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自由民主党衆議院
総発言数
1,040
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,040 20 を表示
自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 堀先生のいまの御要請にお答えいたします。 この問題は、もちろん重要な問題でございますので、理事会にはかりまして、そして決定することにいたします。

自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 政府のほう、よろしゅうございますか。自治省、どうですか。

自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 西宮弘君。

自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 二見伸明君。

自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 関連質問を許します。伏木君。

自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 門司亮君。

自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 林百郎君。

自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 速記を始めて。

自由民主党1971/01/27

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○吉田委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十一分散会

自由民主党1970/12/26

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○吉田委員長 この際、一言ごあいさついたします。 ただいま各位の御推挙により、再び委員長の重責をになうこととなりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何とぞ委員各位の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1970/12/26

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○吉田委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1970/12/26

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○吉田委員長 ただいまの大西正男君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/26

65衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは委員長は、 大西 正男君 奧野 誠亮君 鍛冶 良作君 久野 忠治君 福田 一君 堀 昌雄君 二見 伸明君 門司 亮君 以上八名を理事に指名いたします。 これにて散会いたします。 午後二時二十分散会

自由民主党1970/12/14

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 去る十一日、本委員会に付託になりました内閣提出の地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。

自由民主党1970/12/14

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○吉田委員長 政府から提案理由の説明を聴取いたします。秋田自治大臣。

自由民主党1970/12/14

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○吉田委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 堀昌雄君。

自由民主党1970/12/14

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○吉田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時七分休憩 ————◇————— 午後三時四分開議

自由民主党1970/12/14

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 別に質疑の申し出もございません。 この際、委員長の手元に、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案に対し、久野忠治君外四名から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。堀昌雄君。

自由民主党1970/12/14

64衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○吉田委員長 別に御発言がなければ、これより地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず久野忠治君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕