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自由民主党衆議院
総発言数
1,040
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,040 20 を表示
自由民主党1965/02/03

48衆議院 大蔵委員会 第3号

○吉田委員長 次会は来たる五日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会

自由民主党1965/02/02

48衆議院 大蔵委員会 第2号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の製造たばこの定価の決定又は改定に関する法律の一部を改正する法律案を議額といたします。

自由民主党1965/02/02

48衆議院 大蔵委員会 第2号

○吉田委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。鍛冶大蔵政務次官。

自由民主党1965/02/02

48衆議院 大蔵委員会 第2号

○吉田委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 引き続き、政府委員より補足説明を聴取いたします。半田政府委員。

自由民主党1965/02/02

48衆議院 大蔵委員会 第2号

○吉田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。武藤山治君。

自由民主党1965/02/02

48衆議院 大蔵委員会 第2号

○吉田委員長 関連質問を許します。有馬輝武君。

自由民主党1965/02/02

48衆議院 大蔵委員会 第2号

○吉田委員長 次会は、明三日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 国の会計に関する事項、税制に関する事項、関税に関する事項、金融に関する事項、証券取引に関する事項、外国為替に関する事項、国有財産に関する事項、専売事業に関する事項、印刷事業に関する事項及び造幣事業に関する事項の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行なうため、議長に対し、国政調査承認要求を行なうこととし、その手続につきましては委員長に…

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 税制、金融等当面の基本施策について、大蔵大臣より説明を聴取いたします。田中大蔵大臣。

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 引き続き財政金融等について質疑の通告があります。順次これを許します。平岡忠次郎君。

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 横山利秋君。

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 只松祐治君。

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 ただいま只松祐治君の御要求に対しては、追って理事会で御相談の上善処いたします。

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 只松君から資料要求がございましたが、先ほどの御要求とあわせて理事会で御相談しまして、はっきりした資料をお願いすることにいたします。 堀昌雄君。

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 竹本孫一君。

自由民主党1965/01/29

48衆議院 大蔵委員会 第1号

○吉田委員長 次会は来たる二月二日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十二分散会

自由民主党1964/12/18

47衆議院 大蔵委員会 第4号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 証券取引に関する件について調査を進めます。 本日は、お手元に配付いたしました名簿のとおり、各参考人の方々が出席しておられます。 なお、佐々木日銀副総裁は、都合により十時三十分に出席いたします。 参考人各位には、御多用中のところ、御出席をいただきありがとうございます。本委員会におきましては、当面する証券行政の諸問題について、その重要性にかんがみ、慎重かつ熱心な論議を重ねてまいったのでありますが、本日…

自由民主党1964/12/18

47衆議院 大蔵委員会 第4号

○吉田委員長 次に、日本証券金融株式会社社長谷口孟君にお願いします。

自由民主党1964/12/18

47衆議院 大蔵委員会 第4号

○吉田委員長 次に、日本共同証券株式会社社長三森良二郎君にお願いします。