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自由民主党衆議院
総発言数
1,040
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,040 20 を表示
自由民主党1970/12/09

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○吉田委員長 速記を始めて。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○吉田委員長 門司亮君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○吉田委員長 次に、西宮弘君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○吉田委員長 次回は、明十日木曜日午後一時理事会、午後一時十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会

自由民主党1970/12/08

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。丹羽喬四郎君。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。堀昌雄君。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○吉田委員長 阿部昭吾君。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○吉田委員長 次回は明九日水曜日、午後一時理事会、午後一時三十分委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会

自由民主党1970/12/07

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 去る二日提出され、ただいま本委員会に付託になりました公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 〔林(百)委員「議事進行で、ちょっと大臣の説 明の前にお聞きしたいことがありますから、 発言を……」と呼ぶ〕

自由民主党1970/12/07

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 林君。

自由民主党1970/12/07

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 お答えいたします。 先ほど議題といたしましたとおり、議長から本委員会に付託されることに正式になりましたので、議題といたしたわけでございます。 なお、議運の委員長が先刻おいでになりまして、いま林委員からお話がありましたように、理事会で決定をした、いずれ正式に付託になりますから、委員会で趣旨説明と、そして慎重にそれに対する質疑を進めていただきたいというようなことも御報告になったわけでございます。それを受けまして、議長から正式に…

自由民主党1970/12/07

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 お答えいたします。御着席を願います。 本委員会で云々ということはございませんでしたけれども、正式に議長から本委員会に付託されるということでございまして、付託されたということも事務的にはっきりいたしてまいりましたので、それで本委員会に――私も議運の慣例についてはよくしさいを存じておりませんけれども、そういうことで御了承を願いたいと思います。

自由民主党1970/12/07

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 政府から提案理由の説明を聴取いたします。秋田自治大臣。 ―――――――――――――

自由民主党1970/12/07

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は次回に譲ることといたします。 次回は、明八日火曜日午前十時から理事会、午前十時十分から委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二分散会

自由民主党1970/11/24

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○吉田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま各位の御推挙によりまして、重ねて私が委員長の重責をになうことになりました。 微力ではございますが、委員長の職責を全ういたす所存でございます。委員各位の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1970/11/24

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○吉田委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1970/11/24

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○吉田委員長 大西正男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/11/24

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは委員長は、 大西 正男君 奥野 誠亮君 鍛冶 良作君 久野 忠治君 福田 一君 堀 昌雄君 二見 伸明君 門司 亮君 以上八名を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会

自由民主党1970/11/09

63衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1970/11/09

63衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○吉田委員長 関連質問を許します。二見伸明君。