%
- 外務委員会17 件・17%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会第七分科会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会4 件・4%
※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 これにて高木美智代君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。笠井亮君。
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 これにて笠井亮君の質疑は終了いたしました。 次の質疑予定者の出席が得られません。 事務局をして出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 では、速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたが、出席が得られません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 次の質疑予定者の出席が得られません。 再び事務局をして出席を要請させますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたが、出席がかないませんでした。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 次に、高邑勉君。
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 これにて高邑勉君の質疑は終了いたしました。 次に、後藤祐一君。
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 これにて後藤祐一君の質疑は終了いたしました。 残念ながら、次の質疑予定者の出席が得られておりません。 事務局をして出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔主査退席、宮島主査代理着席〕 〔宮島主査代理退席、主査着席〕
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたけれども、残念ながら出席がかないません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 残念ながら、次の質疑予定者の出席も得られません。 事務局をして出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたけれども、残念ながら出席がかないません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 残念ながら、次の質疑予定者の出席が得られません。 事務局をして出席要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 速記を起こしてください。 出席要請いたしましたけれども、残念ながら出席がかないません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 次の質疑予定者の出席も得られておりません。 再度事務局をして出席を要請させますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたけれども、出席が得られません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 次に、宮崎岳志君。
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 これにて金子健一君の質疑は終了いたしました。 次に、川村秀三郎君。
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 これにて川村秀三郎君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十八分休憩 ————◇————— 午後七時三十分開議
第177回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○吉良主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後七時三十一分散会
第177回 衆議院 予算委員会 第7号
○吉良委員 おはようございます。民主党の吉良州司でございます。 きょうは、前原大臣、それから海江田大臣、玄葉大臣、そして北澤大臣、また野田大臣に対して質問を行わせていただきます。与党質問でございますので、一方では激励し、エールを送らせていただきながら、また一方で諸課題について問題意識を共有させていただきたい、このように思っています。 まず、外交でございます。今地元を歩いておりますと、どういう声を聞くのか。それは、もう政党間の争いなんかど…
第177回 衆議院 予算委員会 第7号
○吉良委員 本当に同じような認識をお持ちであるということを再確認させていただき、安心をしました。 自民党、また公明党の議員の先生方にも、今申し上げましたように、まさに国家として蓄積した貴重な外交資産をお持ちでありますので、今後ともぜひ協力をいただくように私からもお願いをしておきたいというふうに思っております。 さて、前原大臣、外交演説の中でも、経済外交の重要性ということを強調しておられました。私もその認識を全く共有しております。前原大臣…
第177回 衆議院 予算委員会 第7号
○吉良委員 またしても安心をいたしました。 私も、外務大臣政務官として外務省に一年働かせていただきました。日本外交として、いわゆる国際益と国益、このバランスをとった外交が極めて重要でありますけれども、私は、今、前原大臣がおっしゃったように、今いろいろな意味で国内の力が落ちかねない、この状況にあって、今はひたすら現実と向き合い、かつ国益と向き合い、多少国益を重視した外交、すなわち経済外交を推し進めることは大変重要なことだというふうに思って…
第177回 衆議院 予算委員会 第7号
○吉良委員 ありがとうございます。 外務省だけ定員増の要求をしないと。国交大臣時代、率先垂範といいますか、公共事業を減らす等、痛みを伴う内容を大臣みずからリーダーシップを発揮しておられた前原大臣らしい答弁だというふうに思っています。 一方で、公務員改革を掲げる民主党として、一省庁だけに偏る、また甘くするようなことはあってはいけないと思いますけれども、ただ、これはもう政権全体、政府全体として、やはり人員のめり張りをつけた改革を行うべきだと…
第177回 衆議院 予算委員会 第7号
○吉良委員 ありがとうございます。 私自身も、玄葉大臣の立場を追い詰めるつもりも全然なくて、党内で決めたこと、そして政府で決めたことを忠実にやっていくというその立場は支持させていただきます。 ただ、私自身、一点申し上げたいのは、考え方として、情報収集でいいんですけれども、一歩踏み込んで、現場に対しては、留保条件つきの参加交渉というような立場を交渉に、現場に立ち会う人たちには与えてあげないと、ある意味では手足を縛ったまま走れというようなこ…
第177回 衆議院 予算委員会 第7号
○吉良委員 ありがとうございます。 私がこのTPPについて最後に申し上げたいのは、先ほど世界経済秩序構築に当たって主体的に関与するという言い方をしましたけれども、TPP参加国はAPECの中にすべて含まれております。そういう意味で、まさに今世界の成長センターであるアジア、そして環太平洋地域、この地域がまさに今後の世界の経済秩序をつくっていく、その際に、FTAAPが将来の連携の最終ゴールとせば、このTPP参加国というのは、国連でいえば安全保…