吉田重延
会議録に記録された「吉田重延」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○吉田委員長 次会は来たる五日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会
第48回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の製造たばこの定価の決定又は改定に関する法律の一部を改正する法律案を議額といたします。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○吉田委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。鍛冶大蔵政務次官。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○吉田委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 引き続き、政府委員より補足説明を聴取いたします。半田政府委員。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○吉田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。武藤山治君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○吉田委員長 関連質問を許します。有馬輝武君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○吉田委員長 次会は、明三日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 国の会計に関する事項、税制に関する事項、関税に関する事項、金融に関する事項、証券取引に関する事項、外国為替に関する事項、国有財産に関する事項、専売事業に関する事項、印刷事業に関する事項及び造幣事業に関する事項の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行なうため、議長に対し、国政調査承認要求を行なうこととし、その手続につきましては委員長に…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 税制、金融等当面の基本施策について、大蔵大臣より説明を聴取いたします。田中大蔵大臣。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 引き続き財政金融等について質疑の通告があります。順次これを許します。平岡忠次郎君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 横山利秋君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 只松祐治君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 ただいま只松祐治君の御要求に対しては、追って理事会で御相談の上善処いたします。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 只松君から資料要求がございましたが、先ほどの御要求とあわせて理事会で御相談しまして、はっきりした資料をお願いすることにいたします。 堀昌雄君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 竹本孫一君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○吉田委員長 次会は来たる二月二日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十二分散会
第47回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 証券取引に関する件について調査を進めます。 本日は、お手元に配付いたしました名簿のとおり、各参考人の方々が出席しておられます。 なお、佐々木日銀副総裁は、都合により十時三十分に出席いたします。 参考人各位には、御多用中のところ、御出席をいただきありがとうございます。本委員会におきましては、当面する証券行政の諸問題について、その重要性にかんがみ、慎重かつ熱心な論議を重ねてまいったのでありますが、本日…
第47回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 次に、日本証券金融株式会社社長谷口孟君にお願いします。
第47回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 次に、日本共同証券株式会社社長三森良二郎君にお願いします。