吉田重延
会議録に記録された「吉田重延」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○吉田委員長 提出者より提案理由の説明を聴取いたします。有馬輝武君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○吉田委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。両案に対する質疑は次会に譲ります。 ————◇—————
第48回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○吉田委員長 閉鎖機関令等の規定によってされた信託の処理に関する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○吉田委員長 本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第48回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○吉田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 おはかりいたします。本案を原案のとおり可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際暫時休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 閉鎖機関令等の規定によってされた信託の処理に関する法律案を議題といたします。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 提出者より提案理由の説明を聴取いたします。参議院議員平島敏夫君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案、昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案及び国有の会議場施設の管理の委託等に関する特別措置法案の各案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 担当主計官がすぐ入ってまいりますから……。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 堀委員に申し上げますが、津吉主計官がお入りになりましたから……。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 有馬輝武君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 速記を始めて。 各案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 ―――――――――――――
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 これより討論に入るのでありますが、各案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 おはかりいたします。各案を原案のとおり可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、各案はいずれも原案のとおり可決いたしました。 ―――――――――――――
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 ただいま議決いたしました各案中、昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案及び昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案の両案につきましては、有馬輝武君外三十八名より、三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、この際、提出者より趣旨の説明を求めます。有馬輝武君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 おはかりいたします。 有馬輝武君外三十八名提出の動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕