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民社党衆議院
総発言数
13,882
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 13,882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,882 20 を表示
日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 こういう代行事業の設計はどこがするのですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 災害復旧の代行事業等について土地改良協会等が設計することはないのですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 この目の第二、四千三百余万円、これは補助費になっておりますが、これは地方の代行事業ではなくて、団体等が行なった事業も入っておるのですか。そうとすればやはり土地改良協会に設計さすというのが普通になっておるのですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 そうすると、この種の場合には土地改良協会が設計することもあるのですね。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 土地改良協会というのは、これは設計の経費はどのくらいの割合でとっておるのですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 そうするとたとえば千万円なら十万円、一億円なら百万円、こういうことになるのですね。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 農林省関係におきましてこの災害復旧その他土地改良等につきまして土地改良協会が相当な割合の設計をやっておるというふうに世間に伝えられておるのですが、これは全国でどのくらいの数を扱って、どのくらいの事業量が土地改良協会の設計にかかるか、こういうことは把握しておられますか。どうですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 予備費を使って災害復旧等緊急の事業をやる場合に、土地改良協会が介入いたしまして、事業費の一%、あるいは伝えられるところによりますと、かつては三%、あるいは総計合せて一〇%という事例もあったようであります。先年私どもの委員会が山口県に出張して実地調査したときの副知事の言明は、三%出しております、こういうことを言っておりましたが、その他の調査によりまして一〇%に上るものもあるわけであります。これは一般的な問題であるから、き…

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 年度越しになって、繰り越しになっておるようなことはないのですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 ないのですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 私の聞くのは、きょうは予備費をやっておりますので、予備費以外のことは伺いませんから、どうぞそのつもりで……。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 わずかなようでありますから、かまいませんけれども、やはり数字ですから、きちんと用意して資料をもって答弁していただきませんと、常識の推測だけでは、こっちの方も扱いが困るのです。承認するかどうかということになっておりますので、御承知の通り承認しないとあなたの方がお困りなんです。後日のためもありますから、それは資料で当委員会に出して下さい。 それからちょっと農林省に御注意を申し上げておきますが、予備費は予算の通過と同じくらい…

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 簡単でありますが、二九%ページ、三十年度であります。退職手当を特にお出しになったようでありますが、これはどんな事情に基きますか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 大体これは予算編成当時に、予定しておりました内容で補い得るんじゃないですか。あるいはそれが予想しない事情によって人数が増加した、こういうことになるのですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 よろしゅうございます。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 この間羽田の航空場の収地の借地料の経費の件につきまして御質疑申したのでありますが、過日新聞の伝えるところによると、羽田航空場の大きな土地を、国有地であったのを民有地であると錯覚して地代を払っておったので取り戻さなければならぬという事態が起ったようでありますが、これはどこの所管事務に当るのですか。ちょっと補足しますが、この三二ページに記載されております借地料の経費、これとは、この間新聞に伝わりました今中しました件は、全く…

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 三十年度の使用調書の三〇ページ、運輸本省の組織の部でありまするが、これらはいずれも災害復旧は完成をいたしておりますのですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 三十一年度に完成したのですか。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 これは繰り越す場合の手続はどういうふうにいたしましたかね。

日本社会党1957/04/26

26衆議院 決算委員会 第29号

○吉田(賢)委員 郵政省の三十年度使用調書、三三ページに地方電波監理局の予備費使用が記載されておりますが、これはどの方面へ行って無線局の新設検査をせられたのでありますか。何か北洋漁業船団の増加によって無線の利用が激増したということが理由になっておりますが、どのあたりに行ったのでありますか。