吉田重延
会議録に記録された「吉田重延」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、有馬輝武君外三十八名提出の動議のごとく、両案には三派共同提案による附帯決議を付することと決しました。 ―――――――――――――
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 午後一時三十分より委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十八分開議
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は宇佐美日本銀行総裁が参考人として出席しておられます。 参考人には御多用中のところ御出席いただきありがとうございました。 まず当面の金融経済情勢について宇佐美総裁へら御意見を述べていただき、そのあとに質疑を行なうことといたします。宇佐美日本銀行総裁。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 続いて質疑に入ります。通告がありますので順次これを許します。佐藤觀次郎君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 宇佐美参考人。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 佐藤委員、ちょっとお待ちください。佐藤委員に申し上げますが、理事会の申し合わせもありまして、一般金融に対しての御質疑に集約されていただきたいという理事会の申し合わせでもございますので、委員長は特に理事会の申し合わせに従って委員会を運営することになっておりますので、特定のことについてあまり詳しく御質疑をいただかず、できるだけ一般金融の問題として御質疑をお願いいたします。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 有馬輝武君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 只松祐治君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 堀昌雄君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 春日一幸君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○吉田委員長 これにて日本銀行総裁に対する質疑は終了いたしました。 宇佐美総裁には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただきありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次会は、明後十四日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
第48回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案及び昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○吉田委員長 しばらく速記をやめてください。 〔速記中止〕
第48回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○吉田委員長 速記を始めて。 —————————————
第48回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○吉田委員長 国有財産に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。平林剛君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○吉田委員長 見えております。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○吉田委員長 農地局長見えております。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○吉田委員長 関連質問を許します。武藤山治君。